結婚を避けた方がよいピーナ、第1位 | けいちゃんのブログ

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フィリピンという 異文化を理解しよう。

可愛いピーナに人目惚れ 殆どの場合

この状況から始まります。


ピーナの事が全く分らないので、最初は「見た目」


第一印象で好感をもつのは仕方がないでしょう。


・・・でも・・・

自分が惚れたピーナとは結婚しないほうが

良いのです。

貴方は早速 反論したいでしょうね。

「好きになった女性と結婚したいのは

当然、自然の成り行きでしょう!」

はい、解ります、一旦は 了解しましょう。




日本人同士の場合も同様ですが、女性から

好きになってもらって結婚したほうが

長続きするものです。

ぞっこん惚れてしまって 人の言うアドバイス

も耳に入らない、あばたもエクボ、男は

殆ど強引にピーナに思いを寄せます。

ここで問題は、こちらが日本人だとピーナは

男の風体、年齢に目をつむって、未来の

期待、夢が優先して、好きになったかの

ように振舞ってくれるので、こちらは

てっきり「自分を好きになった」と誤解

するのです。

こんな時、一歩引いて、冷静にピーナの

心の奥底をのぞけるだけの、判断力が

モノをいいます。

この判断をするには、ただピーナの顔を眺め、

可愛くくびれたウェストを鑑賞していないで

ピーナの家庭の状況、本人の常識、学力など

をある程度解らないといけません。

ところが、自分の家を明らかにしないピーナ

も多いのです。 現地の弁護士に相手の

調査を依頼しますか?

こちら、フィリピンの弁護士や調査屋は

お金次第で嘘の情報を伝えるのは当たり前

なのです。

・・・「じゃ、どうすればいいの?」

そうです、あなたの洞察力がたよりです。

アドバイスを聞かないで自分の衝動の

おもむくままにやってしまうと

この記事のタイトルのように

「だから 言ったじゃないの」・・・

になりますよ。



(まだまだ、続く)。


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