日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -267ページ目

魅惑の美女会


今日は素敵な美女たちとのランチ会でございました。
私から右回りにご紹介します。

宝石緑穏やかな語り口とまなざしは極上ょ!
ナチュラル・ヒーラーの桜樹庵様

宝石赤あまやかな笑顔と声の持ち主!
スリングアドバイザーゆっき~様

宝石紫お料理もお仕事も素敵にこなす!
美人なfroggy様

宝石ブルーマネーの心配なんていりません!!
美と予測力を合わせもつ ママFP・shizu様


細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 



素敵な時間をありがとうございます。
様々な職業や経歴の美女たち


お天気が良く緑が眩しい景色を愛でながらのランチは格別ベル




です。







美しさのリスク


美しさは諸刃の剣である。
美しすぎるショウジョウバエのメスの受難。

これは、生物にとっても考えさせられる研究結果です。



細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 



トロント大学の進化生物学者トリスタン・ロング氏は

「メスのショウジョウバエの魅力は体の大きさで決まる。
産める卵の数が増えるからだ。しかし実際は、
殺到するオスの求愛のため、産む卵の数は
魅力に欠けるメスを下回ることになる」。と話しています。


宝石赤美しいことがリスクになるわけね。


その理由は2つ。
美しいメスはオスのアプローチが激しいために

① エサを探しに行く暇が無い

②接触回数が増えるために身体に負担がかかる



研究チームは、
「オスの求愛が激しすぎるとメスの生殖に悪影響を与える」
というモデルを組み立て、実験を通じて検証した。


大きな美しいメスと小さな普通のメスがそれぞれ1匹ずついる領域に
1匹のオスを放つと、どのオスも大きな美しいメスに言い寄る場合が多かった。

納得。

さらに、オスの求愛を最小限に留めた場合と常に求愛に
さらされる場合との2つの環境を設定し

旗大小2種類のメスの生涯出生率を比較した。


その結果、後者の環境下では、大きな美しいメスは
小さ な普通のメスより出生率の落差が大きいことが判明した。


「進化生物学では、“性淘汰(せいとうた)と自然淘汰は
いつでも補完的な関係にあるのか”という問題が議論されているが、
今回の発見はこの議論を再燃させるものだ」とロング氏は話す。



結局、産卵する回数が少なくても群れ全体の利益になるように
バランスが保たれているのかもしれないな~


いくら細胞から優位でも環境に影響されるのね。
美しさにもリスクあり
美しい人は肝に銘じてね。

私は普通なのでホッとしたょ。
 

研究成果はオンラインジャーナル「PLoS Biology」に2009年12月8日付で掲載されています。










ヘッダーデザイン も納得できるものを

ヘッダーのデザインを変えました。



うーーーーん。







素晴らし過ぎよね。実物よりもちろん良いよ。



私の顧問ディレクター、、痩せるよ

NO1ヘッダー



かなりお気に入りです。



なぜ横向きかって?

だって、自信がないからょ。



細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 



NO2 は、大人なイメージです。



でも、まだ恥ずかしいから視線は外してあります。

細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 










今回は、こちらのロゴがようやく完成



【白】が5個花びらのように開いてます。




細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 

お見事音譜





素敵ひらめき電球

私のブランディングは骨が折れるでしょう。



いつも、多大なる要望という、我がまま すみません


でもね、納得できないものでは絶対に嫌なの




いつもありがとう!ニコニコ