試しに住んでみる、今回の初老の友達夫婦は
Yさんと同様、わたしの家に住んでもらいますが
フィリピンのことは その空気に触れて体験しないと
分かりません。
住む所は我が家で良いのですが、私たちが常には
一緒に行動できませんので Yさんの奥さんジェサさん
の妹、嫁さんの娘などは日本語がかなり上手ですので
応援してもらうことにしました。
言葉が分からない事が一番大切なネックになります。
多少の英語でもわかればいいのですが
仮の生活も 「言葉」 からスタートします。
言葉が分からないうちは 八方塞がり ですね。
或る程度の タガログ語やこの町の言葉イロンゴ語
を知らなければなりません。
ここに来ると 「仮の生活」は足ふみ状態になります。
で、1-2回の訪問では不十分ということに
なります。
ご覧いただき有難うございます。
一回ぽちっとお願いいたします。
