女性管理職サポートコーチ
えみですニコニコ

 

 

自己紹介はこちら♡

 

 

 

経営者・管理者含む

コーチング実績延べ600件以上

企業・介護施設向け社員研修

 
 
 
 
 
 
「あ、キツく言ってしまったかな…」

 
 
管理職として
できるだけ優しく伝えよう
きつくならないようにしよう
そう意識して関わってきたのに
 最後に強く言ってしまって
 なんだか全部台無しになる
そんな経験、ありませんか?
 
 




 
・空気を壊さないようにしていた
 
・言い方を選んでいた
 
・タイミングを見ていた
 
 
 
ちゃんと考えて
丁寧に関わってきたつもりなのに
なぜか最後に
 強い言い方になってしまう。
 
 

 

伝わらないまま積もっていく

 

 
 
この状態って実は
伝えていないことが
溜まっている状態です。
 
 
 
・気になっていたけど言わなかった
 
・もう少し様子を見ようと思った
 
・今じゃないと思って流した
 
 
 
こういったことが
少しずつ積み重なって
頭の中に残り続ける。
 
 
 
そしてある瞬間に
一気に出てしまう。
 
 

 

「怖い人」になってしまう理由

 

 
 
ここで起きやすいのが
その“強く言った場面だけ”が印象に残る
ことです。
 
 
 
・今までのフォローは見えにくい
 
・普段の優しさは伝わりにくい
 
・最後の強さだけが残る
 
 
 
結果、 「怖い人」という印象
になってしまう。
 
 
 
ここで一つ大事なのが
 優しくする=言わない
になってしまっているケースです。
 
 
 
本来は、 相手のために伝えるべきこと
も 飲み込んでしまっている。
 
 
 
その結果、溜めて最後に強くなる。
 
 
 
これだと
自分もしんどいし
相手にも伝わりにくい。
 
 
 
だからこそ意識したいのが
 溜める前に出すこと。
 
 
 
例えば
 
・気になったらその場で一言伝える
 
・軽くズレを共有する
 
・大きくなる前に整える
 
 
 
こうやって “小出しにする”
 
 
 
これだけで、 一気に強くなる必要が
なくなります。
 
 
 
優しく関わろうとしている人ほど
 言わずに抱えやすい。
 
 
 
でもそれは
 手を抜いているわけではなく
ちゃんと向き合おうとしている
からこそなんですよね。
 
 
 
だからこそ
「我慢する優しさ」ではなく
 「伝える優しさ」に少し変えてみる
 
 
 
それだけで、 関係も
自分の負担も変わっていきます。
 
 
 
一度に伝えようとしなくて大丈夫です。
少しずつ出すだけで、十分変わります。
 
 
 
▼ライン登録はこちら
 

 

 

zoomセッションでは

リラックスしながら話せる

環境作りを心がけています。

 

 

 

image

 

 【ご感想はこちら♡】

 

 

 

ではまた♪