介護の経験者だから寄り添える
ライフコーチ
戸塚 恵美(えみ)ですニコニコ

 

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自分の時間を取り戻すための

秘訣をお届けしていますひらめき電球

 

 

 

 

「何で気づいてくれないの?

 

 

 

と思ったことありませんか?

 

 

 

「言わなくてもわかるよね?」

 

 

「私が大変そうなの、

見たらわかるでしょ…?」

 

 

「そろそろ手伝ってくれても

いいのに…」

 

 

 

そんなふうに思ったこと

ありませんか?

 

 

 

 

 

 

 

現場でリーダーとして働いていると

言わなくても気づいてほしい場面

て本当に多いですよね。

 

 

 

でも現実はそう上手くいかない魂が抜ける

 

 

 

手が空いているのに声もかけてこない

 

 

忙しそうにしていても

見て見ぬふり

 

 

自分ばかりが動いて

スタッフはマイペース

 

 

 

そうやってイライラが募っていくと

「結局、私がやった方が早い…」

と自分にばかり負担がきます。

 

 

 

私もかつて、“察してほしい”

と思っていました

 

 

 

主任をしていた頃の私は

「それぐらい言わなくても気づいてよ!」

と心の中で叫んでいました笑い泣き

 

 

 

シーツ交換中、あえて無言で

バタバタ動いてアピール

 

 

忙しそうな顔をして

でも何も言わずに耐える

 

 

 

そんなことをしても

誰も何も言ってくれないし

動いてもくれない。

 

 

 

イライラだけが積もっていきました魂が抜ける

 

 

 

“察して”は伝えていないのと同じ


 

コーチングを学び

「言葉にしなければ

伝えていないのと一緒」

と気づきました。

 

 

 

「私がこう思ってるはず」

というのは、自分の思い込みだったんです。

 

 

 

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「察してほしい」から「ちゃんと伝える」へシフトする
 

 

 

✔︎自分ばかり頑張っている感じが減る

 

✔︎スタッフが自然に

 協力してくれるようになる

 

✔︎イライラが減り

 雰囲気が柔らかくなる

 

✔︎チームが“回っている”感覚を

 持てるようになる

 

 

これは「ちゃんと伝える」だけ

で得られる変化なんです。

 

 

 

例えば

 

「今シーツ交換が立て込んでて

手が足りなくて…。

少し手伝ってもらえると助かるな」

 

 

 

こんなふうに伝えることで

「わかりました!」と

普通に動いてくれたりするんです。

 

 

 

すると、自分の中にあった“孤独感”が

ふっと軽くなるかもしれません。

 

 

 

言葉で伝えて重荷を手放してみませんか?

 

 

「私ばっかり頑張っている気がする」

 

 

「何で気づいてくれないの?」

と思ってしまう。

 

 

「誰かに話したいけど

 相談できる相手がいない…」

 

 

 

そんな悩みを抱えているなら

一度、自分の気持ちを

整理してみる時間を取ってみませんか?

 

 

 

「察してほしい」が通じない現場で

どう伝えたら動いてもらえるのか?

どうチームを育てていけばいいのか?

 

 

 

現場やお悩みに合わせて

具体的に一緒に考えていきますニコニコ

 

 

 

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と送ってくださいね♡

 

 

 

 

 

 

ではまた♪

 

 

 

 

 

 

 

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