
メタバースとリンクする世界観
「初期仏教経典の編年の試み」
日本文化の起源研究会でした!
今回は遠藤会長のお話しで、とても興味深く楽しみにしていました。
・古代の人々は、仏教をどのように自分自身でとらえ
・近世までに仏教をどのように後世に公平つたえ
・現在に生きる私たちに仏教を通じて世界を自分をどのように感じていきるのか!
のように受け止めました。
難しかったけど、
でも、楽しかったです。
現実は、もしかしたら仮想現実かも知れないな〜って、ふと考えたら失敗なんか怖くない!
沢山、色々な体験をしないと、
時間がもったいないと思ってしまう。
仏教は、並行して世界が存在していると
定義しているところが!
とても今っぽい!
メタバースとリンクする世界観です。
もしかしたら、仏陀や釈迦は
情報をきちんと受信できる器を
持つ貴重な人だったのかもしれません。
人生のしあわせな瞬間とは、
それぞれの人が、
自分が生まれてきた意味や役割を知り
そこに向かって役割りを遂行する事
なんですって。

意味や役割りを知るために生きるのか…。
いまの自分がアバターなら
恐れずに進むのみですね
ミライが楽しみです!
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覗いてみてください💕

