Netflix Japan@NetflixJP
#ネトフリ オリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」配信決定⚡人気絶頂の中、活動休止の道を選んだ #嵐。5人のメンバーの揺れ動く想い…ここでしか観られない"リアル"な嵐を描き出すドキュメントが毎月配信!12/31(火)17時より全世界独占配信スタート!#大みそかは嵐 https://t.co/2ZVbowN5Tt
2019年12月13日 05:00
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#嵐 ・松本 潤さん「20年活動してきた僕らが、2020年末で活動休止するのは何故か。そして、僕らがその時「何を思い、何をしたか」その瞬間を一年間、伝えていきたいと思います。僕自身、どんなドキュメンタリーになるのか今は想像がついていませんが、嘘偽りのない僕らがそこに映っています。」 https://t.co/dQK5Mf7xXt
2019年12月13日 05:01
またいろんな人の想いがネット上を駆け巡ると思うので、ひとことふたこと。(おおむね自分に対して)
①何も見てない時点で批判するのは論外
ここで深読みしすぎると、知らぬうちに決めつけ事が増えていって、自分の深いところで感じる気持ちにアクセスできなくなる。せめて見てから。
追記
「論外」っていうのは、批判することそのものを否定するのではなく、議論の範囲外、つまり、議論しても仕方のない、あまり意味がない、という意味です。言うは自由。彼らの動きや、それに対する反応から派生して議論し始めるのは意味を感じないということ。私はそれぞれ何を思うかが大事であって、タイミングとかやり方とか、彼らがどうあるべきかとかいうことは限られた時間の中で感情も含めて浪費に感じてしまう。これだけのことをする、彼らの価値観とはなんなのか。そこからどんどん遠ざかってしまう。
私は、彼らの活動やパフォーマンスを通して感じる「自分」も見てきたので、これからも変わらず、なるべく誰の意見にも左右されずに彼らを見ていたい。それが私の信義からあまりにもずれているのなら、潔く距離を置くことは何を応援するにしても私がとってるスタンス。
②彼らの考えを「受け入れ」ようとするのではなく、受け止めることを考えよう。
「受け入れる」は、相手の考えに自分を合わせること。受け止めるは、自分の考えはありつつも相手の考えをそうなんだね、と手に取ること。違って当たり前というのが前提にある。私はそんなイメージです。
心の何処かでなぜ?と問い続けてきたことが明らかになると分かると途端に怖くなるよね、果たして私はそれを受け止められるのかとか。これまでを全否定された気持ちにならないかとか。
それはその時にならないとわからないし、信じられる自分であるかどうかを不安に思うより、信じられる自分でいられるように対処しようとすることが大事なんだと思うよ。前向きって単に明るいことだけが前向きじゃない。いまの自分を感じてあげることも、前向き。そこから少しでも良くしようと何かをすることにきっとつながるから。
彼らのように。
傷つくことを恐れる気持ちも、そりゃそうだよね。
でも、冷静に振り返ると、誰かが大事なことを教えてくれる時って自分にある程度の傷が生じないと、心に沁みていかなかった気がする。
追記
本当は何に傷つけられているのかは、慎重に考えたほうがいいと私は思ってる。
理由は2つ。
・それは、誰かが自分を保ちたいがために作られた「偶像」かもしれない
・その見誤りが、その先の自分の判断に大きく影響してくる可能性が高い
自分たちの未来のために、彼らは何を発信するかを考えているのだとしたら、
私も自分の未来のために、何を発信するかを考えたいと思う。
※ちなみに私は自分の嗅覚で、あっダメだ…と思ったらあっさり距離を置いて自分の暮らしを優先して生きてきた人です。自分のためにならないものは彼らのためにもならない。
そこまでして伝えたい「それ」がどこまでも彼らであることを、今は願って…
雪かきしたいと思います笑
(めっちゃ大雪やねん今日![]()
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