アングルフェチ
今日は、午前中にセラピスト上級コースでそれから
レストラン イベント
の打ち合わせでした。
その間に校長に会いに行ったり 急いで洋服を見に行ったり
やっぱり 忙しい
打ち合わせで
美味しいハーブティとシェフの心のこもった贅沢なチョコをご馳走になり
料理って官能的なものだとあらためて思いました。
料理に心のエッセンスを入れる事で味覚や触覚と嗅覚から全部
身体の中に入ってくる
そして、その料理を作ってくれた人をイメージできることって素晴らしい
手料理は、魔法がかけられるのょ
自分の思いを願いをこめる事ができる
そんなフランス映画があったよね。
題名忘れちゃったけど
一口、食べたら体じゅうに官能が訪れる そんなシーンを見て
とても素敵だなって思った。
当日は、会場の照明をしぼってもらい キャンドルで五感を堪能してもらいたいです。
そうそう
私は、アングルフェチって言われちゃいました。
確かにそうかも
どう、魅せたら美しいかとか
どう表現したら伝わるかとか トコトン追求するもんね。
写真撮るときも ダメダし沢山だすし
こだわりがアートを生むのです。
ふふふっ
今日の夜 シェフは、官能的な夜になるのかしら
やーーーーーん
世界的基準の女性になる
世界的基準の女性 とは?
皆さん どういう女性だとお考えになりますか?
世界では、著名な女性の活躍は沢山報道されますが
もっと 身近でもっと親身でもっと地球的な視野を持つ女性は
報道こそされないけれど 沢山います。
子供を育てる母親という素晴らしい女性
子供ではなく周りの女性を育てる女性
年老いた先輩たちに対するホスピタリティ溢れる女性
家族の事も環境の事も全てを考えて行動できる女性
もうっ書ききれないけれど
こういう人たちは、まず自分の事より
相手に喜んでもらえる事を考えてから行動できます。
まず 与える事からです。
世界的基準の女性になるとは、日々のブラッシュアップだわ



