癒しの周波数
ちょっぴりお疲れ気味です。
なのでお友達の演奏を聞きに行き音叉まで楽しんじゃいました。
エンジェル・音叉とは
クリスタルチューナー4096ヘルツ
ヒーリングチューナー4160、4225ヘルツ
3本の共鳴した響きはあらゆるものを浄化し活性化させます。
天使の周波数を出すことができると言われています。
また、高音の振動は体の周りのエネルギーに働きかけ、
調整やクリアリングに効果があるとされています。
浄化したいものを音の波のエネルギーフィールドに入れます。
浄化したい物の付近に音を鳴らしたチューナーを添わすように動かします。
ヒーリング効果もあり
1~2本づつチューナーを持ち軽く叩きます。
眼を閉じてその音と両手に響くチューナーのバイブレーションを感じリラックスします。
私たち人間は自分が「固体」で成り立っていると考えている。
しかし、実は肉体はあるプロセスを経た結果生まれるひとつの産物
私たちの肉体のみならず、あらゆる物質を型どる様々な情報
フィールドが生み出す産物とでも言うべきものなのだ。
「ベントフ氏の超意識の物理学入門」から引用
そうなんです。
あらゆる周波数で成り立っているこの世界
ネガティヴな周波数に引き寄せられないように
しっかり自分を守らなくちゃ
放射能物質への対応に対する温度差
今日の朝日新聞 茨城版です。
私の意見を汲み取っていただいた記事です。
子供を持つ親として、未来の担い手となる
子供たちには放射能の影響を軽減させたいと願うのは当たり前です。
福島の原子炉から離れているから大丈夫なんて安心はできません。
風向きひとつで放射能の影響を受けるということが歴然としているのに
なんの対応もしないなんて・・・
未来を担う子供たちの方が放射能に対して影響が強いのに
それに対応してくれないなんて
昨日から新年度、学校に登校している子供たち
まだまだ地震によるストレスも解消しきれていません。
風評被害で経済も大打撃ですが
放射能という見えない恐怖により子供たちが国際社会で受けるであろう
大打撃を考えれば行動は迅速にしてもらいたいと切実に願います。
未来の担い手となる子供たちを守りたい
放射線の広島・長崎の長期調査からわかったこと



重要な記事です。
私の意見を汲み取っていただいた記事です。
子供を持つ親として、未来の担い手となる
子供たちには放射能の影響を軽減させたいと願うのは当たり前です。
福島の原子炉から離れているから大丈夫なんて安心はできません。
風向きひとつで放射能の影響を受けるということが歴然としているのに
なんの対応もしないなんて・・・
未来を担う子供たちの方が放射能に対して影響が強いのに
それに対応してくれないなんて
昨日から新年度、学校に登校している子供たち
まだまだ地震によるストレスも解消しきれていません。
風評被害で経済も大打撃ですが
放射能という見えない恐怖により子供たちが国際社会で受けるであろう
大打撃を考えれば行動は迅速にしてもらいたいと切実に願います。
未来の担い手となる子供たちを守りたい放射線の広島・長崎の長期調査からわかったこと



重要な記事です。
こころには半減期はありません。
昨日、息子の同級生のママ友から震災直後の学校の
様子を聴いたところによると
体育館で帰宅が許されるまで生徒が集まっていると
泣き出す女の子もいたようで
そんなとき、四年生の男子たちが女子たちに
「大丈夫だょ。大丈夫。」と言い励ます行動を自らとり
女子たちに
「面白いことを考えようよ。」と不安な気持ちを支えていたという話に
目頭が熱くなってしまいました。
確かに、息子が学校で非難していたとき泣き出す男子もいたみたいですが
「楽しいことを考えていれば恐くないよ。」と言って励ましていたと
帰宅した私も話してもらった気がします。
人は、危機的状況の時にどんな行動をとるのか
その人の育った環境、価値観やライフスタイルがベースになると思っていますが
自分だって恐くて不安でいても、それを見せずに周りをサポートする行動って
実は、とても難しいことだと思います。
「ママともう会えなくなるんじゃないかと思うと泣きそうになるから考えないようにしていた。」
と、話す息子のこころのストレスをできるだけ解消したいと思い
春休み中は、なるべくそばで過ごしました。
暗いニュースが多い中
ニュースをただ聞き流すのではなく
起こった出来事について、どのような行動をとるべきか
今後、どんなことができ得るはずか
また、自分が体験していたとしたら どんなことを考えるのか
など、親子で話し合いました。
情報をただ不安な気持ちで受取るだけでなく
何か、ひとつでも自分にとって最善だと思えるような選択をできる様に
学ばせる良い機会でもあります。
ただ、こころにストレスの半減期はありません。
私はこころのサポートに「色彩」を使い仕事をしています。
色の情報はとても深い身体的なメッセージと心理的なメッセージが
密接に融合しています。
自己治癒力に対しての色彩療法は世界各地で利用され
心理学者のステファニー・マシューズや心理学者のフランク・ローリスの
研究結果では、
癌がかなり進行している患者126人に自分の病気に対する
イメージを絵に描いてもらうと、
患者の健康状態に関する情報が百貨事典のように表現され
どの患者がどのくらいの期間で完治し
どの患者が数ヶ月以内に死亡するのか
ということも95%の正確さをもって予測するのに成功しています。
こころと身体のストレスに対処する
色彩を皆さんにお伝えしています。
一人ひとりの生きる力が色とりどりに輝きますように
そして、沢山のメールありがとうございます。
順次、対応させていただいています。
できるだけじっくりとカウンセリングに取り組みたいと思っていますので
少しお時間をいただく場合もございます。
[第一弾] 被災地の子供のアートワークカウンセリング
>> こちらを参照ください。
[第二弾] 被災地の女性対象メールカウンセリング
無料 カウンセリングお申し込み
こちらからどうぞ
(メッセージに女性対象メールカウンセリング希望を書き添えていただければ
受信メールアドレスをお知らせいたします。)
様子を聴いたところによると
体育館で帰宅が許されるまで生徒が集まっていると
泣き出す女の子もいたようで
そんなとき、四年生の男子たちが女子たちに
「大丈夫だょ。大丈夫。」と言い励ます行動を自らとり
女子たちに
「面白いことを考えようよ。」と不安な気持ちを支えていたという話に
目頭が熱くなってしまいました。
確かに、息子が学校で非難していたとき泣き出す男子もいたみたいですが
「楽しいことを考えていれば恐くないよ。」と言って励ましていたと
帰宅した私も話してもらった気がします。
人は、危機的状況の時にどんな行動をとるのか
その人の育った環境、価値観やライフスタイルがベースになると思っていますが
自分だって恐くて不安でいても、それを見せずに周りをサポートする行動って
実は、とても難しいことだと思います。
「ママともう会えなくなるんじゃないかと思うと泣きそうになるから考えないようにしていた。」
と、話す息子のこころのストレスをできるだけ解消したいと思い
春休み中は、なるべくそばで過ごしました。
暗いニュースが多い中
ニュースをただ聞き流すのではなく
起こった出来事について、どのような行動をとるべきか
今後、どんなことができ得るはずか
また、自分が体験していたとしたら どんなことを考えるのか
など、親子で話し合いました。
情報をただ不安な気持ちで受取るだけでなく
何か、ひとつでも自分にとって最善だと思えるような選択をできる様に
学ばせる良い機会でもあります。
ただ、こころにストレスの半減期はありません。
私はこころのサポートに「色彩」を使い仕事をしています。
色の情報はとても深い身体的なメッセージと心理的なメッセージが
密接に融合しています。
自己治癒力に対しての色彩療法は世界各地で利用され
心理学者のステファニー・マシューズや心理学者のフランク・ローリスの
研究結果では、
癌がかなり進行している患者126人に自分の病気に対する
イメージを絵に描いてもらうと、
患者の健康状態に関する情報が百貨事典のように表現され
どの患者がどのくらいの期間で完治し
どの患者が数ヶ月以内に死亡するのか
ということも95%の正確さをもって予測するのに成功しています。
こころと身体のストレスに対処する
色彩を皆さんにお伝えしています。
一人ひとりの生きる力が色とりどりに輝きますように
そして、沢山のメールありがとうございます。順次、対応させていただいています。
できるだけじっくりとカウンセリングに取り組みたいと思っていますので
少しお時間をいただく場合もございます。
[第一弾] 被災地の子供のアートワークカウンセリング
>> こちらを参照ください。
[第二弾] 被災地の女性対象メールカウンセリング
無料 カウンセリングお申し込み
こちらからどうぞ(メッセージに女性対象メールカウンセリング希望を書き添えていただければ
受信メールアドレスをお知らせいたします。)