日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -117ページ目

魅惑のラムの歴史




皆様こんにちは♪

麗らかな午後、いかがお過ごしでしょうか。


今日は、贅沢なお茶の時間を満喫してます。

紅茶のラムレーズンにしようか?

Basque cheese cakeのラムレーズンにしようか?


Which do you want?

迷って、迷って!


take both笑ニヤニヤ

どちらもいただきます。


初めから悩む必要なんて、

ないんですが!

無類のラムレーズン好き❣️としては

贅沢な悩みをウキウキ満喫してます。



ラム酒➕レーズン=最強

↑

という方程式は、誰が発見したのでしょうか。


そもそもラム酒と言えば海賊という

イメージがついてきます⚓️


映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』

でも海賊が浴びるように

飲みまくっていましたね。


伝説の海賊「黒ひげ⚓️」は、

手下の海賊たちを手懐け

暴れさせないためにラムを

飲ませていたと言われています。


時代はヨーロッパ列強による大航海時代。

長い航海に出る船乗りたちには

ビタミンCの欠乏による

「壊血病」が恐れられていました。


イギリス海軍でも娯楽のためにびっくり

ラム酒を配給していました。

当時は、壊血病の特効薬と

信じられていたという理由もあります。



ラムの発祥は、カリブ海に浮かぶ島

バルバドスかプエルトリコとされ、

海賊たちが暗躍した時代とも

ピッタリ重なります。


オマケに、イギリス海軍の指揮が

とても厳しく海軍から海賊へと

7割くらいキャリアチェンジ

していたとも言われています。


海軍から

海賊へ滝汗

どちらにしても

強そう…。



屈強な海の男たちのハートを魅了した

ラムは、レーズンとマリアージュ

させる事により


多くの女性たちのハートも

魅了し続けています。



Basque cheese cakeのお写真は、お借りしました。(バスクチーズケーキのラムレーズンではなく!プレーンです。)






Basque cheese cake



自律神経アーティスト


imagination reveals what the world could be



皆様こんばんは♪

今日も一日中、PCと睨めっこ

そろそろ、目を和ませたいな〜

なんて、アルカイックスマイルの仏像を

拝んで癒されましょう。


と、自分で撮影した写真を見ていると

ポーン笑あら!

どこかで見たような?

ご尊顔❣️

そう、エジプトにいらっしゃいますよね。



どことなく

どこかしら

なんとなく

似ている…




↑

先日、お見かけした

パンドラに住んでいる部族の方々に

似ている。(私の勝手な思い込みです。)



猫を神として祀るに至るには

歴史を遡ること、紀元前3万年頃、

古代エジプト時代まで遡ります。


紀元前1万年頃に牧畜、

紀元前9千年頃に農耕が

始まったとされています。
 
この牧畜が始まる頃に

少数のアトランティス人が

エジプトに上陸したとされています。

(*色々な説があります。)



どうやら、古代エジプト人は、

アトランティス人とエジプトに

定住していた原住民との混血と考えられ

したがって、古代エジプト人の起源は

紀元前9千年になるらしいのです。
 
当時、農耕が盛んになるにつれ

穀物貯蔵庫のネズミ対策として

次第に猫が重宝がられるように

なったようです。


ネコを家畜化する一方で、

古代エジプト人は猫を神として

崇拝するようになりました。


猫は、ミステリアスであり神秘的ですが、

猫の瞳の鋭敏な動きから

太陽の回転に従う働きがあり、

闇の中で物を見ることができるのは、

夜、太陽がネコの目を通して

下界を見るためだと考えられました。



こうして人々の信仰は、

女神バステトを生みました。



なるほど、滝汗

猫の瞳を通して

モニターしてるかもしれないなんて

すごい思考だ!


現代よりもはるかに進んでいますょ。


スターimagination reveals what the world could be


歴史を紐解く時

世界の様々な物にイマジネーションと

テクノロジーの高さを感じ

感嘆します。



自律神経アーティスト











重ね合わせ綴じる時



皆様こんにちは♪

いかがお過ごしでしょうか。


今日は、少しだけ寒さが和らいでいるように感じています。


今朝、見た夢が

なんだか、とても納得いく内容だったなぁ〜と、

思い返してます。



ちょっと、気になる

気にしないようにしても

気になる場所って、ありませんか?


そこに想いを残していると

どんなに距離が離れていようと

戻ってしまう。


そんな場所があります。

いやいや、ありました。


だけど、ようやく

そんな想いを綴じる時期がきたようです。


何故なら

夢の中で想い出の場所(修行の場所?笑)が

静かに綺麗に綴じるところをみました。

見事に綴じられていく瞬間を。


不思議ですが、次の段階に進むべき時

がきたようです。




これで、ここでの修行は任務完了です。


さあ、また新たなるチャレンジです。



形や関係にこだわらず、

自分を縛らず

柔軟に楽しみつづける。


中々なチャレンジだった事も

自分の毎日のエッセンスとして重ねて綴じる。

進むべき方向は、違っても

共有できた事に感謝しよう。



肺活