岸田首相が所信表明演説で「3回目ワクチン前倒し」を表明しました。
新型コロナの新たな変異ウイルス「オミクロン株」への対応のため、

3回目のワクチン接種を「できる限り前倒しする」ということです。

「オミクロン株」への対応にワクチン接種、

必要なのでしょうか?

 


最初にオミクロン株の感染者が出た

南アフリカの医師会会長コエツィ医師によると…

<オミクロン株の症状>

頭痛、疲れ、筋肉痛のような痛み、のどのかゆみ、咳

「とてもあいまいな症状」
「診察した患者の中に発熱した人はいない」


デルタ株に比べ特徴ない。
ほとんどが気づいていないのでは。

 


いつものように深刻なムードで報道している

テレビ局もあるようですが、
ほぼ軽い風邪の症状なので
うがい、手洗い等でもいいような??

「3回目ワクチン前倒し」は、

やはりワクチンの在庫を捌きたいからでしょうか?

 

 

国内でもオミクロン株に感染しているのは2回接種済みの人ばかり。

(こちらは発熱された方もいらっしゃいますね。)

現在のワクチンがオミクロン株に効いてないということになります。

同じワクチンを接種することは無意味では?

 

 
 
そうでなくても、あまりに多くの方が後遺症で苦しんでいるワクチン。
そんなワクチンの3回目、しかも前倒し。
一体どんな理由があるのでしょうか?
中止の間違いじゃないんですか?



下記のようなツイートもあります。

 

 

@keijimoriiVetさんのツイート

 

オミクロン株が実は
考えられていたより前から欧州に存在していたことが判明。
症状が弱すぎて、自然免疫をつけるくらいの力しかなく、見逃されていた。
南アフリカでオミクロン株の検出が判明した11月24日より前にヨーロッパ各地で採取されたものからも検出。