砂時計+メール
皆さんメールの時間て1日何時間までって決めたりしてますか?
最近改善活動の一貫で週の(部内の)ミーティング時間とか1日のメール時間とかログを付けて何時間以内にするという目標をたててます
ちなみにメール時間は極力30分以内と決めてます。もちろん相手が会ってのものなので自分で制御できるレベルは限られてますが、持ち時間が少なくなったときは重要度の低いものは翌日処理にまわしたりします(^^;
それでも重要度のそこそこのメールが何通か飛んで来るとあっという間に30分どころか60分を越えてしまいます(汗)
重要度の高いものほど返信の内容に気を使わないといけないので通常のメールより返信に時間が掛かるんですよね
もちろんメールよりも電話とか別のコミュニケーションツールが良いときはそれを使いますけどね
ここではメールじゃないといけないもののみが対象です
さてさてそれはそうと60分以上時間が掛かってしまう問題の原因はそのメール毎の明確な制限時間がないことが原因のような気がします。要するに夏休みの宿題理論ですね。
ということで、砂時計の2分5分10分を用意して内容に合わせて使い分けて見たいと思います。10分以上掛かりそうなメールは電話をしたあと要約のみをメールで流すなどの対応に切り替えたりもよいかな。
砂時計を買いに行くのも手間なんで砂時計ガジェット(googleデスクトップガジェット)を探してみようかな
何かしら結果が出ましたらまた報告します
最近改善活動の一貫で週の(部内の)ミーティング時間とか1日のメール時間とかログを付けて何時間以内にするという目標をたててます
ちなみにメール時間は極力30分以内と決めてます。もちろん相手が会ってのものなので自分で制御できるレベルは限られてますが、持ち時間が少なくなったときは重要度の低いものは翌日処理にまわしたりします(^^;
それでも重要度のそこそこのメールが何通か飛んで来るとあっという間に30分どころか60分を越えてしまいます(汗)
重要度の高いものほど返信の内容に気を使わないといけないので通常のメールより返信に時間が掛かるんですよね
もちろんメールよりも電話とか別のコミュニケーションツールが良いときはそれを使いますけどね
ここではメールじゃないといけないもののみが対象です
さてさてそれはそうと60分以上時間が掛かってしまう問題の原因はそのメール毎の明確な制限時間がないことが原因のような気がします。要するに夏休みの宿題理論ですね。
ということで、砂時計の2分5分10分を用意して内容に合わせて使い分けて見たいと思います。10分以上掛かりそうなメールは電話をしたあと要約のみをメールで流すなどの対応に切り替えたりもよいかな。
砂時計を買いに行くのも手間なんで砂時計ガジェット(googleデスクトップガジェット)を探してみようかな
何かしら結果が出ましたらまた報告します
【告知】グルっぽ『組込みエンジニア』作成
Amebaのトップページ見てましたらグルっぽっていう機能があったようで(前からかな?)
これっていわゆるコミュニティー機能ですね。
でもって組込み系のコミュないかな~と探したけど無かったので作成しておきました![]()
Amebaの会員を増やす協力してるみたいでなんかあれですが![]()
Ameba会員でないと入れないのでそれほど人が集まるとは思えませんが、1年もたてば数名は集まるかな~
コミュ名にエンジニアと銘打ってますが、アマチュア・未経験者でも興味さえあればどなたでもOK
ソフトウェア・ハードウェア・機械系・上級工程・品質担当などなど少しでも関わっているとか興味があるとか少しでも接点があればご参加ください![]()
とりあえずは組込み系ブロガーのリンク集なんかも作れたらよいなとか思ってます![]()
ではでは
ケース分析
P&Pネットワークさん
『ケース分析』
http://www.h2.dion.ne.jp/~ppnet/prod0723.htm
良いこと書いてあったのでご紹介
以前の日記でも紹介しましたが品質(最近は単に質というのかな)の極みはV&V(検証と妥当性確認)です
上記P&Pネットワークさんのケース分析はそれに通づるものがあるかと思います
一部抜粋
『なにを問題とするか』→『なぜそれを問題とするか』
『なにが原因とみなすか』→『なぜそれを原因とみなすか』
『それをどう解決するか』→『なぜそれで解決するとみなすのか』
『それをどう実行するか』→『なぜそれで実行できるとみなすのか』
~ここまで~
まだ読んでる途中ですが良いこと書いてありました(^^)
しかしこの「なぜなぜ質問」をされると日々の行動の甘さを感じますね(汗
反省
昨日紹介した『先端技術者のためのトラブルシューティング技術』と合わせて品質向上に役立てたいと思います(^-^)
『ケース分析』
http://www.h2.dion.ne.jp/~ppnet/prod0723.htm
良いこと書いてあったのでご紹介
以前の日記でも紹介しましたが品質(最近は単に質というのかな)の極みはV&V(検証と妥当性確認)です
上記P&Pネットワークさんのケース分析はそれに通づるものがあるかと思います
一部抜粋
『なにを問題とするか』→『なぜそれを問題とするか』
『なにが原因とみなすか』→『なぜそれを原因とみなすか』
『それをどう解決するか』→『なぜそれで解決するとみなすのか』
『それをどう実行するか』→『なぜそれで実行できるとみなすのか』
~ここまで~
まだ読んでる途中ですが良いこと書いてありました(^^)
しかしこの「なぜなぜ質問」をされると日々の行動の甘さを感じますね(汗
反省
昨日紹介した『先端技術者のためのトラブルシューティング技術』と合わせて品質向上に役立てたいと思います(^-^)