保険と結婚のバランス
ママFP Shizuさん


美人です
主催の
【保険を選ぶ3つのポイント】の講義をうけてきました。
保険とは
自分のライフ・プランにあった商品をセレクトし
予測不可能な突然起こることへの経済的負担を回避するもの
人それぞれ違う保険になるよね。
講義を受けながら何だか【結婚】も保険に似ているな~って思っちゃったょ
。パートナーの価値観や職業=自分のライフ・プランの軸にもなる。
保険は生活が変わるような時に見直すでしょ。
もちろん結婚もそうよね。
人生の保険=結婚とも言える

そもそも女性と男性が結婚するっていうことは進化の過程でお互いの繁殖と生存のためのものだもの。
結婚をして子供が生まれたり
小学生になったりするうちに
保険の中身(保障額)が変わるように
結婚の中身も変わって当たり前です。
子供が生まれたばかりなら女性は子供と自分に対して手厚い保障が欲しいパートナーは、子供の世話や教育、家庭にどのように携わってくれるだろうか?
結婚後お互いの気持ちはどのように変わっているだろうか選択する
例1 このまま慈しみあい豊かな生活をおくる
例2 結婚を解消し新たな人生をスタートさせる
数年経ち子供に手がかからなくなり自分も働き出せば
これまで欲しかった保障とは別の保障が欲しくなる
例えば、起業したりキャリアを積むための学びなどサポートする保障子供が学ぶための教育資金や自分たちの老後を保証するお金なども
その社会環境に応じて柔軟に対応しなくてはならないからね。
結婚もこの時期お互いの気持ちはどのように変わっているだろうか選択する
例1 このまま慈しみあい豊かな老後を過ごす
例2 結婚を解消し新たな人生をスタートさせる
そして、子供たちは成長し、また二人の生活になる頃
老後も今のパートナーと一緒にいれるだろうか?介護の保障
結婚もその頃お互いの気持ちはどのように変わっているだろうか選択することが出来る
例1 このまま一緒のお墓に入る
例2 l離婚はしないが墓は別々に埋葬してもらう
例3 結婚を解消し新たな人生をスタートさせる
あくまで女性的な視点でのお話しです。



保険と結婚のバランスは人生のバランスでもありうるのよね。
もっと真剣に考えなきゃっっ

もっと、もっと教えて
ママFP Shizuさん


キャリアと良妻のバランス
~こころが触れる瞬間と幸せの関係~
愛する人と触れ合い
どんな事も分かりあいたい
そう 思えることはしあわせなこと
でも、分かり合えないのが現実です。
そんな馬鹿な‼
なんて思わないで
分かり合えないからこそ
お互いを慈しむ脳内ホルモンが愛着を育ててくれるの
感情だけでは把握出来ない
生化学的な反応まで
知る術があれば、余計な不安は払拭されます。
女性として細胞Colorから最強で生きるために必要な事は
こころが触れ合う瞬間も
しあわせだと思える瞬間も
ほんの一瞬だと知り
大切な瞬間を積み重ねていくこと
それだけ
触れ合えた瞬間を忘れないからこそ
キャリアと良妻のバランスが保たれるのだと思うの
キャリアも良妻という立場も
楽しまなくちゃ!
もったいないじゃない



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