仕事もプライベートも
充実させたい人の
マインドセット![]()
余裕を生み出し
自分の時間を取り戻すための
秘訣をお届けしています![]()
「何で気づいてくれないの?」
と思ったことありませんか?
「言わなくてもわかるよね?」
「私が大変そうなの、
見たらわかるでしょ…?」
「そろそろ手伝ってくれても
いいのに…」
そんなふうに思ったこと
ありませんか?
現場でリーダーとして働いていると
言わなくても気づいてほしい場面
て本当に多いですよね。
でも現実はそう上手くいかない![]()
手が空いているのに声もかけてこない
忙しそうにしていても
見て見ぬふり
自分ばかりが動いて
スタッフはマイペース
そうやってイライラが募っていくと
「結局、私がやった方が早い…」
と自分にばかり負担がきます。
私もかつて、“察してほしい”
と思っていました
主任をしていた頃の私は
「それぐらい言わなくても気づいてよ!」
と心の中で叫んでいました![]()
シーツ交換中、あえて無言で
バタバタ動いてアピール
忙しそうな顔をして
でも何も言わずに耐える
そんなことをしても
誰も何も言ってくれないし
動いてもくれない。
イライラだけが積もっていきました![]()
“察して”は伝えていないのと同じ
コーチングを学び
「言葉にしなければ
伝えていないのと一緒」
と気づきました。
「私がこう思ってるはず」
というのは、自分の思い込みだったんです。
「察してほしい」から「ちゃんと伝える」へシフトする
✔︎自分ばかり頑張っている感じが減る
✔︎スタッフが自然に
協力してくれるようになる
✔︎イライラが減り
雰囲気が柔らかくなる
✔︎チームが“回っている”感覚を
持てるようになる
これは「ちゃんと伝える」だけ
で得られる変化なんです。
例えば
「今シーツ交換が立て込んでて
手が足りなくて…。
少し手伝ってもらえると助かるな」
こんなふうに伝えることで
「わかりました!」と
普通に動いてくれたりするんです。
すると、自分の中にあった“孤独感”が
ふっと軽くなるかもしれません。
言葉で伝えて重荷を手放してみませんか?
「私ばっかり頑張っている気がする」
「何で気づいてくれないの?」
と思ってしまう。
「誰かに話したいけど
相談できる相手がいない…」
そんな悩みを抱えているなら
一度、自分の気持ちを
整理してみる時間を取ってみませんか?
「察してほしい」が通じない現場で
どう伝えたら動いてもらえるのか?
どうチームを育てていけばいいのか?
現場やお悩みに合わせて
具体的に一緒に考えていきます![]()
個別相談をご希望の方は
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と送ってくださいね♡
ではまた♪


