不要なものを落とし、必要なものを拓くプロセス。
冒険の旅。
同じグループになる人たちは、共通のテーマがあり、それが相乗する。
補強される。
自分以外の人の描くアートを見ることによって、さらなる刺激が起きている。
そのパワフルさ。
(楽しすぎる!!)
(本文より)
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はじめてのかた限定で募集した「Kanaiプレートアート体験会」 とっても楽しく終了しました。
開催したいと思ったのは、
Kanaiプレートアート基礎講座をナビゲートしてくださった石倉美佳さんが、投げかけてくださった提案と、基礎講座修了生が任意参加しているチーム「Kanai Jewels」のリーダー 鍋谷紀子さんがご指導してくださった「体験会のための講習会」のおかげです。
このことによって、「体験会をする目標」が生まれました。
「名前のことだま®」では、「えみな」の「な」は、目標に向かって成長する力です。
目標を持つことで、ロックオンされ、そのことに向かう気持ちにスイッチが入ります。
私にとって、目標が明確になることは、何よりの駆動力となるのです。
・アートによって引き出される変化(体感)のシェア
・他者の作品を観ることによって起きる、さまざまな開放
・集合的無意識の検証
これが、私がロックオンした体験会の目標です。
そして、体験会では、私が想像した以上のギフトとミラクルが次々に起こりました。
(参加メンバーのパッションの融合と反応)
同じプレートを使い、同じカードの図柄を見て転記しても、その描き方は全員ちがいます。
どこに描くか、いくつ描くか、どんなふうに描くか。
図柄を見て感じることも、カードのメッセージを読んで、響くものも、全員ちがいます。
そんなことを、目の当たりにできる。
自分ひとりで描いているときには、起こらない刺激の連発。
視ること。描くこと。感じること。聴くこと。
それが、ほんとうに楽しい。
自分以外の人がシェアしてくださることは、「自分のことのようにあてはまる!」と感じることであったり、「自分は絶対に思わない!」と感じることであったり、でも、どれも「自分の魂の声だ!」と感じる気づき。
無意識のうちにセーブして、自分では言葉にしていないことが、どんどん出てくるスッキリ感。
今回の体験会では、全員、フリーハンドで同じプレートを描いていただき、各構図は3分割としました。
分割した場所に対して、1枚のカードを引くので、最小の場合は3枚です。
ところが、カードには、あるカードが出た場合は、もう1枚引くという約束があります。
体験会では、3枚のプレートを描いていただき、引いたカードは、5枚・6枚・3枚でした。
カードには、メッセージとキーワードが記されています。
それによっても、気づきや体感が生まれます。
カードの順番は、「みちひらき」だと感じました。
無理のない、やさしい、それでいて的確な誘導。
カードの旅は、それぞれが願うそれぞれの目標に向かう、ロードムービーのように、すべてが続いていることを、最後に受け取りました。
不要なものを落とし、必要なものを拓くプロセス。冒険の旅。
同じグループになる人たちは、共通のテーマがあり、それが相乗する。補強される。
自分以外の人の描くアートを見ることによって、さらなる刺激が起きている。
そのパワフルさを体験しました。
(楽しすぎる!!)
時間の制約がなければ、一日中でも描いていられる楽しさで、いっぱいです。
ありがとうございました。
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〈感想〉
かないあーと体験会楽しかったです✨
同じ宇宙船に乗って、それぞれ「重いおもりを外すぞワーク」を皆でしている気分❤️
雫の形、最初いびつだったのに、だんだん好きな形に変化。
スライムみたいに、アラジンの魔法のランプのように。
色も塗ってみました😃
捨ててもいいよ!と言われたけど、愛着わいちゃって捨てられないです😗
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浜田えみな
体験会のお知らせ記事


