こんにちは さとりです
今日は、Slowについて、お話をしようと思う
のろE→のろのろから、Slowです(笑)
Slowは、動物のナマケモノという意味にもなります
ちなみに、本当にゴールへの達成速度もおそくなるので、本当に怠け者になっていたとしたら
Slow状態になっていることを疑ってみてください
ここ数日ウォッチする限り、言葉へトリガーを付ける人が何人かいるので、少しずらすようにしてみました。
このテーマに係る音声をいくつか用意をしていましたが、文章にて簡単にお話をしようと思う。
そして、仕掛けがばれると、仕掛け人はやりづらくなると思う。
だからこそ、グスタルトを渡したい。
まず観察/意識してほしい点は7つです。
1.相手がやられた~とどこで感じているかを把握
2.短期・中期・長期の仕掛けがあること
3.一つ・二つ・三つの仕掛けがること
4.特定の部位に見せかけること
5.入口から出口までの観察
6.アンカーとトリガー
7.プログラムの設計
まずは、この辺を観察した方が良い。
私は、かなり勉強になりました。
それではリバースエンジニアリングの成果をお渡ししようと思う。
まず、大前提を考えてくださいね。
通常仕掛ける側は、どうどうと正面から来ません。
ターゲットから見えない位置に隠れています。鬼門にはよく隠れています。
鬼門と聞いたら、条件反射で鬼門をつぶしたくなる人々はいますよね?
仕掛け人としては、鬼門をつぶしてくれたとすると完全に見えなくなります。完全に隠れ蓑になります。
簡単にパターンをご紹介します。
1.相手がやられた~と感じたら、機能する
意図せずして、攻撃になっているケース/クリエイティブアボイダンス
これは気づけばパターンを認識できます。参考資料は、的射場さんの記事にたくさんあります。
仲間のブログにもきっとあります。
https://ameblo.jp/matoinoba/entry-12780081254.html
https://ameblo.jp/matoinoba/entry-12775638550.html
https://ameblo.jp/matoinoba/entry-11974310386.html
https://ameblo.jp/matoinoba/entry-12399849774.html
2.短期・中期・長期の仕掛け
わたしたちは、気功のおかげで、即効性のあるフィードバックを通して
結果がすぐ目の前に現れていると思ってしまいます。
Slowを仕掛ける側は、短期的な効果を狙う場合もあれば、中期・長期と効果を分けて行います。
全部が仕掛けられた芸術のようなSlowもあります。
あるいみ職人魂を感じざるをえません。
喝采を送りましょう。
3.一つ・二つ・三つの仕掛け
そして、概ね1つの単純な仕掛けではないことの方が多いでしょう。
単発で実行している方もいますが、基本的に複数設計があると考えておいた方が良いです。
どのケースでもそうですが、どんな設計なのか、の謎解きが必要です。
時限爆弾を考えてみましょう。
爆発を解除するには、複数の線を切る必要があります。
時間が止まる線 (間違えると時間が早まる線)
起爆が止まる線 (起爆する線)
のように様々な分岐があります。
そしてクレバーな方は、その爆弾の起爆を止めると、違う爆弾が爆発するような次の仕掛けを用意をしています。
ですので、観察をするにあたっては、目の前の単一物をみるのではなく、全体を、そして背景を、読んでいく必要があります。
そして、キーになっているものというのは、わからない場所にあったり、擬態させたり、様々な方法で糸口が読めないようになっているものです。
4.特定の部位に見せかける
症状から、逆算して対応を考えること。
たとえば、UTu(陽気の反対)の症状が見られたとき
1脳幹あたりに反応がある
2腸内に反応がある
ヒーラーはそれぞれのケースを逆算します。
1.脳幹をきれいにする (ほかにもあるけど簡易的に)
2.腸をきれいにする
それで、仕掛ける側は、
1.脳幹を汚すために、〇〇を行う
2.腸内環境を壊す
このアプローチを実行することになります。
そして、Slowを仕掛ける側は、基本的に表にでません。先述のように見えない場所から行うことが鉄則です。
たとえば、A子ちゃんとB子ちゃんがいたとします。二人が親友だったとしよう。
二人が見えない角度やレイヤーに仕掛け人は移動します。(基本的には鬼門に隠れます)
そして、B子ちゃんに実行します。
するとB子ちゃんは、A子ちゃんしか見えていないのでA子ちゃんにやられたと勘違いをします。
すると、A子ちゃんとB子ちゃんの仲違いを行うことができます。
B子ちゃんにとって、大切な人が大切ではなくなった瞬間、大きな距離の移動が行われます。大好きが大嫌いに本当になります。
集団のラポールを強化する方法として、共通の敵を作るというのが大昔流行りましたが、
男女の間でも噂話や悪共有が蜜の味になる心理はここでも呼び起こされます。
そして、ターゲット自らがその場所に移動するように設計することが、仕掛け人のIQが現れるところです。
さきほどのケースに戻りましょう。
1.脳幹を汚すために、〇〇を行う
2.腸内環境を壊す
1のケースでは、ある特定の動作や、場所、言葉、なんでもいいですが、移動に必要なトリガーを見つけます。
そして、B子ちゃんに紐づいた情報の断片が結びつくタイミングでアンカーが発動するようにします。
たとえば、B子ちゃんの〇〇をいじります→ホルモンが発火します→A子ちゃんからのLineを見ます→怒りを発火させます→A子ちゃんを見たときに刺さったあるいは染まった感覚が出る→A子ちゃんが犯人だと思う。
今回Lineという媒体をキーにして、その前後に丁寧に設計があります。
2のケースでは、仕掛け人自ら手を下すと、足跡が残りますから単純な方法は割砕します。喝采はします
腸内環境が壊れると、セ○トニンが減り、炎症で脳が弱り、迷○神経でストレスが伝わり、身体が不調になり、内部表現が暗くなります
違う入口からの仕掛けです。
この場合、言葉やホルモンなどをトリガーにします。
夜にカップラーメンを食べたくなったり、腸内環境が悪化するような食べ物を欲するように仕掛けます。
すると本人が勝手に、自壊します。
この場合は、言葉や映像に設計をしています。
いずれのパターンも分かりにくい場所から仕掛けを行いますので、誰から というのが特定しづらくなっています。
他のパターンもいきましょう。
人間の欲を使い破壊する。
欲をその人の弱点とおき、脳の認識ズラしを使います
特に男性は女性で破滅するといいますが、例えば毎日16時頃にストレスのピークを与えます。
業務が終わりそうで、まだ終わらないタイミングが良い。
そして、ストレスの開放する手段と欲求(例:性欲)を結びつけます。
すると、流れるように女性へ向かいます。
これを習慣にさせます。
すると、ストレスのピークよりも手に入る報酬が大きくなり重要性関数が変わり、壊れます。
シンプルにそれを指す場合もあれば、シンボルを使うこともあります。
代表的なのは、セフィロトの樹の地下、邪悪の樹にあるそれぞれの〇の中を現象化させると考えたらいいです。
色々繋がるものはありますが、割砕します。喝采はします。(懲りずに...)
そして、シンボルは身体とも1:1対応しています。そこから、身体への反応を起こすというアプローチもあります。
逆をいうと、身体の謎解きをしてもなぜかずっと残り続ける場合、このケースを1つ思い起こしてみてください。
あとは対象を、イエスに見立てて、十字架に磔を行うケースもありました。杭を打つことも見られます。
外国人はこのパターンが好きなのかもしれない。
次は、チャクラの〇〇です。
これもひと昔前に流行りました。Slowがウイルスと考えるとわかりやすいですが、流行りがあります。
流行にはサイクルがあるように、新しい人には過去の免疫がないので初めての出来事として受けます。
簡単にいうと、チャクラが壊れるのです。
チャクラに紐づく身体的な不調がそれに続きます。
特定の臓器や筋肉の単一アプローチでは、元に戻るようになっています。
その場合、それらを包摂する概念へ移動してアプローチをする
あるいは、そもそも抽象度が高いものでアプローチをする必要があります。
次は、オーラ(急にスピ)を濁らせる、変形させるです
オーラが見える人は感じるでしょうが、特定の場所だけ盛り上がっている、きれいな形になっていないケースです。
これは、オーラにもLUBがあると思っていたただいて、均一化することで流れが戻ります。
あとは、結界のけっかいです
基本配置が、玉を何個か置いているヒトであれば、一つのたまを取る、置き換える、などです
隙間風をどんどん入れるのです。
似ているもので、毒を少量毎日入れ続けて、臨界点を超えるのを待つというものもあります。
悪い術者が、競合企業に対して行うケースを想像してください。
競合企業に、キープレーイヤー、キーパーソンがいますよね。
特にトップをつぶすというのがわかりやすいですが、トップが腐るとピラミッド全体が壊れます。
一撃でやる場合もあれば、時間をかけてというケースもあります。
その場合2点をインプットしておいてください。
1.メンタルの破壊あるいは、対立を生ませる
2.Slow状態がコンフォートゾーンになるようにする。
1は既に例をあげているものを複数組み合わせることでできます。
2は、例えば、社長室やオフィスには社訓や絵などが、あると思いますがそこに意識に上がらないくらい薄く設計します。
毎日、ちょっとづつ受入ていくように薄めて受容できるようにしていきます。(椅子とかPCの画面、スマホ画面とかも)
夢中になっているもの/ゴールを使って掴ませる。
基本的にゴールはメンター以外には話さないほうがいい。のですが、
ゴールに必要なものは、ターゲットの視界に入ってくると思いますが、
それに擬態し、掴んだときに爆破します。たとえば、クリエイティブアボイダンスが起こるように設計するとかでもよい。
自然な現象だと思わせるのが肝です。
機能を特定する
代表的なのは、レ〇オンですが、エネ〇ギーバ〇〇イアとか、ホム〇〇ルスとかもそう。
シンプルなプログラムです。簡単なPythonを実行しただけみたいな感じ。
1.気の多いところに向かえ
2.(気を吸え)←あるもの/ないもの がある
3.攻撃を受けたら増殖しろ
これだけです。爆弾に捉えると、爆弾処理をしようとすると爆発する。と言い換えてもいいですね。
完了したら、完了フォルダにファイルを移動させよ。 ではありませんが、特定のアクションがフィードバックとして出たら、
次のアクションが起きるようにプログラムを作るものです。
序盤に、遠隔ヒーリングを無償とかで最初やる方が多いと思いますが、皆様はセーフティーネットの中で実行できるので安全ではありますが、
たとえばXなどで見かけるケースで、ヒーリングを実行して、心や身体がオープンになったときに、次の仕掛けを置き逃げするケースが多発しています。
例)ヒーリングを受ける→時間差で爆発して傷つく→ヒーリングを受けてより効果を感じる→更なる爆発が用意されている→もっとヒーリングを受けたくなる。
みたいな設計です。
多分これはそういう設計がテンプレートとして実行されているのでしょう。
ちょうどタイムリーでびびってますが、
今朝起きて、的射場さんのブログの紹介であったMBDさんのブログに記載があります。
メモリーのハッキング、人間だと脳みそをハッキングすれば完了なのですが、(身体にはどこでも記憶があることは置いといて....)
オーダーと記録が同じ場所で保管されている。
ーーー
(引用)
その「データ」としてぶち込んだものが、実は「命令」でした、というのが、ほとんどのハッキングの入り口になる。
データだと思わせて、コンピューターに命令をぶち込む。
それがハッキングの本質なんですよ。
これは洗脳とか詐欺とかから身を守るのに非常に重要な知識!
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まさにです。実際に起きています。
このように少し話すだけでも、これだけあります。
また、何かを除去する、としても認知に上がりづらいところほどある、と思って対応するとそこが糸口になることもあります。
頭蓋の割れ目とか、背骨の内側とか意識に上がりづらいところをアプローチにすると緩むかもしれませんね。
どのケースにおいてもそうですが、 大切なもの という、
あるていどあいまいなものでOrderを出すというのが多くのケースに見られます
大切なもの を 〇〇 せよ とかです。 具体的ではない、あいまいタッチがポイントです。
なぜこんなに、スラスラとでてくるか。
全てやられたことがあるからです(笑)
やられたら当たり前ですけど、わかるようになります。
逆にみんなもあったときに教えてねー!
苦労話はいつの時代でもネタになるものですね
投稿しようと思ったら、的射場さんもそのような記事をかかれていました。
わたしもしたり顔にならないように謙虚にいきたいものです。
筆はクレイジーに置いていきます!
さとりでした。

