オタクですょ。
研究のために脳波をとる実験をしていました。
私、何を隠そうかなりなオタクです。
なので、こういう実験は大好き


学生たちは、何がそんなに楽しいのか分かりません
って顔だけど
ヘッドギアを装着してもらい
ジェルをチューって注入したり
なんか、やたら楽しい
嬉しい
大好き
ご機嫌です。
色がどのように私たちに働きかけ影響を及ぼすのかを
こうして知る機会を与えていただけることに感謝しなきゃね
どんな色が似合いますか?
どんな色のメイクが似合うでしょうか?
どんな色が健康にいいのでしょうか?
こういう質問の全ての源になっているものは何?って
探求しだしたら止まらない
自分という、意識している身体を創っているものは何から始まり
自分という意識は肉体の境界線で完結するのではなく、
他の生物をも含めた周囲の世界へとあふれ出し、融合する事実
ねっ
ワクワクが止まらない
でしょ。
オタクだもん
私、何を隠そうかなりなオタクです。
なので、こういう実験は大好き



学生たちは、何がそんなに楽しいのか分かりません
って顔だけどヘッドギアを装着してもらい
ジェルをチューって注入したり
なんか、やたら楽しい
嬉しい
大好き
ご機嫌です。
色がどのように私たちに働きかけ影響を及ぼすのかを
こうして知る機会を与えていただけることに感謝しなきゃね

どんな色が似合いますか?
どんな色のメイクが似合うでしょうか?
どんな色が健康にいいのでしょうか?
こういう質問の全ての源になっているものは何?って
探求しだしたら止まらない

自分という、意識している身体を創っているものは何から始まり
自分という意識は肉体の境界線で完結するのではなく、
他の生物をも含めた周囲の世界へとあふれ出し、融合する事実
ねっ

ワクワクが止まらない
でしょ。オタクだもん

ママ気にすんなょ
多分、私は世間にいるようなママではないと思う。
昨日も冷や汗かいたし
シューズが小さくなり私が息子のシューズを買ってきました。
でも、何事もなく購入してから一週間はたっていたと思う。
すると、パートナーが「おいっ大変だシューズを間違えて持って帰ってきたみたいだょ。」
っていうじゃない
なので息子に聞いてみると
「ちがうょ。それ俺のだょ。」っていう。
「でもこのシューズ小学校のシューズじゃないだろう。」って、パートナーが
ゲッげっげっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ
間違えてたの?私が原因
かっ
「先生がこのシューズは違うからお母さんに言いなさい。っていってたな~」と息子
寝ぼけてるの
それを早く言いなさいょ
もちろん、私が悪いんだけど
シューズ洗いは、手が荒れるからとパートナーがしてくれているので
どんなシューズを履いているのか分からなかったの
いつものことだとあきらめるパートナーをみながら息子が
「ママ気にスンナよ。ママって面白いって思われてるから大丈夫だょ。」
えっぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
どんな意味でだょっっ
サマーキャンプの荷物の中にこっそり忍ばせておいたカードをお友達が見て
「お前のママって変わってるね。おもしろいよね。」といわれたらしい。
さびしくなるといけないと思い、毎日の課題をやり抜いて欲しいという意味もかねて
ネームタグの裏やシャンプーや石鹸のケースに言葉を書いておいたの
例に挙げれば
歯ブラシセットには「口臭いからしっかり磨けょ」
箸には、「食べすぎだろう~」
シャンプーには「髪くさいからしっかりあらえょ!!」など
思わず ぶって噴出しちゃうような内容よ
随分、みんなに笑われたみたいだけど
寂しくはなかったと言っていた。
そういわれると
何だか~良いんだか 悪いんだか
だけど出来損ないのママを認めてくれてありがとうねん。
昨日も冷や汗かいたし

シューズが小さくなり私が息子のシューズを買ってきました。
でも、何事もなく購入してから一週間はたっていたと思う。
すると、パートナーが「おいっ大変だシューズを間違えて持って帰ってきたみたいだょ。」
っていうじゃない
なので息子に聞いてみると「ちがうょ。それ俺のだょ。」っていう。
「でもこのシューズ小学校のシューズじゃないだろう。」って、パートナーが
ゲッげっげっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ

間違えてたの?私が原因
かっ「先生がこのシューズは違うからお母さんに言いなさい。っていってたな~」と息子
寝ぼけてるの
それを早く言いなさいょ
もちろん、私が悪いんだけど

シューズ洗いは、手が荒れるからとパートナーがしてくれているので
どんなシューズを履いているのか分からなかったの

いつものことだとあきらめるパートナーをみながら息子が
「ママ気にスンナよ。ママって面白いって思われてるから大丈夫だょ。」
えっぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
どんな意味でだょっっサマーキャンプの荷物の中にこっそり忍ばせておいたカードをお友達が見て
「お前のママって変わってるね。おもしろいよね。」といわれたらしい。
さびしくなるといけないと思い、毎日の課題をやり抜いて欲しいという意味もかねて
ネームタグの裏やシャンプーや石鹸のケースに言葉を書いておいたの
例に挙げれば
歯ブラシセットには「口臭いからしっかり磨けょ」
箸には、「食べすぎだろう~」
シャンプーには「髪くさいからしっかりあらえょ!!」など
思わず ぶって噴出しちゃうような内容よ
随分、みんなに笑われたみたいだけど
寂しくはなかったと言っていた。
そういわれると
何だか~良いんだか 悪いんだか

だけど出来損ないのママを認めてくれてありがとうねん。





