ブログの更新に手がつかなかったキダです。
いやぁ、別にゲームだけしてたわけじゃないよ、
ちゃんと学校のプログラミング教室のボランティアしましたし~、
その後の部活の部屋の大掃除も張り切ってやってましたし~(ゴミ屋敷?ぽい惨状だった)
べっ、別に夜中の三時にガチャ当たってテンション上がって寝れなかったわけじゃないですから!(^-^;)
こんな感じで話す内容に悩んでて、
この前にMr.とやった"ねるねるげんそ"
のことについて話そうかとも思ったんですが、
ルール説明大変だし、
結果からしてMr.可哀想だし……
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ということで話しましょう!
まず、ねるねるげんそとは!
Mr.が冬のゲームマーケットで買ってきた二人用の対戦型カードゲームです。
簡単に言うと、自分の手札の原子から分子を作って、その得点を競うゲームです。
(ストーリーとかはこちら→ねるねる)
テスト最終日の放課後に暇だったので、
二人でやりました。
結果からいうと、
私、キダの圧勝でした!
(ちなみに私はその日初めてやりました)
今回は、中でも個人的に注目の勝負だった
二戦目と四戦目について話します。
では、どのようなゲームだったのか、
そのとき使ったシートを用いて説明します。
シートには作れる分子と、その得点が書いてあります。
1ゲーム中に同じ分子は作れない、という条件のもと、
ターンごとに手札を補充したり入れ替えたりしなかったりして、分子を作っていきます。
(写真は一戦ごとに上キダ、下Mr.)
まずは二戦目
この勝負では、自分のポイントによる圧殺で勝ちました。しかし、これだけこちらがポイントをとれていても、負ける可能性もありました。
お気づきかもしれませんが、
Mr.の紙にマイナスポイントがあります。
これは、自分のポイントを減らすことで自分の手元の元素カードを増やす効果で、
そこから役を揃えることで発動する特殊勝利を決められていたかもしれなかったのです!
いや~、あの瞬間はヒヤッとしましたが、無事に勝つことができました!
続いて四戦目。
この回の注目ポイントは、
やはり特殊勝利条件である「ねるねるげんそ」がきまったことにつきると思います。
ねるねるげんそは、このゲーム上もっとも難しいと思われる特殊勝利条件で、
なんと、分子を15種類も作らなければならないのです!
作れたときはし自分もMr.も勝負ということを忘れて驚きましたね~!
と、こんな感じで五戦中五戦全勝してしまい、
自分としてはとても楽しくできたものの、
Mr.には少し申し訳ない気持ちに(´・ω・`)
とても面白いゲームなので是非皆さんにも遊んでいただきたいですね!(つなげ方どうした)
ということで今回はここまでです。
話すことが定まらないので、
基本的に何話すかはそのとき何があったかによるので、次回の更新をお楽しみに!
てことでそろそろガルパに戻るかな(^.^/)))~~~bye!!
注: 色使ってなくて見にくくてすみません (・・;)使い方ムズカシイデース




