imagination reveals what the world could be | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

imagination reveals what the world could be



皆様こんばんは♪

今日も一日中、PCと睨めっこ

そろそろ、目を和ませたいな〜

なんて、アルカイックスマイルの仏像を

拝んで癒されましょう。


と、自分で撮影した写真を見ていると

ポーン笑あら!

どこかで見たような?

ご尊顔❣️

そう、エジプトにいらっしゃいますよね。



どことなく

どこかしら

なんとなく

似ている…




先日、お見かけした

パンドラに住んでいる部族の方々に

似ている。(私の勝手な思い込みです。)



猫を神として祀るに至るには

歴史を遡ること、紀元前3万年頃、

古代エジプト時代まで遡ります。


紀元前1万年頃に牧畜、

紀元前9千年頃に農耕が

始まったとされています。
 
この牧畜が始まる頃に

少数のアトランティス人が

エジプトに上陸したとされています。

(*色々な説があります。)



どうやら、古代エジプト人は、

アトランティス人とエジプトに

定住していた原住民との混血と考えられ

したがって、古代エジプト人の起源は

紀元前9千年になるらしいのです。
 
当時、農耕が盛んになるにつ

穀物貯蔵庫のネズミ対策として

次第に猫が重宝がられるように

なったようです。


ネコを家畜化する一方で、

古代エジプト人は猫を神として

崇拝するようになりました。


猫は、ミステリアスであり神秘的ですが、

猫の瞳の鋭敏な動きから

太陽の回転に従う働きがあり、

闇の中で物を見ることができるのは、

夜、太陽がネコの目を通して

下界を見るためだと考えられました。



こうして人々の信仰は、

女神バステトを生みました。



なるほど、滝汗

猫の瞳を通して

モニターしてるかもしれないなんて

すごい思考だ!


現代よりもはるかに進んでいますょ。


スターimagination reveals what the world could be


歴史を紐解く時

世界の様々な物にイマジネーションと

テクノロジーの高さを感じ

感嘆します。



自律神経アーティスト