萌える幸福の科学 4コマ漫画 -133ページ目

人斬り以蔵のその後


萌える幸福の科学 4コマ漫画-act04-10

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語ロング
【ワンポイント解説】
2月10日に幸福の科学で収録された「霊道現象1」において、職員の守護霊を呼び出す試みをしていたところ、編集部の人に岡田以蔵が憑いていたことが分かりました。本人の心は正しくても、仕事柄さまざまな文献を読んだりすると、あの世の霊と意識が通じてしまうということがあるようです。
地獄に堕ちる人は一般的に自我我欲が強いのですが、以蔵は国の役に立ちたいという気持ちや正義感が強かったようです。同情できる部分もあるのですが、殺した相手にも人生の目的と使命があったのです。それを途中で奪う暗殺という手段は人間として許されないということなのです。


西郷隆盛の霊言(後編)

萌える幸福の科学 4コマ漫画-act04-09修正

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語ロング
 
【ワンポイント解説】
予言とは「このままこの川を船で下っていけば滝に落ちるよ」と言うのに似ています。それを信じ、早く行動する人が出てくれば助かるのです。

【今日の一転語】
そのうち、中国の国家主席が日本の首相を任命するようになるだろう。(中略)しかし、「争いごとが起きなければ、それでよいではないか」というような世論が強く出てくるようであれば、この国は、残念ながら、もう一段の悲惨な目に遭うことになるであろう。
(大川隆法 「西郷隆盛 日本人への警告」 第2章より)

西郷隆盛の霊言(前編)


萌える幸福の科学 4コマ漫画-act04-08

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語ロング
【ワンポイント解説】
明治維新の立役者、西郷隆盛は旧約聖書の時代に預言者「第二イザヤ」としても生まれています。さらに日本の始まりにおいて国づくりをした神であることが、今回の霊言で明らかになりました。

【今日の一転語】
「ニューズウィーク」の今週号には、「沈みゆく日本」と書いてありました。そこには、「この八月三十日に、日本人は、どうやら民主党を政権につけるらしい。この民主党という政党は、経済成長戦略がまったくない政党である。それを選ぼうとしている。だから、日本は沈んでいく」と書かれていました。まだ選挙をやっていないのに、「沈み行く日本」という特集を組まれているんです。日本人には気の毒だけれども、外国人記者の目には、はっきりと見えるんです。
(大川隆法 「2009街頭演説集5 自由の大国」 2009年8月27日東京・有楽町での演説より)

西郷隆盛 日本人への警告―この国の未来を憂う/大川 隆法

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