いつもと同じあの青い空の下で、
ピーナ嫁さんは待っていました。
お母さんの介抱などで疲れ、待ち焦がれていたのか
泣きながら抱きついてきましたが、チョッと恥ずかしかったです。
フィリピンに上陸したのが8月31日、何も手が打てずに
12日も過ぎました。
フィリピンの自宅に設置してあったPCは娘達がゲームや
フェイスブックなどに使って私が使える状態でなく、おまけに
日本語入力も出来ませんでした。
(だいさぎそう)
でも、ようやくいつもと同じく記事を掲載出来るメドがつきましたので
ホットしています。
数ヶ月日本に滞在しただけなのに、またいろんなことが新鮮に
目に映ります。
異なる立場からフィリピンを、そして日本を見つめ
タイトルどおり、「異文化を理解」し続けたいと思います。
こう、ご期待。
ご覧頂き有難うございます。
一回ぽちっとおねがいいたします。
