ダンスで知る女の器
amebaowndを始めたのですが、amebablogと連携出来ないんですよね。
どうしてなのかしら?
まあ、このことはラチがあかないから考えるのやめて、女性が思わず納得いくお話しを書いてみようと思います。
もうそろそろダンスのメダルテストがあるので、練習に行っていた時なんです。
素敵なマダムの個人レッスンの隣で、シャドウを地味にしていたところ!
先生がマダムに「女性は男性と踊るときリードされていきますが、男性が思わず俺!ドンだけ上手く女性をリードしているんだろう‼️(嬉)ってくらい思わせる踊りをしてあげなきゃいけません。」
ん?
なんですって?
先生いわく「ダンスはいかに相手の喜ぶポイントを察知して演じることが出来るかが大切。言わば気持ちだけでも精一杯尽くす女性になりきらなければなりません。」
ええええ
そうだったのか…。
私なんて、リーダーをリードしないでくださいね。って何度も言われ続けてきました。
それでも、前に前にリードしがちで「ドンだけ自由なんだっ‼️」って言われ続けているって事は、やっとパートナーの大変さを実感するに至ったわけです。
(ごめんね)
ダンスは相手にお任せで踊るだけじゃなく
相手を喜ばせる踊りをして一人前なのね。
なんか、それって女性として器が大きくないと出来る芸当ではありませんが
本当、出来るならまだ結婚前の女性達に知って欲しい知識ですよね。余計な心配事が減るょ。まったく。
男性って自分を誇れるところが絶対に必要で、ここ一番っていうポイントさえ押さえておいてあげることが彼らのプライドを保つ秘訣だしね。
女性とは違う価値観で生きてるからね。
ダンスで知る女の器です。
触覚と感色と感触そして完食

お久しぶりです。
気がつけば秋の気配が深まるばかりです。
少し肌寒く感じる時も増えてきました。
こういう時、あたたかいお茶でホッと一息つきたいもの。
このあたたかさを身体で触覚として受診すると過去の膨大な学習経験から感触が形成され
気持ちが喚起します。
んーなんか、この言い回し論文みたい。
簡単にいえば
あたたかさを感じると過去の自分のデータから『あたたかいなー、気持ちが良いなー。』
という気持ちが作られるということです。
「このような物理的な温かさと、感情の温かさの関係を利用することは、 大変興味深いです。
家や会社のオフィスにだれかを招くときは、温かい飲み物を用意するのがベターだね。」
2008年 エール大学の心理学専門のジョン・バージ教授がこの研究成果を発表しました。
この研究成果から、私たちを取り巻く環境要因をプロデュースすることで
身体的な痛みから心の痛みの軽減を図ることも
また、マーケティングを始め、様々な分野で応用できます。
そこで、私の専門分野色彩を使いより戦略的に活用する事ができます。
「触覚と感色と感触そして完食」
触覚とは皮膚または粘膜の表面に何かが軽く接触したときに感じる感覚。
感色とは外界から飛び込んでくる色に触れ心に感じること。
感触とは外界の物事に触れて心に感じること。
完食とは自分に必要な栄養を体内に取り入れスムーズにホルモン分泌を促し心と身体をつなぐこと。この密接な関係のバランスをとることが重要なんです。
女性は女性として生まれてきたからってだけで、女性なのではありません。
より、女性らしく楽しみながら生きてくために
これから、素敵な色との関係をお伝えしていきますね。


