えらっきーの日記 -38ページ目

えらっきーの日記

日常の出来事を日記のように書いていきます。

駅の狭い通路を横いっぱいに並ぶ老人たち。

その先に到着した電車。

 

普通に歩けば、十分乗れるのに、老人たちにふさがれて1本見送ることに。

 

通路をふさがないように歩くとか、迷惑にならないように配慮ができないのだろうか?

 

経済的にも若者に迷惑をかけているのに。

地下鉄などの乗り換え駅で、乗り換えるために走る人がいて、怖いです。

人ごみの中、どけろと言わんばかりに走る人。

走る先には、もうすぐ閉じる電車のドア。

この距離では、いくら頑張ったって、乗れないのに。

 

危険極まりないうえに、不可能なことにチャレンジして、馬鹿なのかと思う。

最近、ヤマト運輸からたくさんメールが来ます。

すべて迷惑メール。

 

たまに来るなら間違える人もいるでしょうけど、同じような時間に何通もきたら、不在通知なんて思う人はいないでしょう。

しかも、時間帯が日本の深夜。

 

もう少し考えればいいのに。

東京都知事選挙が始まったが、今回、ポスターの時点で問題が噴出しています。

 

ポスターすらきちんとできない人に知事が務まるとは思えないので、この時点である程度、対象を絞れるのではないかと思う。

 

法律以前に社会常識がない人には、なってほしくないから。

何かをやろうとするとき、それの(都合の)よい面ばかりを見てしまうが、一方的に都合のよいことというのはすくない。

悪い面を直視して、それに備えた行動を取れないと、あとで困ることになる。

 

悪い面を見ていても、それを正しく理解できていなければ、それはそれで問題になる。

 

よい面(プラス)と悪い面(マイナス)を足して、トータルでプラスになっているのであれば、それは実行してもよい、という判断になる。

それは正しく評価してこそ、総合評価に意味があるということを意味する。

 

よい面は多くの人は正しく理解できるが、悪い面は過小評価しがちになる。

また、よい面も都合の良い方向に過大評価されることもあるので、この点も注意は必要。

 

ということで、実は正しく評価するというのは結構難しい。

そのために、第三者による客観的な判断を必要とする。

 

これができているかどうか、というのが総合評価の際には大事だと思う。

経営者なのに経営学の勉強をしていないのっていいのだろうか?

 

実務と勉強は別物、という経営者がいる。

中には経営の天才みたいな人もいるけど、多くはそうではないので、勉強が必要。

経営学は勉強してみると、実務に生かせる学問だと思う。

 

会社で働くうえで最低限知っておくべきことが、学問の視点で整理されている。

逆に、これを知らない経営者を見ると、恥ずかしくないのか、と思ってしまう。

基本的に残業が嫌いなので、定時で帰りたい。

帰りたいのに、周りが残業するから、残業せざるを得ない。

 

仕事の開始が定時であることを求められるなら、帰りも定時にしてほしい。

というか、みんな定時で帰られるように努力をすべき。

 

時間厳守は終わりも厳守。

英語を聞いてて、発音がおかしいなと思って辞書を調べたら、イギリス英語の発音だったということがある。

オーストラリア英語は特殊な発音だが、イギリス英語とアメリカ英語は発音は同じだと思っていたのだけど、そうではないらしい。

 

いろんな国の人と仕事をしていると、英語はいろいろあるなと思う。

もちろん、外国人からすると、日本人の英語もほかとは違うと受け止められているのだろうけど。

 

一つ大事なことは、完璧には聞き取れないと思って英語と接すること。

聞き取れない分、話の内容を理解して、聞き取れないところを内容から推測する力が大事だと思う。

英語に限らず、正確な発言よりも話の内容の方が大事だから。

ゴールデンウィークの為替介入の甲斐なく、円安が進行しています。

為替介入があったからその分効果があったという意見もあるかもしれないけど、でも超円安は変わりなし。

為替介入で大損を被った身としては、やる意味がなかったのでは?と思ってしまう。

4項目あり、それぞれ2つの選択肢がある場合、その組み合わせは

2×2×2×2=16通り

となる。

 

この説明をしている資料を見たら、

4×4=16通り

と書いてあって、結果はあっているけど、どういうロジックでこの式になってのかがわかりませんでした。

 

新聞の記事にあったので、何らかのロジックがあるのでしょうけど。

 

このロジックはもし5項目あったら、どういう計算になるのだろう?

大変気になりました。