萌える幸福の科学 4コマ漫画 -134ページ目

マルクスの霊言

 
萌える幸福の科学 4コマ漫画-act04-07


萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語ロング
【ワンポイント解説】
この「マルクスの霊言」はまだ書籍化されていませんが、各支部でビデオを観る事ができます。地獄にいる人の思想が、150年たった今でも経済学・マスコミ界・政界に根強く生き残っています。
特に、現政権にはこの思想を受けた人が数多く入っているんです。
なお、ヘーゲルの前世はプラトンでした。その時代にエピクロスという人がいましたが、なんと、それがマルクスの前世でした。エピクロスもプラトンに嫉妬し、唯物論を説いて200年間地獄に堕ちました。歴史は繰り返されますね。(参考: 大川隆法 『黄金の法』)

【今日の一転語】
今、時代的に見て、再び、「嫉妬」というものが非常に強くなってきています。マルクス主義の本質は何かといえば、やはり「嫉妬」です。これは「嫉妬の経済学」と言われているのです。実際、そのとおりです。嫉妬の経済学を実現したら、実際のところ、どうなるかというと、すべての人が貧しくなって、平等になる以外にないのです。
(大川隆法 『幸福実現党宣言2 政治の理想について』 第4章より)




人類の春


萌える幸福の科学 4コマ漫画-act04-06

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語ロング
春をテーマに描いていたら冬に戻っちゃったような1週間でしたね。
体調を崩さないようにお気をつけください。

【今日の一転語】
みなさんは、それぞれの幸福を目指していただいてけっこうです。しかし、現在は ”人類の春” としてのユートピア創りの時期でもあるのです。
この時期に花を咲かせなければ、ほかに咲かせるときはありません。(中略)仏から命ぜられたユートピア創りの時期に花咲かせてこそ、本物となるのです。
(大川隆法 『ユートピア創造論』 第2章より)


吉田松陰の霊言




萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語ロング
【今日の一転語】
多くの人たちは、湯水のごとく時間を使い、まるで何十年も何百年も人生があるかのように思っている。その時間の無駄遣いをやめさせなさい。(中略)「時間を無駄に使った」ということは、「神仏からいただいた命を無駄に使った」ということである。
(大川隆法 『吉田松陰の霊言』 第二章)

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