ELFの滔々 -16ページ目

PePe Jeans六本木ヒルズ店OPEN



『PePe Jeans London』が六本木ヒルズにOPENし、レセプションがあったので行ってきました。
最近ではヒルズに入っているリーマンブラダーズの経営破綻などヒルズにいい
ニュースがありませんが、そんなこと忘れるくらい賑やかなパーティでした。
ところでPePe Jeansって知ってますか?あまり聞き慣れないと思いますが、
ロンドン発信でイギリスをはじめヨーロッパやアメリカではメジャーなカジュ
アル・アパレルメーカーで創業28年の老舗です。DIESELみたいな感じかな。
最近ではF1のルノーのスポンサーもやっていて、日本にはいろんなショップ
に卸していますが、今回日本初のオンリーショップ第1号店だそうです。
レディース、メンズ、キッズを扱っています。
銀座のH&Mもこのタイミングで日本進出を果たし連日盛況とのこと、PePeも
遅蒔きながらどんどん日本市場に浸透していってほしいものです。
かわいいカットソーがあったので買っちゃいました。
友達がやっているお店ですのでお暇な時にでも立ち寄ってみてください。






納車整備完了

ナカムラさんのところでカウンタックの納車整備が終了しました。
今回の整備内容は、

キャブレターのOH
ブレーキキャリパーD OH
ロアアームの修正
デスビキャップ交換
セグメント
ウィンカーS/W修理
エンジンオイル交換
ブレーキオイル交換
ミッションオイル交換
フュエールフィルター D.C
クラッチレリーズ、アッセンブリー
フロント、トランクダンパー交換
プラグコードセット交換
スパークプラグ交換 7番(12ヶ)




ヒョウモントカゲモドキの食事風景

ヒョウモントカゲモドキの『モン』の餌は生きたコオロギです。家に来た当初はジャイアントミルワームでしたが、どうも動きの鈍い昆虫に気付かないのかケースの中でいつまでも一緒にいます。ペットショップの方に相談したところ、コオロギがいいと言われ、それ以来ずっとコオロギをあげています。とは言え生きたコオロギを一度にたくさん買ってきても長くは生きないので、いつも一度に買ってくるのはせいぜい5匹で、そのコオロギに昆虫ゼリーを与えています。モンには3日に一度、2~3匹を与えています。ちょっとグロイですが食事風景です。

  標的ロックオン

  パクッ!

  ごちそうさまでした。 よいしょっと。


そろそろカートの季節

そろそろ長袖が必要になってきました。やっとカートの季節到来です。今月末にでも走りに行こうと思ってた矢先、書店で発見し衝動買いをしてしまいました。いつも行ってる、あのセナも走った新東京サーキットをベースにそれぞれのコーナーの攻め方や必須テクニックが丁寧に解説しているのでとってもイメージしやすく、ページをめくる度「ん~、やっぱり奥が深いなあ~」と改めて感じてしまいます。何事も練習、練習!




レーシングカートテクニック 2008 (SAN-EI MOOK)

リーマン・ブラザーズ倒産


リーマン・ブラザーズ証券が破産申請となりました。折角原油価格が100ドルを割れた矢先の金融不安勃発ですが、本日の東京市場も大荒れの様相です。次はAIG保険か?と言われていますが、実はAIG保険に加入してたことをすっかり忘れて対岸の火事とあぐらをかいていましたら、今朝保険の代理店から連絡があり思い出しました。「しばらく様子をみましょう」とのことでしたが、今までの積み立てがパーになってしまうのも怖いのでINGにでも切り替えようと思ってます。サブプライムローンのボディーブローがじわじわ効いてきている感じですね。

次大夫堀公園

次大夫堀公園に行ってきました。この公園は世田谷の農村風景の典型的なイメージと昔ながらの小川を復元したの公園で、すぐ脇に野川が通っておりコイ・メダカ・アメンボもたくさん生息しています。世田谷の奥にこのような風情の場所があるとは驚きです。野川のコイと鴨に食パンをあげてきました。







お月見

今日は十五夜の満月。屋上でお月見をしました。ヒョウモントカゲモドキの『モン』もシェルターからでてきてお月見です。





 お団子を食べました、
 夜は活発です。

カウンタックの様子

筑波で仕事があったので、帰りにガレージナカムラに寄ってカウンタックの様子を見みてきました。ジャッキアップされた姿は精悍でやはりどの車とも違う独特のオーラを感じます。デフフランジから若干のオイル染みがありましたが、ブーツのアッセンブリーが見つかったそうで交換してもらいます。クランクケースの合わせ目もオイル染みがありましたが、これはエンジンを降ろさないと修理出来ないし、さほどでもなさそうなのでこのまま放っておきます。その他ではブレーキオイルを交換し、パッド圧の調整と、キャブレターの調整です。今までにジャッキアップをしたのせいでコンロッドが曲がっていましたがこれは補正してもらうことにしました。また、ウォーターポンプが長年漏れていたようですが、これは乗っていなかった為なのか原因が解らないので様子を見ようということになりました。オーバーヒートに直結する要因なので若干心配です。それ以外は底面も非常にきれいで特に問題はなさそうです。とりあえず普通に走れる状態にしてみて問題があるようなら都度直して行こうと思っています。なにしろ20年間ほとんど乗っていない状態ですので言い出したらキリがありません。その辺はナカムラさんにおまかせです。とりあえずもうしばらく掛かりそうです。






















カウンタックのタイヤ2

UCATIやBIMOTAの正規代理店でもあり、レーシングファクトリーでもあるMOTO CORSEの代表の近藤さんのご好意で、本国ピレリー社に掛け合ってもらいカウンタックのタイヤを製作してもらえることになりました。通常ですと絶版のタイヤなのでオーダーがまとまると製作となり、次回いつ製作可能なのかわからないのが現状です。どうしても欲しい人はイギリスなどで探すそうですが、3~5年程度経過した新品でさえ40万程度しますし、それとて必ず見つかる物ではないようで、皆さん苦労されてるようです。
今回の製作タイヤは、
フロントタイヤ Pirelli P-Zero (Assimetrico) 225/50 ZR15
リアタイヤ Pirelli P-Zero (Assimetrico) 345/35 ZR15
でフロント約3万数千円/1本 リア約6万円/1本だそうですが、最低7SETのオーダーが必要とのことです。
いろいろと当たってみようと思いますが、見つかれば1ヶ月で製作可能なのがうれしい。どなたかいっしょにオーダーしたい人いないかな~。



カウンタックのタイヤ2

カウンタックのタイヤは当時ピレリP7/フロント225/50/15 リア345/35/15を装着していましたが、現在では当然P7の生産は終了し、P-zero・アシメトリコ 225/50 ZR15, 345/35 ZR15しか選択肢はなく、それす数年に一度のペースでオーダーがあれば生産という極めて入手困難な状況です。