野菜の色を食べる意味とは?
てんこ盛りランチになっちゃった!
でも実は野菜尽くしです。
野菜を食べるってことは
植物の細胞
植物の色や力をいただく事です。Q でも何故?そんなにまでしても野菜を食べなきゃいけないのでしょうか?
進化の過程で
植物の生存戦略は、堅い構造を持つことでした。
そして、もうひとつの生存戦略として
堅い葉と樹皮や堅く鋭いトゲがあります。
私達動物には見られない構造として、植物の細胞には
細胞膜の外側にもうひとつの堅い細胞壁があり外部環境から
強固に保護されています。
このように植物はガードが固い分、
動物よりも病気になる可能性が少ないという特性も持っています。
そして、植物は自ら栄養素を作り出す能力もあります。
なので植物は【独立栄養体】と呼ばれています。
私達は自ら栄養素を作り出せない【従属栄養体】だからこそ
生存するための栄養源として植物を菜食するのです。
植物は生存するために【病気から身を守り、ウィルス、害虫、動物に採食されないようにする物質を作りだしました。】



これがハーブから取れる精油などです。
そして植物が長時間紫外線にさせされて細胞が傷ついたとき組織修復のための再生メカニズムや防御物質で身を守るのです。



これらの成分を私たちが摂取したときも同じように効くものが多く
健康の促進や未病(ヘルスケア)に役立つのです。
というわけで
野菜を食べるということは私たちの健康を維持することでもあるのです。
バーニャカウダーを食べるとワインが飲みたくなります。




保険と結婚のバランス
ママFP Shizuさん


美人です
主催の
【保険を選ぶ3つのポイント】の講義をうけてきました。
保険とは
自分のライフ・プランにあった商品をセレクトし
予測不可能な突然起こることへの経済的負担を回避するもの
人それぞれ違う保険になるよね。
講義を受けながら何だか【結婚】も保険に似ているな~って思っちゃったょ
。パートナーの価値観や職業=自分のライフ・プランの軸にもなる。
保険は生活が変わるような時に見直すでしょ。
もちろん結婚もそうよね。
人生の保険=結婚とも言える

そもそも女性と男性が結婚するっていうことは進化の過程でお互いの繁殖と生存のためのものだもの。
結婚をして子供が生まれたり
小学生になったりするうちに
保険の中身(保障額)が変わるように
結婚の中身も変わって当たり前です。
子供が生まれたばかりなら女性は子供と自分に対して手厚い保障が欲しいパートナーは、子供の世話や教育、家庭にどのように携わってくれるだろうか?
結婚後お互いの気持ちはどのように変わっているだろうか選択する
例1 このまま慈しみあい豊かな生活をおくる
例2 結婚を解消し新たな人生をスタートさせる
数年経ち子供に手がかからなくなり自分も働き出せば
これまで欲しかった保障とは別の保障が欲しくなる
例えば、起業したりキャリアを積むための学びなどサポートする保障子供が学ぶための教育資金や自分たちの老後を保証するお金なども
その社会環境に応じて柔軟に対応しなくてはならないからね。
結婚もこの時期お互いの気持ちはどのように変わっているだろうか選択する
例1 このまま慈しみあい豊かな老後を過ごす
例2 結婚を解消し新たな人生をスタートさせる
そして、子供たちは成長し、また二人の生活になる頃
老後も今のパートナーと一緒にいれるだろうか?介護の保障
結婚もその頃お互いの気持ちはどのように変わっているだろうか選択することが出来る
例1 このまま一緒のお墓に入る
例2 l離婚はしないが墓は別々に埋葬してもらう
例3 結婚を解消し新たな人生をスタートさせる
あくまで女性的な視点でのお話しです。



保険と結婚のバランスは人生のバランスでもありうるのよね。
もっと真剣に考えなきゃっっ

もっと、もっと教えて
ママFP Shizuさん




