前向きな年末と助っ人 | That's where we are

That's where we are

the Church of Broken Pieces
(アメリカ救急医の独り言と二人言)

猫のお話の続きを書こうと思ったけれど

前向きにならないとやっていられないこの頃

昨日あったことを考えている時間があれば

次の仕事を片づけよう!みたいな

 

12月は毎年こんな感じなのですけれどね...

やはり、今年もあまり進歩しなかったか

 

と言うか、退化しているかもしれません

今年はとうとう、夫がクリスマスツリーに

オーナメントを付ける羽目に

普段の私ならコントロール・フリーク全開で

「それ!それはそこに吊るすんじゃないの!

違う、吊るす角度が違う!」なのに

もう、オーナメントがツリーにつり下がっていれば

それでヨシ、と譲歩するほどに

仕事以外に手を付ける時間がありません

 

そんなところに、助っ人誕生

 

ブラック・フライデーのセールで購入した

ルンバもどき」掃除ロボット

すぐに壊れても損した!と思わないような

お手軽の値段の物を購入

 

ソファの下に突っ込んでいって

抜けられなくなったり

少しの段差なら降りられるけれど

上がることは出来なかったりと

放ったらかしというわけにはいきませんが

まあ、それなりの仕事はします

床の拭き掃除は時間半減です

 

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