マッドフラッド(Mud Flood=泥の洪水)が急速に知られるようになって来ました。
マッドフラッドといえばこの方、エンドゥさん。
マッドフラッドに関する動画を沢山配信されていますが、
【緊急中継】ついに集合意識がひっくり返ったようです 有名人・著名人の変化
マッドフラッドとは?
数メートルの泥に不自然に埋まった建物が世界各地にあるという事実から、
19世紀中頃、文明のリセットとともに、粘土の層が5m〜8mも堆積するような大洪水が世界規模で発生していたのでは、という説です。
そしてこれが核戦争によって引き起こされたものではないか?という仮説も立てられています。
海外では石づくりやレンガ造りの建物で、1階部分が地中に埋まった建物がよく見られます。
一階というより半地下ですね。
最初からそういう構造だと思い込んでいる方がほとんどだと思います。
私もそうでした。
実はこれらは意図してこのように建てられたのではないのです。
これは1階が中途半端に埋まってしまったため
2階から出入りしているのです。
それがどうした。
そんなこと聞いたことないよ。
とおっしゃるかもしれません。
そこなんです。
気になるのは。
大洪水が起こったと考えられる事実、痕跡があるというのに
歴史にはチラリとも出てこない。
せいぜい、チリが積もって埋まった説。地盤沈下説。
同様の建築物は日本にも存在します。
しかし何故か西洋式の建物に限られます。
明治時代に建造されたとされている西洋建築物です。
ところが西洋式より先に作られたはずの
日本式の古い建造物にはこの痕跡が見られません。
何故でしょう?
逆なら理屈が合うのですが…
これは西洋式の建築の方が先にあったと考えるしか
つじつまが合わなくなります。
日本式の建造物はマッドフラッド後に建てられた??
江戸時代〜明治時代の歴史は
私たちが学校で学んだものとは歴史とは
違っているのかもしれません。
歴史というものは、公式の政府や歴史学者たちによって、散々に捏造されているのではないかということです。
そしてマッドフラッドについて調べる方が増えて来たというのは
公式の歴史にも疑いを持つ人が増えてきたのだと思います。
コロナ禍によって政府や公的機関、専門家と言われる人達の言動に不信感を持つ人は増加しています。
それも関係しているのではないでしょうか。
真剣に情報をとり、真剣に考える人が増えたのは間違いありません。
【マッドフラッド】日本の歴史が明治に捏造されていたとしたら?






