- 前ページ
- 次ページ
タミヤ缶スプレーはエナメルの「TS-」ではなく「AS-」。アクリル塗料でした。GSIクレオスの水性ホビーカラーの分類と同じかな。
マスキングテープはタミヤ製品ではなくスリーエムジャパン社(以前の住友スリーエム?)製品。こちらのほうが割安です。
床板パーツを車体に取り付けるための"梁"パーツを作っておきます。材料は1mm厚プラ板、2.6mm径のビスとナットです。
一片は17.5mm×8mm。中心位置にビスが通る穴を開けた片とナットがおさまる穴を開けた片にして、切り離し、一組ずつ接着。
ナットはエポキシで接着。
床板パーツのほうは、取り付け用の穴を台車ピンの穴から少し中心寄りに2.7mmの穴を開けておきます。ついでにオモリをエポキシで接着。オモリは付属の80mm長のものでは、取り付け穴をふさいでしまいますので、18m車体用の短いオモリを使用。
2両分で4個あればよいのですが、フリー4連の車体用にも必要なので、ついでに作っています。
2016年12月に発売された製品。ハセガワ製品のように、デカールが水に浸けるとボロボロになるのではないか?と心配だったので、ためしにデカールの端にあるメーカーロゴの部分を切り取って水に浸けて、プラ板に貼ってみました。割れることもなく貼ることができましたので、大丈夫だろうと判断。
エッチングパーツもあるので、(説明図に従って)主翼を折りたたんだ状態のものを組み立ててみたいと思います。
後部の"エンジン"につながる"燃料パイプ?"は、バネ状の金属パーツで、そのまま取り付けますと均一な曲線になってしまいますので、0.8mm径の真鍮線をナマして心材として入れ、パイプの曲がり具合を決めるようにしました。胴体側の取付穴はありますが、プラパイプを取り付けて固定しやすくしてあります。
ノートPCのバッテリーを新規に購入しました。
3699円。送料0円。
PCそのものは中古品で、購入時点でバッテリーは、そこそこ弱っていたようですが、毎回ACアダプタをつなげて使用していましたので影響はありませんでしたが、さすがに、取り換え時です。
購入品のほうは、容量も二倍以上になっており、
179g⇒299gへと重くなっていました。
数日前に購入の塗料。
右側の二つが、5月にタミヤから発売されたミラーペイント(10ml 入り 2200円)です。
専用のプライマー(23ml入り 990円)を使用。
これを使ってバイクプラモのマフラーパーツを塗装してみたいので、まず、パーツのメッキをはがす作業に取りかかってみました。
これには、ハセガワのメッキはがし液を使用。
(キッチンハイターを使ってもメッキをはがすことはできますが、下地塗装は、はがすことができません。)






































