シェイクダウン


ジャーン!前回のカートですっかりハマって,マイ・マシーンを買ってしまい
ました。
KBFで組んでもらい、フレームは birel でエンジンは ROK 125cc エンジ
ンKIT にしました。
今日はこの車のシェイクダウンのため榛名に来ました。下のトルクが太いので
コーナー立上がりが抜群に早く感じます。
因にエンジンの回転数は16,000回転まで回ります。フェラーリの倍ですね。
車の保管やメンテナンスとセッティングにサーキットへの運搬などすべてKBF
さんでやってもらえるので体だけでサーキットへいけるのはとっても楽チン。
まるで気分はF-1ドライバー!
これからエンジンにアタリを付けていきますが、今回は42秒前半でした。
次回は新東京サーキットに行ってきます。
初めてのカート





今日、群馬県の榛名モータースポーツランドへカートを乗りに行った。
実はカートを運転するのはこれが初めてのビギナー参加。
車のことでは絶対の信頼をしている15年来の付き合いの池野さんに
誘ってもらい、マシーンもさることながら、ヘルメット、グローブ、
レーシングスーツ、プロテクター、シューズに至る何から何まですべてそろえて頂き、
友人とふたり体だけで参加しちゃいました。
初めての体験で緊張している我々を残し、みんな(8人)さっさとコースイン。少し不安ながらも
何とか身に付けるものを身につけ、いざ出陣!
まずは強烈なGに圧倒されつつ、周りに合わせようとアクセルオン。
思ったほど、スピンしないというか、グリップするんだと感心していると、
ばんばん抜かれて行き、まったく追いつかない。
4周も走れば手や腕がガクガクでピットイン。
125ccのエンジンといえどすっごく早い。ストレートやコーナー侵入での体感速度は200kmを
超えてるんじゃないかと思えるほど。午前中4本走って46秒後半。他に誰もいないので、
貸し切り状態でとても走りやすく、とにかく想像した以上に楽しい。
午後から池野さんの後ろを走って、ライン取りやブレーキのタイミングを見つつ数周練習し、
タイムトライアル。なんとか45秒前半に入ったぞと思った矢先にスピン。再度挑戦しやっと44秒94!
でも周りのみんなは43~42秒台でやっぱり歯が立たず雨にて終了。それでも午後は3時間弱も
時間があったので、十分満喫できました。アクセルとブレーキで曲がるって感覚がなんとなく解った
気がしました。しかし、皆さんにはオーバーテイクの際ご迷惑をお掛けしすみませんでした。
こんな機会を与えてくれた池野さん、ありがとうございました。
これに懲りずまた誘ってください。ドーンと疲れが押し寄せてきたなか、さっきまでの興奮を押さえつつ安全運転で家路につきました。あ~楽しかった。
マーク
今日は青山の串かつ屋でグラフィックデザイナーの斉藤さんと、FP(ファイナンシャル・プランナー)の田伏くんといっしょに夕食をとりながらのミ-ティングをおこなった。斉藤さんには我々の企みのマークのデザインを依頼していて、今回も面白い提案をいただき新鮮でした。いいマークができそうな予感大。斉藤さんも変わった経歴の持ち主で、ハートフルなところも含めとても熱い人だ。もう間もなくすると、様々なシーンで皆さんにも彼のデザインしたマークをお目にかけることができるでしょう。乞うご期待。
サーファー社長
今日は朝からミーティング続き。
去年からの企みの件で、あるIT企業の社長にお会いし話を聞かせて頂いた。
社長さん自身サーファーでサーフィンの企画で盛り上がり、コラボレーション
してみようという運びに。ちょっと面白そうだが、どう捻ろうか思案中。
その他的確なアドバイスを頂き、大変参考になりありがとうございました。
サーフィンの話を聞いてるうちに、前回一度断念したサーフィンにもう一度
トライしてみようか真剣に迷っている。
前回は絶対逃げれないように、ダッジ・デュランゴを買って、防水シートカバー
も買ってと格好から入ったが、結果海に行ったのは海水浴と潮干狩りだけ。
何とか汚名返上せねばと思うが、行きたいとき(行けるとき)に一緒に行って
くれる仲間がいないと辛いし、とりあえず周りの仲間に聞いてみよう。
去年からの企みの件で、あるIT企業の社長にお会いし話を聞かせて頂いた。
社長さん自身サーファーでサーフィンの企画で盛り上がり、コラボレーション
してみようという運びに。ちょっと面白そうだが、どう捻ろうか思案中。
その他的確なアドバイスを頂き、大変参考になりありがとうございました。
サーフィンの話を聞いてるうちに、前回一度断念したサーフィンにもう一度
トライしてみようか真剣に迷っている。
前回は絶対逃げれないように、ダッジ・デュランゴを買って、防水シートカバー
も買ってと格好から入ったが、結果海に行ったのは海水浴と潮干狩りだけ。
何とか汚名返上せねばと思うが、行きたいとき(行けるとき)に一緒に行って
くれる仲間がいないと辛いし、とりあえず周りの仲間に聞いてみよう。








