選択をする、ということ | 過去、現在、みらい。

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運命と宿命について
 
 
今日は触れる機会がありました。
 
 
 
 
 
どんな違いがあるのだろう。って思っていたんだけど
 
 
運命→自分で選択出来ること
 
 
宿命→抗えない、決まっていること
 
 
なんだそうです。


ということは
「宿命」よりも私たちは
 
 
日々沢山の「運命」の上に立っているのだな、と。
 
 
 
 
 
8枚切りのパンにしようか
それとも6枚切りにしようか
 
 
スカートにしようか
ジーンズにしようか
 
 
コーヒーにミルクを入れるか
ブラックなのか
 
 
 
 
 
そういった小さなものも
 
 
 
 
 
この仕事を辞めようか、続けようか
 
 
結婚しようか、しないでおこうか
 
 
絶縁しようか、しないでおこうか
 
 
 
 
 
みたいな即決が難しそうなものも
 
 
 
 
 
両方とも大きな括りでは
「運命」の分かれ道に立たされている。
 
 
(だって選択出来るもんね)
 
 
 
 
 
その運命っていう分岐点の上で
 
 
どちらを選ぶのかっていうのは
 
 
いつだって自分で選択をしている。
 
 
周りになんて言われようと
 
 
最期のGOは
自分で出さなければ運命は動いていかない。



 
誰の所為にするでもなく
 
 
自分の声を聴いて
 
 
何度だって対話をして
 
 
時々自分の中の自分と喧嘩もして
 
 
どうしよっか、
こうしてみよっか。って
 
 
自分の中の最善の連続。
 
 
 
 
 
今日この瞬間だって私たちは
 
 
沢山の選択があって成り立っていて。
 
 
 
 
 
それなら
今日という日も
 
 
明日も、これからも
 
 
自分が笑顔で在れる選択をして
 
 
その選択が間違ってしまったということが後々あったとしても
 
 
「あの時の最善を選んだんだよ」と
 
 
自分に寄り添えることが出来たなら良いのかもしれないね照れ
 
 
 
 
 
 
ほんっとうに今日は濃かった…
 
 
感情が揺れることが最近多いのです。
 
 
今までは飲み込むようなことも
 
 
出してあげることの大切さを
改めて感じたのでした。
 

感情が揺さぶられたら

意識して身体を動かすのが良いらしく



午後は娘とお散歩に出掛けましたニコニコ

 
 

 
では今日はこれで、また明日おすましペガサス

 

 

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