日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -702ページ目

地球にも自分にも樹を植えよう


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うちの実家には、山や畑や田んぼがあります。

ふと その土地の手入れは誰がしているのか?と思った。




山と山の境界線の目印は、この樹を境にしているんだよ。と

教わりながら 小さな頃父と歩いた。



山の中の小川のせせらぎを眺めながら

鳥のさえずりを聞いたり お弁当を食べたり

樹の伐採の邪魔にならないように遊んだ記憶があります。



遊ばせている土地は、養豚業者に貸したりして

豚や牛や鶏などの小屋を時々見に行ったり

今は、もうありません。



親戚が家を建てる時に

山の樹を使ったりして 山がうっそうとしていたのに

太陽の光で切られた幹がすごい香りをだしていたのを

鮮明に覚えている。

暖かくなると同時に揮発していたのかもね。



もちろん その後苗木を植えたりしました。



年々、温暖化のせいで雨が降らなくなっているということを聞くと

自然を大切にしなくちゃなねと考える


昔は自然と共生していたので

山の伐採や

畑や田んぼなど 緑がイキイキしていました。



いまは、伐採などしなくなっているような山が増えていると思う。

だから樹の根元に太陽光が行き届かなくて枯れて倒れてしまったり

葉の色がおかしくなっていたりするのも多い



おばあちゃんのリヤカーに乗って田んぼに行く道には

キジがいたり



美味しい ナスやトマトやサツマイモはの味はスーパーでは

購入できない



お米も味が違っていた。

おばあちゃんの作る お米は美味しくて私を太らせていた。

「おばあちゃんのご飯が一番好き」っていつも言ってた。



こころのこもった食べ物を食べていたのだと今頃気づくなんて



その食べ物のおかげで 命を作ってきて 感謝のこころの樹を育てていたのかも




今度は、私が子供たちに心のこもった食べ物で

地球に沢山樹を増やしたり

心のたくましい信念という樹を育てるサポートをしなくちゃね。











肉体フェチなのょ



はぁうドンッ

イメージ通りの肉体って人種が違うから無理なんだけど




最近 ランニングご無沙汰です。




日頃のケアをきちんとしなくてはね~



女性批評家がいるので時々 ぶち切れています。

が、自分が甘いのねブルブル




とにかく 鏡を沢山おこうかしら

女性の品格?完璧なんて求めすぎないでよ


lfl


図書館のとなりのカフェで、ランチです。

本当に図書館って良い施設ですね。


ありがとうございます。



昨日、金スマにゲスト出演していた「女性の品格」の著者

坂東氏の自宅を見て



なるほどね~って安心しました。



ぶっちゃっけ 乱雑なお宅でしたの!!!!

でも、ナイスですょ。だって仕事も家庭も完璧なんて早死にしちゃいます。



どこか 抜けているところが人間味溢れて良いでしょ沙我様



ですがっドクロ

うちのパートナーは、結構ショック受けていましたょ。



品格だって 言うくらいなのになんなんだっ恐竜




そんなね~

寝てもさめても 気が休まりませんよ 全ての事を考えていたら





デスク周りのことや冷蔵庫の中身を見て 益々無言になっていました。

綺麗に整理整頓が当たり前の彼には、絶対に無理なお宅のようでした。



女性が仕事をするっていうことは、気が回らなくなるところも

もちろんあってしかるべき 視点がそこにあってないだけの事ょ




常々、パソコンの電源のコードの位置とか 細かい事気にできません。

美観が悪いから 綺麗にしろなんて言われても 中々だったりね。




私は、無言で見ていたけど

すこし うれしかった 坂東さん ありがとう。




完璧 求めすぎないでよ~燃える