2V~18Vを出力する電源の組み立てです。以前、13.8Vの単独電源を作りましたが、前面パネルと基板を同じ寸法で新規に作り替えて、他はそのまま流用。
切り替えスイッチとボュームで出力電圧を可変できるようにしました。スイッチに13.8Vのポジションも追加しました。ここは基板上の半固定ボリュームで9Vとか12V、15Vなど任意にセットできるようにしました。
2V~18Vを出力する電源の組み立てです。以前、13.8Vの単独電源を作りましたが、前面パネルと基板を同じ寸法で新規に作り替えて、他はそのまま流用。
切り替えスイッチとボュームで出力電圧を可変できるようにしました。スイッチに13.8Vのポジションも追加しました。ここは基板上の半固定ボリュームで9Vとか12V、15Vなど任意にセットできるようにしました。
切削用オイル。自転車用虫ゴム。mr.カラー、92セミグロスブラック、307グレーFS36320、308グレーFS36375、316ホワイトFS17875、317グレーFS36231、337グレイッシュブルーFS35237。
被葬者が描かれているほうの画像は、斑鳩文化財センター内、石棺内の様子を描いた絵の画像は橿原考古学研究所付属博物館で開かれていた「藤ノ木古墳出土品修理事業成果展」(2025/10/4-11/30)での展示です。
藤ノ木古墳の被葬者は誰?
仮説1・・蘇我馬子と対立して暗殺された
穴穂部(あなほべ)皇子 と宅部(やかべ)皇子
仮説2・・膳傾子(かしわでのたぶこ)
膳部菩岐岐美郎女(かしわでのほききみのいらつめ)・・聖徳太子の妃の父親。
注) 聖徳太子には、もう一人の妃「刀自古郎女」(とじこのいらつめ)(山背大兄王の母)がいます。
仮説3・・崇峻天皇
仮説2と3は、二人の被葬者のうち、もう一人は誰なのか?という疑問は残る。
後輪のフェンダーに付くステーの角度が不明だったので、現物合わせで位置決めをしています。シートはマホガニー色を艶消し塗装。
ボディのグリーンは、深みのある感じにしたかったので、下地の色調が、どの程度影響するか、黒とグレーのサーフェイサー吹き付けたプラ板の上に吹き付けてテスト。上下の矢印を境に、左側が黒色、右側がグレーの場合です。