介護の経験者だから寄り添える
ライフコーチ
戸塚 恵美(えみ)ですニコニコ

 

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余裕を生み出し

自分の時間を取り戻すための

秘訣をお届けしていますひらめき電球

 

 

 

 

「あれ?今日も残業…驚き

 

 

 

そんな日々が日常だった私。

 

 

 

「なんでこんなに毎日

バタバタしてるんだろー?無気力

 

 

 

気づいたらもう夜お月様

今日もシフト作り終わってない真顔

 

 

 

 

 

 

私が現場で働いていた頃

そんな日々が当たり前に

なっていました。

 

 

 

忙しいのは仕方がないけど

ふと思ったことがありました。

 

 

 

「これって本当に

必要な仕事なのか?」

 

 

 

その仕事に”意味”はある?

 

 

 

業務の見直しで大切なのは

「その仕事に目的があるか?」

を問い直すことです。

 

 

 

何となく続けているだけの作業

前からやっていたからという

理由だけでこなしていること…

思い返すとけっこうあるんです。

 

 

 

中でも私が違和感を持っていたのが

 

 

申し送り後の

謎の引き継ぎタイム

 

 

 

「で?」と言いたくなるやり取り

 

 

例えば

 夜勤明けのスタッフとの

こんなやり取り。

 

 

あんぐり「昨夜は〇〇さんが

すごく不穏で大変だったんです」

 

 

びっくり「寝なかったの?」

 

 

あんぐり「いや、途中から寝てました」

 

 

寝たんか〜い笑い泣き

 

 

と心の中でツッコミ笑

 

 

 

もしこれが

「不穏で寝なかった」

下矢印

「昼夜逆転に注意」

 

 

 

このような

次のケアに活かす申し送り

ならもちろん意味があります。

 

 

 

でもこの時は

最終的に眠れていて

特別な対応も必要ない

という内容でした。

 

 

 

ただ「昨夜は大変だった」

と言いたかっただけ。

 

 

 

情報の共有というより、ただの

”感情の共有”になっていたんです。

 

 

 

もちろん、「大変だったよ」と

言いたくなる気持ちはわかります!

 

 

私もたくさん聞いてもらった

ことがあります♡

 

 

でも、こうしたやり取りが

日々の業務時間の中で

繰り返されると

 

 

・情報の質が下がる

 

 

・本当に伝えるべき

 申し送りが埋もれる

 

 

・業務時間がさらに圧迫される

 

 

という悪循環が

起きてしまうんです無気力

 

 

 

申し送りや引き継ぎは

利用者さんの安全のために

欠かせないものです。

 

 

 

でも、そこに

「目的」「伝える意図」

がなければ、ただの雑談や

愚痴の共有になってしまうこともあります。

 

 

 

何となく続けている仕事に

疑問を持ち

「目的があるか?」を

問い直す視点が大切ですねウインク

 

 

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あなたは仕事のどんな内容に

疑問を持っていますかニコニコ

 

 

 

忙しい毎日の中で

「何となくやっている仕事」

が積み重なっていくと

本当に大事なことに時間が

使えなくなってしまいます。

 

 

 

まずは自分の仕事を

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このメソッドを活用することで

あなた自身の時間と心に

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ではまた♪