幸せホルモンを味方につけて!!
幸せホルモンの正体とは人間が幸せを感じるときにでているホルモン(正しくは脳内神経物質)は毎日の生活の中ででているんですその一つは・・セロトニン!!聞いたことありますか?セロトニンが分泌されているとき、・幸福感・清々しさ・癒し・安定・心穏やか・安らかなどの感情を抱きます。ココロとカラダの健康 がテーマです。セロトニンは、健康的なカラダの人はしっかりでていますが生活習慣によってはその量が少なくなっている人も少なくありません。わたしもセロトニン少なめでしたセロトニンが少ないと、幸せを感じにくくなることはもちろん、寝つきが悪くなったりPMS症状も起きやすくなります。また、片頭痛も・・・セロトニンはいろいろなところに影響を与えるのですねセロトニンは、エストロゲン(卵胞ホルモン)によって活性化するので生理終わって排卵前後までは気分もよい人が多いのではないでしょうか排卵をした後、エストロゲンが減少していくとそれと同時にセロトニンも刺激されなくなっていきます。だからPMS症状につながりやすい!!ということは、その頃は特にセロトニンが減らないような工夫をしておく必要がありますねさて、そこでできることはいったい何なのか!!一緒に考えていきましょう