トワイライトライナ -2ページ目

桃色片思いバトン

■今、恋をしている貴方へ。
□これから恋をする貴方へ。
■あまい恋がしたい貴方へ。
□思いを伝えられない貴方へ。

☆☆☆桃色片想いバトン☆☆☆

1.今、片思いをしていますか?


まてよー恥ずかしいじゃないか。。

2.あなたが恋をする年齢制限はいくつからいくつまで?

恋は年齢なんて物差しでははかれない。

でも小学生とかは明らかに無理だし、60歳とかも無理だな。

  
3.自分から告白できますか?

オフコース


4.あなたが相手に贈る、告白の言葉を教えて下さい。

「○○のことが好きだ。」

基本的にストレートしか投げません。


5.どういう言葉で告白されたいですか?

一言はにかみながら下向きかげんで「好き」っていってくれればOKです。


6.相手に恋人が居ます。諦められますか?

「諦めかけたことがありますが、人間てそんなに簡単じゃないよ」

と思ったことがあります。


7.片思いとの恋が叶わぬままのあなたに恋人ができました。しかし、叶わぬ恋であってもあなたはまだ片思いの事が忘れられません。今の恋人にそのこと言えますか?

勿論言わない。友達にひっそりと。


8.飲み屋で片思いの人が一人で飲んでます。隣に座りますか ?離れて座りますか?

隣に座って飲むしかない。

9.偶然にも同じ車両に乗りました。どうしましょう?

「おーまじかー同じ車両に乗ってたのか?」とさりげない会話を切り出すものの

じつはさりげなくない痛い自分が想像できる。

10.片思いの人はあなたが思ってもいなかった趣味をお持ちでした。気持ちは変わりますか?

変わります。


11.片思いの人が誰か紹介してほしいって言われたあなたは誰かを紹介しますか?

NOと言える日本人です。

12.行き着けの店でお客があなたと片思いの人しかいなかった。相手はカラオケでラブソングを歌いました。どう捉えますか?

一人で口説くための説得プレイをシュミレーションする。



13.恋が叶うのならば、相手の色になれますか?

桃色になります。

14.片思いとの恋が叶わぬまま、あなたに恋人ができました。それを知った片思いの人はあなたに「ずっと好きだった」と告白をしてきました。新しい恋人が居るあなたはなんて答えますか?


ごめん。このまま僕と○○は誰にも言えない秘密の関係でいるしかないんだ。
だからずっとお互い好きなままでいよう。

と官僚的な返事をするでしょう。


15.あなたはマイミクの中の誰かに片思いをしていますか?

多分いないよー。99%いないよー


16.今日は片思いの人の誕生日です。恋をしているあなたはどうお祝いしますか?

とりあえずメールだね。アーンド銀座でご飯!

17.片思いの人に遊ぼうって誘われました。恋をしているあなたにとっては大事なデートです。どこへ行きたいですか?  

映画。海。

18.片思いの人に「好きな人居る?」って聞かれたあなたはなんて答えますか?

「いるよー」と


19.片思いの人が飲みすぎて立てません、帰れません。あなたの家はもうすぐ目の前です。どうしますか?

一次my home に帰宅。様子をみて送ります。もしダメだったらムフフ・・・


20.片思いの人と実は両思いでした。その時のあなたの心境は?
  
心の中で一呼吸し「勝った!」と叫ぶ。



☆このバトンを3人に送りましょう。


お好きなひとはどうぞ!

思春期の女子中学生

思春期の女子中学生ってすんごい難しい。


アルバイトで女子中学生を教えているが思春期真っ盛り!


勉強やる気無し。友達と騒ぐの大好き!好きなことカラオケ!


筆箱よりも化粧ポーチの方がでかい!



そこで自分の娘が思春期の時にどのように対応するか考えて見た。


父(芦田)「おー久しぶりに家で見たなー。誰かの家に泊まってたのか?」


娘「別にー」


父「あっ、なるほどね。彼氏の家か?」


娘「はっ!そんなこと関係ないでしょ」


父「ごめんごめん。確かに彼氏いなそーだもんな」


娘「うるさい!なんでそんなこと言わなきゃいけないの!」


父「わるいわるい。じゃあ悪いことした埋め合わせに明日、ご飯でもいくか。」


娘「いいよ。別に。」


父「どうして?何かあるのか?」


娘「別に。てかほっといてよ!」


父「そっか。なるほどね。お前あれか?」


娘「はっ?」


父「あれだよ。あれだろ?」


娘「??」


父「ごめんごめん。『あの日』なんていいにくいよな」


娘「死ね!普通娘にストレートに『あの日』なんて言わないだろ!」


父「お前何を勘違いしてるんだ?おれが娘に『あの日』なんて聞くわけないだろ。」


娘「?」


父「お前『あの日』を勘違いしただろ。あの日って彼氏とデートじゃないのか?

だって2月14日だぞ!」


娘「死ねよークソ親父!どっかいけ!」



これを親子の健全なコミュニケーションと言えるのだろうか。


うちの家族は男兄弟なので、女の子が自分の親とどんなふうにコミュニケート


してるのか想像つかない。



一番嫌なパターンとして「何もしゃべらない」と言うのがキツイ



父「久しぶりに飯食いにいくかー」


娘「・・・」


父「もう飯食ったのか?」


娘「・・・」


父「何か用事あるのか?」


娘「・・・」


父「わかった。何か買ったあげるから飯食いにいこう」


娘「別にいらないよ。」


父「うーん。。飯を食ったかも知れない。飯を食ってないかもしれない。別に何か欲しいわけではない。」

  「わかった。何もしたくないんだな。じゃあ何もしなくていいから飯食いにいこぜ」


娘「だから何もしたくないんだって」


父「だから何もしなくていいから座ってろよ!」


娘「・・・」


父「何もしたくないんだろ?だから何もしないで座ってろよ!」


娘「うざい」


父「うざくて結構。悔しかったら何か言い返せよ!」


娘「死ね!」



うーん・・・


どうやっても娘に嫌われる自分の姿しか想像つかん。。









『ベスト』

うさぎさんからのバトン



■■■ [指定型★バトン]のルール ■■■
◆廻してくれた人から貰った『指定』を『』の中に入れて答える事。
◆また、廻す時、その人に指定する事。

指定は『ベスト』です。


◆最近思う『ベスト』

ベストを尽くして『善』(ウイスキー)一本を空けた!

◆この『ベスト』には感動!!

これは本気で

日曜日の石橋守のダービーを勝ったことに感動!
 
◆直感的『ベスト』

去年の夏合宿!


◆好きな『ベスト』


川口能活の神がかったセーブの連発!

◆こんな『ベスト』は嫌だ!

ベストを尽くして女性を口説けなかったこと!

◆この世に『ベスト』がなかったら?

ベストがなければこの世の中からアツイ人情が消えてしまうと思う。

◆次にまわす5人


お好きな方どうぞ!

お題は『彼氏・彼女』

結婚観fromバトン

結婚観バトン

(1)あなたは未婚者ですか?既婚者ですか?

未婚

(2)あなたは現在何歳ですか?
 
22歳

(3)結婚願望は強いほうですか?
 
そんなに強くないと思う。20代は適当にふらふらしようと思っているものの

周りが結婚しはじめたらあせるかも。

とにかく周りの様子をみてかな・・・

とかいいつつサプライズは嫌いではないので一番早く結婚するのもありかも。

(4)何歳までに結婚したいですか?

3?歳かな

(5)あなたは自身が家庭的な性格であるとおもいますか?
 
思わない。基本的に平日は何もしないと思う。週末は絶対に家族ででかけます。

(6)「お見合い結婚」についてどう思いますか?   

基本的に利用したくない制度。別にあってもいいよ。

(7)結婚相手にアピールできることを5つ!

1、バリバリ仕事して家庭をささえます
2、週末は家族とでかけます

3、口うるさくないです
4、給料はすべて奥さんに
5、説得に自信あり

基本的に奥さんのやることに口うるさくしません。放任主義です!

(8)結婚相手に望むことを5つあげてみてください。
 
1、自分より元気で明るくアドリブがきく。
2、お酒が好きで、女性の煙草を否定しない。
3、自力で生きていける生活力がある。
4、自分の子供に厳しく接することができる。
5、競馬を許してくれる。


(9)子供は何人欲しいですか?
 
二人。できれば男の子と女の子。一緒にのみに行ける子供に育てる。
 
(10)子供をしつけるにあたって、あなたは教育ママ(パパ)になると思いますか?
 
ならない。普通だよ。

スポーツはやらせます。

受験は一回はやらせます。

運動会に一緒に参加したい。

一緒にキャンプに行く!

(11)あなたは結婚相手の両親と仲良く出来ますか?

基本的に両親から「いい人」と思われる自信あります。


(12)夫婦円満の秘訣を30字程度でどうぞ。

飲んで喧嘩する。仲直りのキスは欠かさずに。

あんまり一緒にいすぎない。

(13)あなたは将来、自分の両親のような夫婦になりたいと思いますか?

絶対にイヤです。父親は反面教師です。

(14)プロポーズする(される)時の理想のシチュエーションは?

夜。海または山に行く。

説得プレイの末「じゃあうちと結婚するしかないよね?」

と詰め、「結婚しよう!」

(15)結婚を決意するときの決め手は?

タイミング。

(16)「この人となら結婚したい!」と思える芸能人をあげてください。(複数可)


鈴木沙里名。(適度に適当っぽい。飲みが楽しそう。本音を隠さない。)

天海祐希。(アドリブがききそう。かっこいい)
オセロ。どっちでもいいよ。


(17)「不倫は文化だ」これについてはどう思いますか?
 
してみたいと思うことはありますが、されたくないこと。
だからしない。


(18)あなたが描く「理想の結婚像」は?
 
一、週末は出かけます

一、子供が元気で困る

一、子供が「勘弁して」と思うくらい夫婦仲が良好

一、常に気持ちは若くある

一、時々喧嘩する。→説得プレイ→仲直り

(19)お疲れ様でした。次にまわす5人を指名してヒトコト

お好きな人はどうぞ!

牝馬と女性

「あしだはさー馬が好きなんだよ。特にあいつはメスの馬みて喜んでんだよ。」


と想定外のことを頭のいい友人に言われた。


確かに馬は好きだけど、別にメス馬が好きなわけではない。


そしてメス馬にドキドキ感を憶えるなんて間違いなくない。


①牝馬はそもそも人間と違いバストがどこなのかわからない。人間だと一目瞭然。

②牝馬は若いのか、ふけているのか顔を見ただけではわからない。人間だとある程度見分けがつく。


このように考えるとそもそも男馬はどんな牝馬(女性)をかわいいと思うのか。


スペシャルウィーク「ねぇあの子かわいくない?ちょっとグラマーだしさ、とても速そうだよ」


タニノギムレット「あのお尻。たしかにグラマーだよな。」


スペシャルウィーク「あの子年上かな?年下かな?」


タニノギムレット「うーん・・・難しいな。でもあの肌のハリだとまだ若いんじゃないか。」


スペシャルウィーク「確かにあのお腹のしまり具合といい、ありゃまだまだピチピチの現役だな」



結局うまも人間と同じように肌とかスタイルとか見てるのかな。


ただ顔だけはどうしてもわからないような。


やっぱり美人顔とかあるのだろうか。。


それにしても



自分が好きな馬と、自分が好きな女性のタイプとなると実は共通点があるかもしれない。



好きな牝馬のタイプ① 目力がある。目がかわいい。のどちらか。

好きな女性のタイプ① 目力がある。目に輝きが見える。とにかく目が印象的であることがポイント。


好きな牝馬のタイプ② 一見、プライドが高そうだが、実は人が横にいないと落ち着かなくて寂しい。

好きな女性のタイプ② 一見、人前ではすごいがんばっているが、ふっと気が抜けるととても寂しい。


好きな牝馬のタイプ③ パドックで見るとチャカチャカ落ち着きのないしぐさが多いが、レースになると

               不安になり落ち着く。ジョッキーに従順になる。

好きな女性のタイプ③ 普段は良く話すが、いざとなるとふと不安になり、人に頼りたくなる。



まぁ半ば強引ではあるが共通項を整理してみた。


何分、筆者の最近の趣味は物事をマトリックスにして整理することなのである。



こんなことを真面目に語る筆者は本当に「馬鹿」だと思う。


なぜなら


馬と同レベルの会話が想像ついてしまうなんて

いや

馬でも考えない想像をしてしまうなんて


まさにうちは馬と同レベルであることの証明になってしまうからである。。


こんなことを書くと馬券あたらなそうだ。


競馬に行って馬頭観音に謝ってこよう。

嘘も方便

「でもうちは前の髪型のほうが好きだったな。」


と女心を逆撫でするようなことを思わず言ってしまった。


ただ正直に思ったことを言っただけなのに、


でも本当のことを言わないで嘘をついたほうが人を傷つけないときの


ほうが世の中は多い。


まさに「嘘も方便」である。




芦田「○○なんだか雰囲気かわったな~」


女性「え~そうかな?」


芦田「うん変わったよ。ひょっとしてやせた?」

(本当の芦田「てかふとった?」)


女性「やせてないよー。むしろ太ったよ。」

(本当の芦田「んなことわかってるよ。どんどん肥大化してるもんな」)


芦田「まじかー。全然わからなかったよ。」

(本当の芦田「いやーばればれだろー。突っ込むなってほうがむりだよー」)


女性「髪きったの!」


芦田「そっかー髪型変わったんだ。だから雰囲気かわったんだな。」

(本当の芦田「そっかー噛み切ったんだー。えっ何を?肉?」)


芦田「えーどんくらい切ったの?」

(本当の芦田「どのくらい肉切り落としてもらったの?てかお前の腹の肉切り落としてもらえよ。」)


女性「けっこうばっさりいったよ!」

(本当の芦田「そっかーけっこう奮発して肉の切り落としですき焼きにしたんだな。」

「だから太ったのか・・・」)


芦田「いいねー似合ってるよー」

(本当の芦田「いやーまずいだろー。やりおっただろー」)


女性「ありがとう。芦田君は前の髪型とどっちが好き?」


芦田「いやー髪切ったほうがいいなー。」


女性「でしょ!」

(本当の芦田「だから今の髪型がまずいから髪切ったほうがいいっていってんだろ!

むしろおれが噛み切ってやろうか!」)



このように正直に本当のことを言ってしまうとあらぬ誤解を招く恐れがある。


「嘘も方便」とは言ったものだ。



説得できない

最近、「説得プレイ」キャラが定着しつつある。


まことに遺憾である。


「恥ずかしくて、自ら率先して電気を消してしまう。」


それがうちの本当の姿である。


「いや!!!」


と言われて


「えっどうして??」


と聞き返さないことが世の中のエチケットであることだってわかっている。


要は言葉でなく空気だ!



説得は一見合理的手段であるようだが、


人間には合理性が受け入れがたい時がある。


「あいつはいつも正しいこと言ってるけれどさぁ・・・」


ということなんてザラだ。



「説得プレイ」がオハコのうちにも


論理的合理性が働かず説得できないことだってある。




彼女「あしくん煙草は体に良くないからやめたほうがいいよ。」


芦田「まじかー確かにそうだよな。」


彼女「私、煙草吸ってる人嫌だな。禁煙しなよ。」


芦田「まじかー。煙草吸ってるうちが嫌いか・・・。じゃあ煙草吸わないうちだったら?」


彼女「禁煙して!」


芦田「まままって。


煙草吸ってる時のうちが嫌いで、煙草吸ってない時のうちは良いのか?」


彼女「煙草そのものがいやなの!別れるよ!」


芦田「まじかー。じゃあもし、お前がうち以外に好きな人ができて、その人が喫煙者だったら


どうする?」


彼女「私、喫煙者とは付き合わないもん。」


芦田「いやーだからさ、好きでしょうがないんだけど、喫煙者だってことに気づいたのが、


付き合った後だったらどうする?」


彼女「禁煙させる!」


芦田「じゃあうちのことも禁煙させることできるか?」


彼女「禁煙して!しないと別れるよ!」


彼女「あなたは煙草と私どっちが好きなの?」


芦田「もちろん、○○が大好きだよ。」


彼女「じゃあ禁煙して!」


芦田「・・・」


彼女「禁煙するね?」


芦田「・・・」


彼女「別れるよ!」


芦田「ちょちょちょちょっと待って!」


彼女「?」


芦田「○○は確かHYDE大好きって言ってたよね。」


芦田「確かHYDEなら結婚しても良いって言ってたよね。」


彼女「うん。」


芦田「でででも、HYDEはスモーカーだぞ。お前煙草が嫌いなんだよな?矛盾してね?」


彼女「HYDEはいいの!かっこいいから」


芦田「がーん。うちはかっこよくないってことか。」


   「じゃあうちがHYDEくらいかっこよかったらOKってことか?」


彼女「まぁありえないでしょー」


芦田「・・・」


彼女「ってか芦田との子供は面白い子は生まれるかもしれないけれども可愛い子はうまれないと思う」





と煙草のことに関して言われたらどうしても「説得プレイ」ができない


と思う。


しまいにはうちのDNAまで否定されて終わる可能性が高い。



やはり煙草=健康を損なうものという最大の弱みがあるから


まともな反論ができない。



煙草はDNAまで否定される結末に至るんだから、大好きな人ができたら


煙草をやめようかな。

説得レイプ

友人「いや~芦田さんの説得プレイ、ホントひどかったですわ~」


友人2「えっ!説得レイプ?」


芦田「ふざっけ、なんで説得してレイプするんだよ。」


とりあえず、説得→合意に至ったらそれはレイプでない可能性がある。


よって説得レイプなんてものはなりたたない。


とは考えて見たものの、昨日の今日、やっぱり妄想してみた。



女性「いやーやめてください!」


芦田「まじかーえっどうして?」


女性「どうしてって質問がおかしいでしょ。大体あなたのやってることは犯罪なのよ!」


芦田「確かに。でででも、問題になる争点は『合意があるかどうか』だよな?」


女性「あなたは私に合意も何も求めてないでしょ!」


芦田「・・・」


女性「大体あんたみたいな人と無理に決まってるでしょ。だからそんな犯罪みたいなことも

しちゃうんでしょ!」


芦田「ちょちょちょっとまって。確かにおれだから無理というロジックはなりたつよな。

でも、そのロジックでいけば、俺じゃなければOKにとれるよね?」


女性「別にそんなこといってないでしょ!」


芦田「だだだだって、あんたみたいな人=無理→あんたみたいな人はひどい可能性が高い。

→したがって犯罪みたいなことをしてしまう可能性がある。


あんたみたいな人じゃない=ひどくない可能性がある。→したがってひょっとしたら抵抗せず

受け入れてしまう可能性あり。暗黙の合意が成立する可能性がある。→したがって犯罪

ではない。


っことは俺じゃなきゃOKってことか?」


女性「はっ!知らない!」


芦田「ごめん。確かに突然で悪かった。やっぱり事前承認の有無だよな。

でもよく考えて見てよ。有事が発生した時には国会の事前承認とるなんて時間ないよね。


もし○朝鮮からミサイルとか発射されたら、ミサイル発射して防衛する。そのミサイル発射

も事後承認になっちゃうよね。でもそれって仕方ないよね?


だから今回も事前承認をとるタイミングがなかった有事状態だったと考えると

必ずしも非合法じゃないよね」


女性「もういいよー何言ってるかわかんないよー」



とこんなシュミレーションになってしまった。


とにもかくにも


世の男性は「事前承認」をいただくことに力を注いでいるといっても過言ではないでしょう。


でも


ロジックを用いずに間接的に距離感を縮め「承認」をしてもらう地道な作業=恋愛


だから、「説得プレイはほどほどにしよう」


と自分に言いきかせないと。。

説得プレイ

「自分に妹がいたとして、このメンバーだったら誰を紹介する?」


という話題になった。


そこで


「あしださんは、なんか生々しいんですよ」


と燦燦たる状況で、しかも


「あしださんは、多分、いやっていっても説得すると思うんですよ~」


とおれは説得プレイキャラになってしまった。


話はこうだ。


Hの時に、うちの場合は


芦田「お前を抱きたい」


彼女「今日は・・・」


芦田「うちはお前のことが好きだから抱きたいんだよ」


彼女「でも今日はしたくないな」


芦田「まじかーえーどうして?」


彼女「えーなんとなく」


芦田「なんとなく?そっか今日はあの日か?」


彼女「ちがうよー」


芦田「どーした??なんかいつもとは違うなー」


彼女「イヤー別に」


芦田「でも、もう遅いしどーする?」


彼女「・・・」


芦田「もう終電もないし、カラオケもさっきいっただろ。」


彼女「・・・」


芦田「おまえーあとはマンキツかラブホしかないだろー(笑)」


彼女「・・・」


芦田「しかも今日結構歩いたから汗かいたべ。シャワーでも浴びてゆっくりたいじゃん」


彼女「どっか飲み屋で呑もうよ。」


芦田「いやーいーけどお前すぐにつぶれるじゃん。それにあそこの飲み屋2時までだよ」


彼女「・・・」


芦田「お前、俺と寝たくないんだべ(笑)」


彼女「そんなことないよ。私、芦田君好きだよ。」


芦田「じゃあいいじゃん。」


芦田「お互いさ、言葉と言葉のコミュニケーションだけじゃなくてさ、


やっぱり体と体のコミュニケーションを図っていくこともこれから大事になると


思うんだよ」


とこんな感じか。


確かになんとか説得しようとしている自分の姿が若干ながら想像つく。


ちなみに


「芦田さんは表とか書いて、○×つけてわかりやすくHについて整理しそう」


「あと、『もし~だったら××』『もし~だったら△△』みたいに話を詰めていきそう」


とダメをおされました。



馬鹿ヤロー


「お前ら本気でうちから説得されるくらいの女性になってみろー」


と勝手なことをちょっと思いつつ


相手が「イヤ」と言ったら


あまり強気にでれない自分とのギャップを


改めて認識した1日でした。。

誰も知らない 海猫 亡国のイージス ラストサムライ

をまとめてみた。


DVDを借りるときにはまとめてみます。



一本目 「誰も知らない」 主演 柳楽くんの映画です。


映画館でみるには堪えない映画だと思います。


映画自体のクオリティー云々の問題ではなく、


視聴者に「なんだか同じようなカット・シーンが多いなぁ」と


思わせる作りなので、2時間と言う時間が大変長く感じるし


あえて退屈感を生み出している作品であるとおもう。


話の内容は興味深いものがあり、家族観・母親についてまた


作文したくなる映画でした。


柳楽くんも目力がありかっこいいですよね。



2本目 「海猫」 


佐藤浩市と伊東美咲が見たくて借りました。


伊東美咲の演技はともかく、妖艶な濡場シーンは


生生しかったですね。


多分、奥さんがあんなに美人だとなんだかこっぱずかしく


何にもできなくなってしまうような気がします。


んで


結局、「夫婦の視点の違いが生み出す溝」と「愛」が


この映画のテーマでしたが、中身が若干薄くなってしまい残念。


3本目 「亡国のイージス」


別に戦争おたくじゃありませんよ。


ただ佐藤浩市、真田広之、中井貴一ら実力派俳優の演技が見たかったのです。


内容は別段どうってことはありませんが、憲法や安全保障の観点から


「日本に足りない大きな物」を投げかけている映画です。


一度はこういったテーマについて考えるのによいかもしれません。



4本目 「ラストサムライ」


ハリウッドの映画にありきたりですが、話の展開や絵のカットが雑だと思います。


「誰も知らない」を見た後だとなおさら思います。


しかも


トム、ケン、小雪らの演技力が十分に活かしきれていないません。


異国の人が日本の「武士道」に挑んだという点において大変価値のある映画


です。しかしやはり「武士道」について2時間半で描き切るのは難しかったように


見えます。


そもそもうちらですら「武士道」についてまともに向き合ったことなんてないし、


こんな偉そうなこといっていいのかわからんけどさ。



自分に厳しく律する、一瞬一瞬を命がけで


これが「武士道」。


だとすれば


自分に厳しく律する武豊、イチローは当然サムライなわけで


人生ははかないものだとして


一瞬を命がけで生きる


そして殺される覚悟で政権運営をした


小泉もサムライになりうるのか。