今回のこの記事のタイトルに「恐れていた~」とか「~宣言」とかいうのがあり、これらは「ウルトラマン80」のサブタイトルの一部にもありましたけど、自分にとって本当に恐れていた事態なもので。
「豊臣兄弟!」第5話で、美濃(岐阜県)の大名の斎藤龍興が出てきました。しかし、中には「第1話で出てきた美濃の大名が久々に出てきた」と思い違いをする人がいないか、です。第1話で出てきたのは斎藤義龍で、今回はその息子の斎藤龍興です。
しかも、その人はウルトラマンの人間体を演じていた、という人も出てくる?
義龍を演じていたのはDAIGO、龍興は濱田龍臣、それぞれ、ウルトラマンゼロ、ウルトラマンジードの人間体でした。
詳しくは、この過去記事を参照して下さい。
岐阜県はウルトラマンの人が多い?
確かに、ウルトラマンの人達が今回のドラマで親子関連でそのために誤解が生じる事を恐れてそのための注意をうながそうとした、かな。
今回は斎藤道三が回想で出てきて、しかしその息子の義龍は出てこなくすでに死んでいてそのさらに息子の龍興が初登場です。
「ウルトラマンジード」では、ウルトラマンベリアルとその息子のジードが対決してベリアルが倒された。斎藤親子が戦で対決して父の道三が討ち死にした。まさにイメージ通り、ではなく、道三の息子の義龍は早死にして龍興があとを継いだ、です。それより気になるのは、義龍から龍興へどのように家督をゆずられたか、です。その辺は「豊臣兄弟!」でも描かれていません。後日回想シーンで描くのでしょうか。それと、ベリアルとジードの対決にゼロも何らかの形で加勢していて、また誤解する人が出てこないかと。
更に、「豊臣兄弟!」では直とか篠とかいう名の女性も出てくる。上に書いた過去記事でも劇場版「ウルトラマンゼロTHE MOVIE超決戦!ベリアル銀河帝国」で濱田龍臣が演じた役はナオと書いていました。篠についてはウルトラマンとNHK大河ドラマに詳しい人に聞きましょう。
「豊臣兄弟!」第5話?DAIGOは?と、でかい声で話すと笑われる?
ここのブログで、色んな新しい言葉を考え出していて、忘れていないか確認していきます。
「今夜、新大阪の本屋、明日、山陽線」
「美人ね這う鮎胡麻垂れ部」
「ヒロイン□□□□・□□□□ボイス」
これら3つについての説明を、それぞれの過去記事へのリンクを使って見てみましょう。
元ネタが不明なままの物、□□□□の部分がまだ未発表な部分もありますけど、質問してきたらいくつか答えていきましょう。
質問が来ないと解答しない可能性大?
最近ホットケーキ食べた?
こちらも、小さい頃からずっと食べてないです。
どうやって食べてたんでしたけ。母親に作ってもらったんでしたけ。
こういうのは材料を購入して来ないとできないわけで。
すでにできあがっているの、というのはないか。カステラと違って。
そりゃ、できたてでないと、「ホット」ケーキとは言わないわけで?
この昨年の記事に付け加え。
さめたのを電子レンジで温めればまたホットケーキと呼べるようになる?
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ふと考える。
「巨人の星」のアニメ主題歌の「行け行け飛雄馬」の歌詞に、野球の要素があるだろうか、です。
~王者のしるし巨人の星を~
・・・の所は、巨人すなわち読売ジャイアンツに対しそれは王者であると説明しているといいますか。
他の所はどうでしょう。
投げぬく、熱球、マウンド、剛球・・・
確かに、野球ならではの言葉が並んでいます。ピッチャー以外の守備の選手もボールを投げますよね。ただし、これらの言葉は2番と3番にありました。1番の歌詞にはさっきの王者以外に野球関連の言葉はありませんでした。
つまり、言いたい事は、野球のマンガ及びアニメ作品でも主題歌にはその要素が意外と少なかったという事です。これはこれで問題?いや何十年も昔の作品で今日までそういった事が問題視されなかったわけで、気にする事ではない?
近年のアニメの主題歌は作品の内容との関連がなくどうでもよくなっていて、こっちの方が重大な問題なわけで。





