生理周期による
眠け
身体のだるさ
無気力感
陰鬱な気分
は、本当につらい
誰にも会いたくない
どこにも行きたくない
ベッドから出たくない
不快感が身体にまとわりついて何も楽しめない
思考を巡らせると悪いことしか浮かばない
やりたいことも、やらなきゃいけないことも、すべてどうでも良くなる
気分が塞がりどこにも出口がないような、一生明るい場所に出られないような、そんな息苦しさ
わたしはそれが月に2回やってくる
自分の身体のことは、自分で引き受けるしかない。
わたし以外の誰も、わたしの心身のことは責任持てない。
身体と気持ちと生活を、なんとか崩さないように、
他人にどう思われようが、自分の責任で、努力したり、休んだり、判断していく他ない
自分の状態の管理に、わたしの持てるエネルギーの半分くらいを使ってしまっているんじゃないだろうか
全部自分の中のことだから、他人に愚痴っても仕方ない
でも
男と女は違う
男と女は違う
男のようにはいられないことが悔しくて、
男への劣等感と憎悪に変わる
だから出来るだけ女になる
どこまでもどこまでも「女」になっていく
そうじゃなきゃ生物として欠陥品な自分を生かせていられない
半分くらいは人間で、あとの半分は女としての価値で補う
早く子供を産んで、使命を果たしてしまいたい
そしたらもっと、ラクに生きられるんじゃないか。
ちゃんと生物として仕事したって、胸張れるんじゃないか。
自分が生きてる価値を、認められるんじゃないか。
自分で引き受けるしかないと言いながら、他人に許してほしくて
ブログをかいてしまう