
2025年5月15日(木)18:30~
FIELD OF VIEW 30th Anniversary Live
LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)
#FIELD OF VIEW
1995年5月15日、デビュー日。
2025年5月15日、その30年後。
渋谷公会堂でのライブ。
伏線の回収が過ぎる。
苦楽、紆余曲折。
すべてを「今日の日のため」にしてくれる。
そして以前、
「『FIELD OF VIEW』と言う物語」
と記録したけれど、今回、FIELD OF VIEWは『風』と言う存在でした。
真相はまた後程。
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はい。今回もやらかしました。
今回も知識も考察も何もない、バキバキに個人的な私見のみの感想を記させていただきます。
口語文語、統一なく申し訳ありません。
読みづらいところもあるかと思いますが、相変わらずのどうしようもなさに、クスッと少しだけでも笑っていただけたら幸いです。
今回、セトリの横にペンラのイメージカラーを載せてみました。
しかし! ペンラは自由!
あくまで当社比ですので、ご容赦ください。
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SE「あの時の中で僕らは」
メンバー名を読み上げる。
幕の演出。
浮かび上がるシルエット。
ドラムのカウントと同時に、幕は上がるのではなく、大きな白い幕が「ふわり」と舞い下りる。
ふわり、と空気を含んだ白い柔らかい布は風を受ける帆のように見えて。
浅岡さんの澄みきった声が響き渡る『突然』からのスタート。
1.突然 (青)
「東京ー!」
30周年の一曲目にふさわしすぎる。
浅岡さんの声が冴え渡る。
心の清涼飲料水。
♪恋人よ、君を心から~
で、指差されて目が合ったので(当社比)、
一瞬、意識飛びました。
安定の「口から音源」。でも、それ以上。
30年前に一聴惚れした、あの時の歌声がここにある。
(MC)
眼鏡の浅岡さん(めが岡さん)、ありがとう。
「今、夢を見ているようだ。こんなにいっぱいの……3階までいっぱいじゃねえかよ!君たちどこに隠れてたんだい?」
「解散した渋公で、こうやってライブが出来ることが……やばい!泣きそうだ!(一部略)」
すべての言葉が嬉しい。
今日をありがとう。
やはり、メンバー紹介のハイライトは小田さん。
熱い浅岡さんと飄々とした小田さん。
浅岡さん「(小田さん紹介の前に感慨深そうに間をとる)」
小田さん「よろしくお願いしまーす」
浅岡さん「先にしゃべるなー!」
今日もコントの仕上がりが良い←アーティストです。
2.きっと (白)
FIELD OF VIEWサウンド全開。
突き抜ける爽やかさ、天井しらず。
2番Aメロ鍵盤。SUNNYさん無双。
できることなら、ラスサビのヲタ芸的ペンラを映して欲しかった←強欲
3.ドキッ
♪シャララーン
っていう、このシンセ。
「FIELD OF VIEW」っていう音で、しかるべきところへ「申請」しましょう。←ギャグみたいになっちゃった
『きっと』や新曲にも随所で出てきて『ドキッ』に通じるところがある、FIELD OF VIEWらしさの統一感。
にしても、これ、本当にあの時から約30年後の未来なの?
バックトゥザフューチャー?
浅岡さん、デロリアン使ってる疑惑。
昔から変わらずかっこいいし。
安定の口からCD。
♪(wu)わかり会えなくて~
↑ここ好き
上ハモも、浅岡さん?
おかえり、小田サウンド。
浅岡さんの2番のマイクさばきかっこいいし、ラスサビのぴょんぴょんかわいいし、困惑。
かっこかわいい。
困る(´;ω;`)
深まるデロリアン疑惑。
4.迷わないで
今回の私的MVP。
「歌が隣に座る感覚」に涙腺決壊。
ぼろ泣きの不審者で、お隣さんごめんなさい。
浅岡さんの歌を聴いていると時々陥る感覚。
歌が隣に座って、いたずらっ子みたいに笑って「どこにいたんだよ。ずっとここにいたんだよ」って。
(ソロ曲『奇跡のような確率で』も同じで、こちらも書くと長くなるのでまた別の機会に)
当時は「好きな人にこんな風に思ってもらえたら幸せなんだろうな」って羨望に近かったのに、今回は「すっ」っと心に入ってきた。
♪迷わないで、いつでも君の側にいるから
どこかのだれかじゃなくて、浅岡さんの歌声が「私」に言った。
以前、どこか(織田哲郎さんのトーク?)で聞いた言葉を思い出す。
「歌は嘘をつかない」
浅岡さんの嘘のなさ。
噓のつけなさと素直に気持ちを乗せてくれる澄んだ歌声が、心の置くまで届くのかもしれない。
♪僕を信じて
はい。信じてついていきます(即答)
5.Last Good bye
ドラムのカウントから鳥肌。
もう、会場中が湧くのがわかる。
今回の色気枠←言い方
2番は今日もエ□い!
全人類が恋に堕ちる!(*/□\*)ヤメレ
ありがとうございます!!(*T^T)
ラスサビのマイクに置かれた手が肩を抱くようで、実にけしからん。
ありがとうございますっ!
この曲はペンライト、振れません。
見つめるのに忙しいです←
(MC)
めが岡さん、ありがとうございます。
そしてやっぱり話を聞いてない小田さんwww
6.夢見続けて今も
♪久しぶりに~
で、小田さんに肩を組む。
あぁぁぁぁぁ。゚(゚´Д`゚)゚。
Bメロでくるくるかわいい。
ジャンプしてドラムの段に乗るの、かわいい。
ラスサビの裏拍で感じる浅岡さんのドラムの仕草。
背中を押すような追い風になってくれる楽曲。
からの
7.風よ (緑)
イントロで全身の細胞が沸騰した。
ぶわぁ、って!
ここでこの曲か!!
歓喜!! 大好きっ!
爽やかで素敵な曲だとずっと思ってたけど、近年のライブで聴いてひっくり返った。
これはライブで化ける曲。
直に聴く浅岡さんの突き抜ける歌声に撃ち抜かれてしまう。
間奏のドラムと鍵盤、おしゃれすぎる。
♪らら、ららら……
↑ここ好き
さらに転調してテンション爆上がり。
生声もすごかったな。
そしてふと、『キミガスキダ』との歌詞のリンクが、よぎる。
♪居ないとわかっていても
(♪出会うわけないのに)
♪風よ。伝えてくれ、心は側にいる。
(♪届けよ愛の歌)
(バナナタイムMC)
注)バナナはセトリに含まれます。
浅岡さん「リハから(略)全然食ってなかったんだよね(即もぐもぐ)」←かわいい
小橋さん「前から言ってるけど、もの食べながらしゃべらない!(ビシッ) (略)こちら、最高のメンバーで最高の音で、浅岡くんの喉の調子もよくて」
(浅岡さん、咳き込む)
小橋さん「あ……だめっぽい(笑)」
小田さん「おじいちゃんwww」
小橋さん「小田くん! すぐ助ける!」
小田さん「がんばれー(棒)」
浅岡さん「がんばるっ!」←かわいい
トリオとしてのコントの完成度が上がってます←アーティストです。
8.Beautifulday
マイクスタンドとやや斜めに引いた右足。
FIELD OF VIEWの形。
声の伸び、ハンパない(バナナ効果?)
2番からスタンドなし。(時おり涙をぬぐう仕草?)
ラストの大合唱。
胸がいっぱいで声にならない。
♪まだ何も始まってない
やっぱりこの曲は、いつもならエンディング感が否めないんだけど、今日は「まだ始まってない。これからも続くFIELD OF VIEW」と思えてきて、涙が止まらなかった。
直前のMCで
「30年間、振り返れば、いい日だったんじゃないかな? ここまで、絶対間違ってない。これからも間違ってない」
と浅岡さんが言ってから始まったこの曲。
そうだった。
下手くそに生きている私を、まるごと肯定してくれる歌が、ここにあった。
ここで待っててくれた。
間違いなんてない。
これから正解にすればいい。
それを歌で伝えて、彼ら自身もそれを体現してるからこその説得力。
前半のセトリは、ファンへの感謝の気持ちを歌の力にかえて、背中を押してくれる曲たち。
存在、丸ごとを肯定してくれて、
「さあ、行ってこい」
と風を送ってくれる。
あとは、私が帆を広げれば前に進める。
昔から、FIELD OF VIEWには「風をうける帆」のイメージがあって、今回のオープニングの演出がまさにその景色で、広げた帆を後押しするように、歌で背中を押してくれる。
前に進むには、絶対的な安心感が必要で。
「ここに居ていいんだ」と思わせてくれる包容力。
空気が動くのが風なら、空気を震わせて伝える爽やかな楽曲と真っ直ぐな歌声は、もはや『風』とイコールなんだと思わせてくれた。
(MC)
バナナ盗まれた?事件からの、まさかのバナナ補充www
浅岡さん「また食っていいってこと?」←かわいすぎる
「30周年で新曲を出してやろうという強い意思のもと」
CD、ありがとうございます!
はやり、フィジカルで手にしたい派です!
どれだけ感謝してもしきれません!
さらに、たくさんの世代と世界中に聴いて欲しいので、サブスクもゆるーく期待してます!←強欲
そしてやっぱり、話を聞いてない小田さんwww
9.キミガスキダ【新曲】 (水色)
豪速球ど真ん中ストレート。
180くらい出てる。キャッチャーミットから煙出る。
浅岡さんの直球に勝るものはない。
真っ直ぐな声が心に届く。
先ほど言った、うそがつけない、うそのない真っ直ぐさ。
ファンとアーティストの最高の両片想い。
……として、聴いていいの、かな?
曲だけ聴いた印象と違う。
爽やか要素に加えて、かわいい要素がもりもり。
2番Aメロでスタンドをゆらゆら。
Bメロでピョンピョン。
え? かわいい(´;ω;`)
2番サビ
♪キミガッ! スキダ
のあとに小さく笑う。
真相はこの後のMCで。
ラスサビは目配せで(いくよ!)のあとの
♪キミガッ! スキダ
あー。かわいい(´;ω;`)
(MC)
浅岡さん「この曲のポイントは、♪ちからなーんだー、ててて、てん。キミガッ!スキダ!の「ガッ!」(小さいガッツポーズ)」
会場のあちこちから自然発生的に
「かわいい……」
はい。
私も思わず口から溢れてしまいました。
すると、となりのクールビューティーな方が
「あれは、……かわいいですよね」
と相づちを打ってくれて、かわいい交換会。
会場満場一致の「かわいい」が確認できました。
と言うことで浅岡さん。
かわいいんですよ。
狙ってないからこその、天賦の才です。
ありがとうございます(*T^T)
浅岡さん「小田くん、やってみて」
小田さん「しょーもな……はいっ!やります!(真顔)」
浅岡さん「♪ちからなーんだーててて、てん。キミガッ!スキダ!」
小田さん(フライング気味に小さくガッツポーズ)
浅岡さん「……えー」
小田さん「はい!真面目にやりました!(ドヤッ)」
からの、小橋さんの完璧な
♪キミガッ!スキダ!(グッ!)
浅岡さん「ほらー。これを見習わないと。23年ちょっと空いてたからね」
小橋さん「だんだんドリフのように見えてきた。公会堂だし」
小田さん「あはは!うまいね!うまいねっ!うまいこと落とすね!」
小田さんの今日イチの笑顔。
やぱり、コントの完成度が高い←何度も言いますが、アーティストです。
MCからの、ここからの後半部の怒涛の畳み掛けセトリ。
追撃の手を緩めない、進撃のFIELD OF VIEW。
後半にかけて、アクセルベタ踏みな疾走感に痺れる。
10.FIELD OF VIEW (赤)
めが岡さん、ありがとう。
イントロの森本ギター。
小田さんが帰ってくるまで、再始動FIELD OF VIEWサウンドを一緒に作ってきた彼だからこそ、この曲の熱を作ってくれる安心感。
今日のマイクはコードがないから、浅岡さんのサビのくるくる、多め。
♪過去も未来も、全部抱き締めよう
抱き締めマイム、かっこよすぎでは?
11.渇いた叫び
前奏間奏の掛け声は死ぬ気でブチかます!(個人的モットー)
実は密かに、未だにペンラの色に迷いがあり……。
いえ! 好きな色で振りまくっていいんですよ!
でも、決め手がほしくて、SNSでお仲間の有識者の皆様に聞いたところ黄色が多かったので、今まで黄色とオレンジを右往左往していたのを、次から黄色にしてみようと思います。
いや! 自由でいいんです!
カラフルなのもキレイだから!
1番ではマイクスタンド。
2番ではマイクを手にもって。
1サビでスタンドをやや後ろに倒す仕草、かっこよ。
小田ギターソロからの浅岡さんの間奏ウイスパーボイス、最高。
(MC)
「まだ元気ありますかー!
3かーい!(いえーい!)
2かーい!(いえーい!)
ぜんぶーーーー!(地響きいえーい!)」
↑これだけで次の曲に入れるの。
肺活量、すごすぎじゃないかい?
((( ;゚Д゚)))田所迅?
12.奇跡の花
あのね!あのね!
この曲のハイライトはね!
2番ABメロでのWギター!
2番で浅岡さんがドラムの後ろに回ったら、両サイドのギター二人が歩み寄って、背中合わせ!
からの、森本さんが小田さんの肩に後頭部乗せ!
背中合わせふぁぁぁぁぁぁぁ!
バディ感に萌えざるを得ない案件!!!
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
今日イチ叫んだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
モリハナ至上主義だったけど、オダモリという新たな扉開いちゃったじゃないのさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
ありがとう、世界!!!
嗚呼。尊い。
高いのに、白米が止まらねぇぜ←
(余談)
hanaちゃんの奥さまが今回のいくつかのリテイクのコーラスに参加されているそうです(出展X)
お子さまもパパとお揃いのお召し物だったそうで、もうこれは、お子さまはFIELD OF VIEWの孫と言っても過言ではないのではないか、という過言。↑有識者の方。もし情報が間違っていたらご連絡ください!(´;ω;`)
13.青い傘で (青)
『奇跡の花』から、滑らかに入る『青い傘で』イントロに鳥肌!!
サビで会場含めた俯瞰で映るカメラワーク、グッジョブ。
青い会場を見せてくれてありがとう!!
ラスサビ
「みんなの声を、聴かせてくださーい!」
\\\会場、大合唱///
からの、配信では浅岡さんのエア「THANK YOU」が見えなかったのがおしかった!
大合唱後のエアTHANK YOUに、リアルに膝から崩れ落ちました。
かっっっっっっこよ!!!!(*T^T)ホレテマウヤロ
円盤化の際、別アングルキボンヌ!←強欲の極み
(MC)
「さらに行くんだけど大丈夫かなみなさん! ジャンプできるかい? OK、行ってみよう!」
↑いやいやいや!
インターバル短すぎだって!
14.Still (紫 でも色々あってカラフルな方が好き)←ワガママ
追撃の手を緩めない!
からの、Stillが来たぁぁぁぁ!
「偶然にあったときは」マイム。
サビは全力で腕を振る(個人的モットー)
会場の一体感よ!
2サビの足掛け。かっこよ!
かっこよ!(*T^T)
Wギターソロからの口ずさむ小田さんと浅岡さんのツーショカメラワーク、ありがとう!
(MC)
「夢が覚めてく感じがしないよな。」
「オラに元気をわけてくれー!」
このときの歓声は、確実に元気集まってた。
浅岡さん。
ライブ終盤なのに、元気玉レベルの気迫だったもん。
15 DAN-DAN心魅かれてく (赤・オレンジ)
イントロの照明、グッジョブです!
心の中で照明さんとハイタッチしました!
(`・ω・)人(・ω・´)ビシィッ
間奏の掛け声は命懸け!
2番の浅岡さんの速さに、カメラが一瞬の見失うwww
元気玉級のエネルギッシュな楽曲なんだけど、
♪恋してる
♪シーサイドブルー
の箇所の歌い方が優しくて、ギャップにメロついてしまう(*/□\*)
もう、最高以上でしょう。
渋公を揺るがすエネルギー。
最高過ぎるだろ。
「アンコール!」
「アンコール!」
前方からも後方からも、交互にステレオのように聞こえてくる会場中からのアンコール。
配信でもしっかり観客の声が入っててうれしい。
メンバー再登場の大歓声。
からの、曲が始まるまでの一瞬の静寂。
静けさの中に、期待値がMAXなのが伝わる。
16.大空へ
先程の静寂すら計算されたかのような、『大空へ』のイントロに痺れる。
真っ直ぐな浅岡さんの声。
祈るように歌う仕草。
空と風の景色が見える。
FIELD OF VIEWは空の色。
ラスサビの逆光。
会場を見渡す瞳。
♪焦らないでしばらく休もう
風に身を任せ
風のように背中も押してくれるし、風に身を任せて休ませてもくれる。
ファンへの福利厚生の手厚さよ。
(MC)
「僕のわがままで始まったけれど、メンバー、サポートメンバー、今日来てくれた元メンバーとか。今日のことは一生忘れないと思う。こんな幸せなことはないよ」
感動的な浅岡さんの言葉に「うんうん」と頷いていたら、
「んんん?」!?
「今日来てくれた元メンバー」
って、言った?!
……幻聴かなぁ(  ̄▽ ̄)
ここでは軽く右から左へ受け流す。
「きっと、この先も、『FIELD OF VIEW』と言う集合体は続いていくんじゃないかな」
ありがとう。
その言葉ひとつで、こんなにも安心できる。
そしてラストは、もちろんこの曲。
17.君がいたから\オリジナル
冒頭のドラム、SE、ボーカル。
FIELD OF VIEWの少ない音数の時の強さ。
そして音が重なったときの安心感。
どこまでも素敵なチームだな。
時おり見せる、浅岡さんの手を胸に当てる仕草にグッと来る。
2サビの両手を広げる仕草も、
「何が正しい、何が間違っているのかなんて」の仕草と歌詞も。
あなたの背中を押したい、
どんなあなたも肯定したい、
と言う「FIELD OF VIEW」が伝えてくれるメッセージの形が、このデビュー曲に詰まっているような気がして、この曲がデビュー曲としてFIELD OF VIEWに出会えた奇跡と、それを彼らが私たちに伝えてくれることへの感謝。
ラスサビの力強さ。
「We are FIELD OF VIEW!」
何度も深く深く頭を下げる。
感謝しているのはこちらの方です。
夢の時間をありがとうございました。
ラスト、メンバーから一言。
hanaちゃん、森本さん。
若手2人が感極まる姿に、胸が熱くなる。
そして小橋さんの男泣き。
それを見て、隣でいたずらっ子みたいな笑顔でピョンピョンしながら、タオルを取りに行く浅岡さん。
小橋さんのメンバーと元メンバー、5人の名前と感動的な言葉。
その後の小田さん
「さぁ、困ったぞ。この流れは……」
3人のこの個性よ! すき!
小橋さんがFIELD OF VIEW5人の名前を出してくれたことが、うれしすぎて。
後程、SNSに5人のお写真がUPされて、もう、再び飛び上がって泣いた。
メンバーのわちゃわちゃからしか摂取できない栄養がある。
幸せの追い討ち!
本当に本当にありがとうございます!
最後に告知。
3月にリテイクのアルバム。
来年5月に30thを締めくくるライブ。
かわいいサイズのアクスタも買いましたよ(*´ω`*)
幸せいっぱいだな。
ありがとうございます。
ふんわり、このライブが円盤化されるような、と聴きましたが、熱烈希望です!!
こんなに幸せで素敵な時間は保存すべきです!
ぜひぜひよろしくお願いします!
アーティストとして、社長として、
平日開催の渋公という、どでかいミッションに挑んだ浅岡さんの苦労も計り知れなかったと思います。
「3階席まで、いっぱいじゃねぇかよ。」
浅岡さんの会場を見渡す表情。
「皆さんに恩返しがしたい」
と言った、小橋さんの男泣き。
言葉は飄々としながらも、演奏もトークも嬉しそうな小田さんの笑顔。
全部全部、忘れません。
進撃が止まらない、どころか加速していく『FIELD OF VIEW』という物語を、まだまだ見届けられる幸せ。
たくさんの幸せをありがとうございます。
振り返りはこの辺りにして、FIELD OF VIEWがくれた追い風で、そろそろ前に進もう。
駄文乱文、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
まだまだ続く30周年を楽しみにしています!






