日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -487ページ目

「簡単にできるコーチングで経営が変わる」


細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ


みゅーずnet交流委員会主催

第一幕「簡単にできるコーチングで経営が変わる」
講師 水野 亮 氏(プルデンシャル生命水戸支社長)


水野さんは、第一線のトップ営業マンキラキラトップアスリートみたいで素敵です。

今回、みゅーずの会員、オブザーバーにコーチングを分りやすく実践をふまえてレクチャーしていただきました。




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親子や夫婦間、またはビジネスの中で

相手の本意をすばやく知る能力を磨きたいと切実に思いました。

これって、パートナーと聴きたい講義です。


できる女性は聞き上手だということで・・・

本気で学ばねばダッシュ


会場との一体感が心地よい講義でした。

ありがとうございます。かお




そして、第二幕は 

成田 周一氏 によるギター&フルートコンサート音符ルンルン



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心地良い音色に会場の空気がリンクして癒しの時間に

成田さんの素敵なお人柄がうかがえるトークも最高です。



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ギターは、クラッシックからフラメンコまで曲をご披露していただき

フラメンコは、ドキドキするくらいの情熱的な音色に感激LOVE



お二人の方には、大変ご無理なお願いをしながらも快く引き受けてくださいました。

本当にありがとうございます。




学ぶことの多さをまたひとつ実感です。


やっぱり見た目


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斉藤 薫著書の「されど’’服’’で人生は変わる」

女性にとってかなりの必読書です。



斉藤 薫さんのエッセイを初めて詠んだのは二十歳の頃

女性としての指南書のように感じたなぁ


失恋して自分の女性性を見失いそうな時に本当に手放せなくなった彼女の各書たち


どんな服が自分を上げてくれるのか

美人な服ってどんなスタイルなのか

センスとは、心意気で育てるものとか


うんうんってうなずいてしまうものばかりハート


女性がある一定の年齢を過ぎてもおばさんと呼ばれずにいる人たちの生態系がわかってしまう王冠

お洒落は心意気ではなく

お洒落は死ぬ気なくらいの心意気が必要なのよ




サビない女でいるために

「あなたの心と身体をわしづかみ!!」


サビない女でいるために がテーマです。



サビてる女ってどういうことを言うのかムンクの叫び

それは、生活感が漂う感じかな

明るい生活感ならこちらも元気になるけれど

悲壮感漂っちゃっダメムムム



例えば

いまの仕事がきらい

とりあえず 目立たなく やれといわれたことはやる

ファッションに興味がない

自分のボディラインにも興味なし

人の話は とりあえず聞かない

人生こんなもんだと思っている

綺麗な女性を妬む

群れる

学ぶ心が萎えている




そんな人がそばにいたらバリアをとりあえず張ってねスポンジ・ボブ



では、サビない女って

自分のできることに前向きに取り組んでいる

その人の周りには素敵な人がいっぱいいる

学ぶ事に熱心

やわらかな感性をもっている

一に行動 二に行動

人生すったもんだあるから楽しいと思える

ランチは人脈を広げる時間と思っている

正しいと思うことは粘り強く主張する

自分が美しくみえるファッションを知っている

群れない



細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ


重要な事をもうひとつ

信頼できる男性の視線と意見をもらう王冠


女性として サビつきそうなときに指摘してくれる人を持たないとドンドンサビてしまいます。



結局 サビないって 女性として意識して生きることなんだよね。