えらっきーの日記 -33ページ目

えらっきーの日記

日常の出来事を日記のように書いていきます。

Hunter×Hunterの最新刊が出たので買って読んだけど、ストーリーを完全に忘れているので、まったくわかりませんでした。

回想シーンはわかったけど、それ以外は、登場人物の関係が忘れているので、何が起きているのか不明。

 

とりあえず、1巻から順に読んでいくしかないね。

話をしていて、時系列を理解できていない人がいて、迷惑に感じることがある。

 

10年前の話をしているのに、今の情報の話をして、なぜそういうことをしたのか?みたいなことを言う。

10年前はその情報がないから、そうせざるを得なかったのに。

ずっと話がかみ合わず、無駄な時間を費やす。

 

こういう人の特徴は、文章をきちんと書けない。

文章を書くということは、物事を整理することなのだけど、物事を整理できない。

物事の整理ができない人は、時間軸で物事を考えることもできない。

 

特徴がわかったところで、仕事に関係する人がこうだと、仕事に支障をきたすのだが。。

たまに東銀座駅を使うのだけど、その目的地に一番近い出口が閉鎖されてしまいました。

そのため、ほかの出口を使うのだけど、信号を渡る必要があるし、距離も遠くなるから3~5分遠回りになりました。

 

さっき、これを知らずに、時間少し前に着くように行ったら、着いたときはギリギリになっていました。

 

東京オリンピックに向けて、あちこちの駅で工事があったけど、まだ工事されていないところもあったんですね。

 

いつまで閉鎖されるのだろうか??

テレビで寝るとひらめく、という話をしています。

私はよくこの状態があって、さらには夢の中でひらめくこともあるのですが、周りにこのことを話してもそういう体験をした人がいませんでした。

こういう話が出て、共感している人がいると、安心します。

 

歩くのも同じ効果があるという話をしていて、私は歩行速度がかなり速いので、相乗効果があるのかも。

 

 

一つ大事なことがあって、何も考えていない人は、こういう効果が起こらないと思う。

すごく考えているから、寝たり歩くことでひらめきが起きる。

今日、帰りの電車で修学旅行生らしき集団が乗ってきて、降りる駅が同じだったので、彼らの末尾に並んでいたのですが、なんか窮屈そうに降りているので、なんでかな?と思ってみていたら、おっさんが降りてくる子供たちを押しのけて乗り込もうとしていました。

 

狭いドアに無理やり乗り込もうとするおっさんを避けないといけず、そのためさらに狭くなったドアを多くの子供たちが使うことになってしまっていました。

 

たくさん降りるということは、空いている席がそれなりに発生することが期待できるわけで、その席に座りたいのだろうけど、別に降りている人を押しのけてまでしなくても座れるでしょう。

そもそも、降りる人が全員降りてから乗り込むのがルールなわけだし、こういうおっさんを見て、東京の人の質を判断されたらたまったものではない。

 

 

こういう社会のルールを守れない人たちは恥を知って、行動を正せないなら東京から、いや、日本から出ていってほしい。

夏は薄手の服を着る人が多いけど、その中を気にしたほうがよいです。

この夏も、下着が透けて見えている人がいたし、インナーの服のタグが見えている人もいた。

 

服のタグは、背中にあるので気づいていないんだろうな、と思うけど、下着が透けるのは自分でも気づいているのではないかと思う。

見せてよい下着なのか知らないけど、周りの人のことを考えると、見えないほうがよい。

 

夏は特に服装に気を付けたほうが良いでしょう。

もう9月だから、夏から秋に変わっていく時期ではあるけど

台風が熱帯低気圧になるともう安全、と思ってしまう人は多いと思う。

単に基準を満たさなくなったから台風という名前を使わなくなっただけなので、大雨にならないわけでもないし、風がなくなったわけでもないのだが。

 

コロナが5類になったときも、これでコロナのリスクはなくなったかのようなことを言う人が多くいたし、これをきっかけに社員に出社を強制した経営者も多かった。

でも、コロナに感染したらやはり苦しむ人がたくさんいたし、今もいる。

 

言葉は意味を持ってはいるけど、だからといって本質まで語っているとは限らない。

リスクが低くなったかのように感じる言葉でも、実態はそうではないことがある。

 

言葉は言葉として受け止めながらも、リスクは情報を集めて自分の頭で考えて判断する必要がある。

 

 

さっきこのニュースを見てショックを受けました。

ずっと使い続けていたので。

 

簡単にきれいな楽譜が作れるので、アンサンブルをやるときなんかは特によく使っていました。

 

Doricoへの移行についても言及されていますが、新しいソフトに移行するのって、結構労力が必要なんですよね。

Finaleの拡張子のファイルは読み込めないみたいだし。

2万円払って移行するかどうか。

多くの仕事では、100点を取るのが難しくて、80点くらいとれていれば十分できているとみなされるのだけど、10年前の80点の仕事を今も続けていいわけではない。

状況が毎年変化しているので、それに応じて、仕事の内容も変えていかないといけない。

100点の仕事は100点のままのことはあるけど、100点未満の仕事は確実に、時間とともに点数が下がっていく。

10年前の80点の仕事は、今だと60点かもしれないし、40点かもしれない。

ただ確実に言えるのは80点以上であることはない。

 

こうならないようにするための一つの方法は、担当者を変えること。

担当者が変われば、視点が変わり、変化を求めるようになる。

もちろん、引継ぎ時は前の仕事をそのまま引き継ぐことになるが、その後、仕事の理解ができた段階で改善がなされる。

多くの場合はこれが機能するのだけど、能力の低い人のに自信がある人に引き継ぐと、点数が下がることがあるので、注意が必要。

 

担当者を変えずに、長い期間やっていても仕事の点数が下がらずに行ける場合もある。

それは担当者の能力の高さ、意識の高さが貢献しているので、決して簡単な仕事だと思わないことが大事。

 

一番大事なのは、80点で十分と思いながらも100点を目指す姿勢でしょう。

先週、紅ショウガの入っている容器に指を突っ込んだのだけど、昨日見たらカビが繁殖していました。

たぶん、指についていた菌が繁殖したのでしょう。

 

先日、素手でお弁当を作ったため、食中毒を起こした事件があって、そこまでなる?って思ったけど、これを見たら、なるなって思いました。

 

自分で食事を作るときは、すぐに食べるから問題ないけど、少し時間をおいて食べるようなときは要注意だなと思いました。