日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -278ページ目

未来のこどもたちの命をまもるために

桜が開花をはじめています。
本当だったら、入学入園など新しい生活にこころを躍らせる季節です。


多くの方がいまだ不安を募らせながら生活をしています。
胸が締め付けられる想いです。


でも、いまやらなければならないことが目の前にあります。
それは、未来のこどもたちの命を守ること


現在、子供である少年少女が大人になり新しい命を紡いでいくために
彼らにとって、有益な情報や安全でいられる環境が重要です。


海に流出してしまっている汚水の毒性
放射能のこと学校の建物や運動場の汚染
食品の汚染など
これからの環境変化が子供たちにどんな影響を与えるのか


現在、子供たちが触れたり、摂取する全てのものが未来の子供たちに
影響するのです。



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いま、健康体でいられるのは自分の母が祖母の身体に命を宿したとき
安全で安心な環境や食べもので、しっかり命を育んでくれたおかげなのです。


起きてしまった事実は変えられませんが

ピンチをチャンスに変えなければ


無知は罪です。

有益な情報で未来の子供たちの命を守りましょう。





宝石紫そして、沢山のメールありがとうございます。
順次、対応させていただいています。

できるだけじっくりとカウンセリングに取り組みたいと思っていますので
少しお時間をいただく場合もございます。


[第一弾] 被災地の子供のアートワークカウンセリング

>> こちらを参照ください。  


[第二弾] 被災地の女性対象メールカウンセリング


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未来に関わる情報を



日立に在住し北茨城などにも仕事で足を運ぶような仕事をされている方の
放射線測定器で3/15から4/2までの放射能の積算量が表示されています。。


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放射能の瞬間的な数値はメディアで発表されていますが
実は、総合的な放射能の積算量の方も大切なはずではないのかと思います。
原子力安全委員会は国民の前に立て  朝日新聞の記事こちらも参考になります。



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アップこちらは瞬間的な数値を計測する機器です。



放射線は人間が見る光よりも波長が細かいので見えないのですが
体内に入るとDNAを傷つけ癌を誘発します。


目にも見えないし
においもしないので危険が迫っても分かりずらいのです。


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放射線量のビジュアル化
関東の放射線量をビジュアル化したサイト「マイクロシーベルト」 です。

目に見えない放射線量をビジュアル化してもらうと分かりやすくなります。


直ちに健康に影響はでないと言いながら
ほうれん草や葉物野菜の摂取を制限されています。

そのことも憂慮すべきことですが
子供たちが通う校庭の放射線量なども測定するべきだと思うのです。


校庭の放射線は 子供たちが駆け回ることで舞い上がり
体内に影響が出るのかも分からない現状です。
30年後に出るかもしれない
健康被害を想定して動くことは難しいかもしれませんが


今回のことを教訓にライフスタイルの変化や
分散型のエネルギー確保、食糧事情の変化についていかなくてはなりません。


危険だとされる放射線量のこともたくさんの専門家が色々な意見を
述べていますが統一してもらわないと何が本当なのか根拠がわかりません。



子供のことについても生活についても知識が産む格差という軋轢を生まない
世界にするために未来に関わる情報を手に入れたいと多くの人は望んでいます。




宝石紫そして、沢山のメールありがとうございます。
順次、対応させていただいています。

できるだけじっくりとカウンセリングに取り組みたいと思っていますので
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[第一弾] 被災地の子供のアートワークカウンセリング

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