女性の生き方を磨く参考書
コモンるみさんが書かれています。
もともと25ヴァンサンカンの編集者 現在は、幸せな家庭とフリーランスのライター
チャリティーなどでも大活躍中です。
http://ameblo.jp/rumicommon/ コモンるみさんのブログへ飛ぶべし
前にもご紹介しましたが
この本は、NYの第一線で働く男女の高い意識がどこにむいているのか
感じられる 貴重な本です。
成熟した女性の細やかな男性に対する心遣い【これが出来たら彼はメロメロね。成熟している精神を持つ男性ならね】
成熟した男性の大きなゆとりと繊細な心遣い【どんなファションセンスを好むかも書かれているわ必読!!】
そして、社会と自分の関わり方などなど
素敵だし、身がしまるし、ハッとします。
私は、関係ないなどと思わず 素敵な感性を磨いてください。
私も必ず変身して るみさんにいつかお会いしたいと思います。願っています。
感じることを紡いでいく作業です。
カラーセラピーでカウンセリングをしていると
色彩が語りかけます。
沢山の言葉じゃないけれど
声にならない 声を紡いでいく作業です。
この声にならない声が実は、秘めていた本心や身体の状態で
この声を汲み取るには、どうしたら良いのかといわれても経験です。としかいえません。
感じることが実は、一番大切で
思考は、空気や風に融合し 遠く離れている時にさえも耳元でささやくものです。
子供のいつもと違う何かを胸に秘めている時
何となく感じるし身近な人であれば あるほど分かるはず
強く思うことは、本人が黙っていても猛烈に分かってしまいます。
えーと、霊能力者じゃなくても 気持ちを感じて受け取る事は誰でも可能です。
色彩が黙っていないからね
こころと身体のバランスを保つ栄養
例えば、厚生労働省の「国民栄養調査」(平成14年)によると、”日本人に足りない栄養素”は、カルシウム・鉄・亜鉛・銅・ビタミンE・ビタミンB1・ビタミンB6・ビタミンCとされています。
これらは、いずれも、人体の活力を維持する為に必要な栄養素です。それが不足しているのは、生きるパワーが減退しているということにほかなりません。その結果、病気への抵抗力が弱まり、精神的なストレスに耐えられない状況を生み出しているのです。
どのような栄養素をどの食品から摂取すれば良いのかを示すのが『食品成分表』ですが、実は「日本人の食事摂取基準」が示す栄養素のすべてをカバーするほどの成分の分析が進んでいないのが現状です。
例えば、前に挙げた”日本人に足りない栄養素”のうちの亜鉛・銅・ビタミンE・ビタミンB6は、成分の分析あまり進んでいない栄養素とされています。
どの食品から摂取するのが良いのか分かっていないにもかかわらず”足りない栄養素”とされるのは、食品だけから必要な栄養素をすべて補おうという考えには無理があることを意味しています。しかも近年は、分子整合栄養医学の発達で、個人によって栄養素の代謝がちがうために、また糖尿病などの遺伝的な病気の予防のうえからも、人それぞれにあった栄養摂取の必要性が強調されています。
健康を維持し病気を治すために、体内に存在している物質の最適な分子濃度を供給するということが「分子整合栄養医学」の考えなのですが”最適な分子濃度を供給する”というのは栄養素の供給にほかなりません。
ですから、偏った食生活や遺伝的要因などから、バランスを崩した個々人の栄養状態の改善を目的とした「栄養療法」というものが生まれたわけです。
