自分の概念が強い人 | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

自分の概念が強い人

天気が良いのでお洗濯しています。


それと 事務的処理音譜




つくづく 人生は、概念 制限を創っちゃイカンと思いました。

自分の経験の中でそういうものがつくられていくけれど


身体の細胞と一緒で破壊と構築をバランス良く保つことが

楽しさを増やすこつ!!




やってみないことには、不安がつきもの

リチャード・ドーキンスの初めのペンギンにならないと分からない事が

沢山あります。



ペンギンは、海に飛び込む時躊躇します。

それは、ペンギンを捕獲して食べようとする敵が存在するから



最初に飛び込むのは、勇気が要りますから

とりあえず 一匹を仲間が危険じゃないかどうか

海に突き落とすそうです。




ペンギンの生存本能も自己を守るためしかたないよね。



最初に芋洗いしたサルがやってみたら美味しかった燃える

わかるように



何でも初めては、こわい




この恐いとか初めてやることに興味を抱いて取り組む遺伝子を持つのは、

日本人には、少ないそうです。

わかるな~




だって、バンジージャンプの遊びを楽しむことを発見したのも海外だよね。





まあ そこまでやる必要はないけれど

とりあえず 初めてのことに不安を抱くより楽しく挑んだ方が人生良いよ。ってことです。