フライフィッシャーとフライの雑誌のおよそ2誌しか
フライの専門誌がなくなってしまった日本のフライ事情なのですが
やはりポータルサイトも含めてメディアが少ないのが普及の枷にはなってると思います。
それは釣り人社さんがWebのフライフィッシャーをやるということではなくてです。
紙媒体ではなく専門的なwebの媒体とそれを広く広めて店舗や釣り場、漁協や
ひいては観光の振興にまで網羅することのできる情報媒体。
もちろんフライフィッシングのサイトですからそこで初心者へのアドバイス。
各プロショップ様の宣伝と初心者フライ教室の情報と
もちろんリンクも。
フライをやってますというと
「かっこいいですよね」
「おしゃれというか難しそうなのがかっこいい」
など
印象はいいんですよ。
「でも失礼ながら ご年配の方がやってるイメージ」
といわれる始末。
情報が少なすぎるのが原因かもしれません。
何せフライプロショップのおじさま方はネットに
疎いですからね。
そういわれても仕方ない。
そんな方々の架け橋をば!
誰かやらんかね〜というか自分がやりたいね。
お金があったらやりたいね〜
それでは!