ニックネーム
ろじうむ
好きな色
金✨(派手なの好きなんです)
好きな物質
BINAP (唯一ロジウムという単語が出てるんですよ)


どーも!!!新規参入!火曜日担当に配属されました!ろじうむです!!!!
その辺にいるただの化学オタクです〜!
専門分野は無機化学と生化学、一応量子と有機です!
持論は元素は愛でるもの。日々この分子は愛らしいなぁ…とかいいながら論文とか読み漁ってます…(気持ち悪っ)
まぁね!来週からのテーマは決めてないのですが(一応金属触媒や錯イオンについて語ろうかと)、これから頑張らせていただきます♡
よろしくお願いしまーす!

お久しぶりです。mokichiです。

前回から日が開いてしまってすみません!

 

 

今回は半導体産業においての水問題について話していこうと思います。

 

ここで問題です!

半導体工場では毎年ゴールデンウイークになると商品の歩留まり(製造した内、何パーセントが正確に製造されたかの値)が急激に落ちるそうです。それは何故でしょう?

 

 

 

 

 

答えはゴールデンウイークの余韻で従業員のミスが多くなるからです!

 

 

 

 

そんなわけないですね笑

そもそも何故水がそんなにも歩留まりに影響するかというと、半導体に一番密に、そして長時間触れるのが水だからです。故にこの水は超純水でなくてはなりません。水の中のナトリウムやカルシウムなどの金属元素さえ邪魔になるほどです。

問題に戻りますが、原因は生物現象にあります!

そもそもこの歩留まりは夏に低下し、冬に高いそうです。その夏に低下し始めるのがゴールデンウイークだそうです。

そこで、ある研究者が生物現象(バクテリアなどによってナトリウムやカルシウムなどが生成される)が原因だと思いつき、バクテリア対策をしたところ、なんと!歩留まりが30%も向上しました!!とてもすごい(小並感)

また、LSI(半導体の元になる高密度の回路)の集積率が上がってくると、水に溶け込んでいる酸素すら邪魔になってくるそうです。
今、酸素すら邪魔になるなんでどんだけすげぇんだよ。。。って思いましたよね?
でもこれ、1ギガ超えられていないんです!
昔はUSBやSDカードが1ギガ超えていなかったそうです。今考えると信じられませんね。。。
今の時代のUSBやSDカードは128ギガくらいなら少し探せばすぐ見つかりますよね。あの中にどれだけの研究者の技術と努力が詰まっているかと考えると感動してしまいます笑
 
こんな感じで今日はおしまいにしようと思います。

ピッタリ700位ボーダー(`・ω・´)

どうも、テスト後はガルパのイベントを走るのに忙しくて、
ブログの更新に手がつかなかったキダです。


いやぁ、別にゲームだけしてたわけじゃないよ、
ちゃんと学校のプログラミング教室のボランティアしましたし~、
その後の部活の部屋の大掃除も張り切ってやってましたし~(ゴミ屋敷?ぽい惨状だった)

べっ、別に夜中の三時にガチャ当たってテンション上がって寝れなかったわけじゃないですから!(^-^;)


こんな感じで話す内容に悩んでて、
この前にMr.とやった"ねるねるげんそ"
のことについて話そうかとも思ったんですが、

ルール説明大変だし、
結果からしてMr.可哀想だし……
   
   
   ・
ということで話しましょう!

まず、ねるねるげんそとは!
Mr.が冬のゲームマーケットで買ってきた二人用の対戦型カードゲームです。
簡単に言うと、自分の手札の原子から分子を作って、その得点を競うゲームです。
(ストーリーとかはこちら→ねるねる

テスト最終日の放課後に暇だったので、
二人でやりました。

結果からいうと、
私、キダの圧勝でした!
(ちなみに私はその日初めてやりました)
今回は、中でも個人的に注目の勝負だった
二戦目と四戦目について話します。

では、どのようなゲームだったのか、
そのとき使ったシートを用いて説明します。

シートには作れる分子と、その得点が書いてあります。
1ゲーム中に同じ分子は作れない、という条件のもと、
ターンごとに手札を補充したり入れ替えたりしなかったりして、分子を作っていきます。

(写真は一戦ごとに上キダ、下Mr.)
まずは二戦目



この勝負では、自分のポイントによる圧殺で勝ちました。しかし、これだけこちらがポイントをとれていても、負ける可能性もありました。
お気づきかもしれませんが、
Mr.の紙にマイナスポイントがあります。
これは、自分のポイントを減らすことで自分の手元の元素カードを増やす効果で、
そこから役を揃えることで発動する特殊勝利を決められていたかもしれなかったのです!
いや~、あの瞬間はヒヤッとしましたが、無事に勝つことができました!

続いて四戦目。



この回の注目ポイントは、
やはり特殊勝利条件である「ねるねるげんそ」がきまったことにつきると思います。
ねるねるげんそは、このゲーム上もっとも難しいと思われる特殊勝利条件で、
なんと、分子を15種類も作らなければならないのです!
作れたときはし自分もMr.も勝負ということを忘れて驚きましたね~!


と、こんな感じで五戦中五戦全勝してしまい、
自分としてはとても楽しくできたものの、
Mr.には少し申し訳ない気持ちに(´・ω・`)

とても面白いゲームなので是非皆さんにも遊んでいただきたいですね!(つなげ方どうした)

ということで今回はここまでです。
話すことが定まらないので、
基本的に何話すかはそのとき何があったかによるので、次回の更新をお楽しみに!

てことでそろそろガルパに戻るかな(^.^/)))~~~bye!!

注: 色使ってなくて見にくくてすみません  (・・;)使い方ムズカシイデース