「基礎講座」を受けるということは、
〈自分の使命に生きることに、本気でコミットすること〉
〈もう逃げないこと〉
その覚悟をした方に、ゲートが開くのだと感じます。
(本文より)
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◆ゲートが開くとき
Kanaiプレートアート体験会のあと、
「私もなりたいな~」
というお声をいただきました。
〈なれます!〉
そのための「基礎講座」が用意されています。
詳細は、Kanaiプレートアートの生みの親である内山直美さんのHPをご覧ください。
https://kanaijpn.net/kanaiplatart_mokuji/
「基礎講座」を修了すると、自分で描くだけでなく、体験会をひらいたり、ワークショップや、セッションをすることができます。
終了後、「Kanaiプレートアートクラブ」に「一般会員」として入会すると、「基礎講座」を開講することができます。
私は、昨年の12月26日に、認定ナビゲーター 石倉美佳さんから「基礎講座」を受講しました。
マスターナビゲーター 鍋谷紀子さんがチームリーダーを務める「Kanai Jewelsチーム」謹製のオリジナルテキストで教えていただきました。
カードだけを買うこともできたのに、なぜ、「基礎講座」を受けたのか?
(もっと、知りたかったから)
(使えるようになりたかったから)
(カードの秘密を知りたかったから)
(直感!)
「流れが来ていた」から受講したのか、受講したから「流れに乗った」のか、どちらが先だったのかわからないのですが、きっと両方。
呼ばれた人しか行けない場所があるように、Kanaiプレートアートの「基礎講座」も、導かれるタイミングがあると思います。
なぜなら、「基礎講座」を受けると、「受ける前の自分」には、もう「戻れない」からです。
「受ける前の自分」とは、内山直美さんの言葉を引用すると、
〈使命へ向かうためのメッセージを受け取っても、自らの中に落とし込めず、自分の使命からずっと逃げてばかりの方〉
となります。
「基礎講座」を受けるということは、
〈自分の使命に生きることに、本気でコミットすること〉
〈もう逃げないこと〉
その覚悟をした方に、ゲートが開くのだと感じます。
◆9つのステージ
「基礎講座」の前半は、Kanaiプレートアートのなりたち、効果、プレートや構図のこと、基本的な描き方について学びます。
後半は、旅に出ます。
セッションというより、旅。
始めたら途中で終われない、9つのステージを巡る旅。
ひたすら、描く。
描きながら、「使命を生きる自分」に変容していく。
囚われていたものが外れ、心身のバランスが整い、時空を超えて、ステージが融合し、才能が引き出される。
そのような、プレートと構図が用意されています。
◆ナビゲーター
「使命を生きる自分」に変容していく旅を共にして、いっしょにいて、それだけではなく、「いっしょに描いて、場のチカラを増幅」してくださるのが、ナビゲーターさんです。
このことが、ほかのどんなセッションともちがう、と感じます。
(誰と共に旅に出るのか)
私は、石倉美佳さんから基礎講座を受けました。
「傾聴」セッションのおまけについていた、「Kanaiプレートアート1枚」を体験し、そのときに身体に起こった不思議な体感。
それが何に由来するものなのかを知り、自分が求めていたものだと、わかりました。
美佳さんが、「届く言葉」をくださるかただったからです。
そのひとことで、今いる世界を変えるような。
だから、美佳さんから受けたいと思いました。
修了して、ナビゲーターになってからは、「Kanai Jewelsチーム」のチームリーダーとして、ナビゲーターのたまごたちに、おひさまのように、あたたかな光をそそいでくださる鍋谷紀子さんから、「体験会のための講習会」と「基礎講座のための講習会」を受講しました。
「豊かさを素直に受け取るKanaiプレートアートを描く会」というのにも参加しました。
たくさんのかたといっしょに描くことによるエネルギー、そのときに起こるひらめきによる展開、みなさんのシェアを聴かせていただけることなど、ひとりで描いていては味わえない体験がありました。
紀子さんも、届く言葉をくださるかたでした。
素敵なおふたりの基礎講座をご案内します。
マスターナビゲーター 鍋谷紀子さん
認定ナビゲーター 石倉美佳さん
https://mikamika3333.com/kanaiplateart/
ほかにも、「Kanaiプレートアートクラブ」に「一般会員」として入会されているナビゲーターは、「基礎講座」を開講することができます。(→浜田えみなもできます)
「今だ!」
と思ったとき、ゲートが開いたタイミングを、どうぞ逃さずに、9つのステージを駆け上って、使命を生きる歓びを感じてくださることを、願います。
9つのステージを描きあげる旅は、一度で終わりではありません。
◆基礎講座修了後
人によって違うと思いますが、「9つのステージ」を描きあげたあと、私に起きていると感じることは、「引き寄せ」です。
「ご縁」「出逢い」「覚醒」「体験」「メッセージ」
そのようなことが、「人と通じて」一気にやってきました。
新しい出逢い。初めての出逢い。数年ぶりの再会。仲間。チーム。
必要なものと結ばれる。チャレンジ。
これは、「使命を生きる」ことを止めていた「囚われやブロック」が流れ、浄化されて生まれた場所に、本来あるべき「必要なもの」が、すごい勢いで吸引されている現象ではないかと、感じています。
そのくらい、早い。どんどん出逢う。どんどん起きる。
「人」が、運んでくれる。
気持ちが軽いので、素直に進んでいける。
そんなことを感じています。
◆伴走
昨年、本郷綜海さんのLAS式ソウルコーチの認定を受け、グラウンディングでつながるセッションを通じて、「いっしょにいること」「いてもらうこと」のパワフルさを体感しました。
LAS式ソウルコーチングで、複数回かけて伴走する「使命を生きる変容の旅」
名前むすびで7回かけて伴走する「使命を生きる変容の旅」
どちらも、同じ場にいて、伴走させていただけることの感謝と、歓びにあふれるセッションです。
そして、Kanaiプレートアート基礎講座の「9つのステージ」も、「使命を生きる変容の旅」だということ、「時空を超えた壮大なステージ」に、ナビゲーターとして「伴走」させていただけるギフトだと、気づきました。
基礎講座は、ナビゲートする側にとっても、ナビゲートされる側にとっても、宇宙の応援と祝福を受け取る、ありがたく、かけがえのないギフトです。
(Kanaiプレートアートで、9つのステージを巡る旅を伴走したい!)
今、そんな願いが生まれています。
浜田えみな
Kanaiプレートアート体験会の記事
https://ameblo.jp/emina21/entry-12733133468.html




