えらっきーの日記 -25ページ目

えらっきーの日記

日常の出来事を日記のように書いていきます。

外出から帰ってきてテレビを付けたら音声が出てこない。

日テレの番組でしたが、音量を変えても変わらず。

他の局を見ると音声が出たので、日テレの問題だったようです。

SNSで話題になっているのを確認して、自分のテレビの問題ではないと思ったけど、はじめは壊れたのかと思いました。

 

一時的に音声が出ないというのはたまにあるけど、結構長い時間、音声が消えていたので、たぶん、関係者は始末書でしょうね。

成長を実感できることの一つは、経営者の都合の良いストーリーのウソに気づくことだと思う。

よくあるのが、都合の良い数字を出して、自分の成果を強調すること。

でも、多くの場合、その数字の背景を知ると、そうではないことが多い。

成長すると、それがわかるようになる。

 

もちろん、素直にいう経営者もいるでしょうけど、そういう場合でも、その結果を客観的に考察して、正当性を評価できるようになれれば、それはまた成長である。

 

 

ただ、下手をすると、その経営者もわかっていないかもしれない。

本気で誤った理解で、自分が成果を出したと思っているかもしれない。

 

それはそれで問題なので、やはり、それがわかるのは成長だと思う。

南海トラフ地震の発生の可能性が徐々に高まってきているんですかね?

そろそろ東京を離れて北の方に行った方がいいのかしら?

 

かといって、東北はまだ地震の可能性があるし、どこに行ったらいいのでしょう?

受験勉強とか大学・大学院での勉強なんかは、テレビを見ながらやっていて、テレビの内容と勉強の内容を大体理解できていたのですが、最近、テレビの内容が頭に入っていないことがある。

年を取って、この能力が低下してきているのでしょうね。

便利な能力なんだけど。。

 

ちなみに、右目で本を、左目でテレビを捉えている生活をしていたためか、右目は近く、左目は遠くにピントが合っています。

視力検査も、左目の方が視力がいい。

たまたまかもしれないけど。

今日、原付をスマホを見ながら運転している人がいました。

私が見ていた限り、視線はスマホにしか向かっていない。

 

原付なんか、事故ったら死ぬんだけど、命よりスマホの方が大事なんだろうか?

車にぶつかるケース以外でも、歩行者にぶつかっても死ぬんだけど。

 

一度事故って、アタマと胴体が分離しないとわからないのかしら?

わかった直後にあの世行きですが。

SNSを見ると時々見るのが、日本に来た外国人が、日本で英語が通じないことに失望する話。

海外旅行の醍醐味の一つが、母国語ではない言語でコミュニケーションをとることだと思うが、英語圏の人たちの中には、言葉の壁があるという認識がない人がいる。

 

ただ、こういう人たちでも、お金は円を使うのが不思議。

ドルが使えないって騒いでもおかしくないのに。

海外ではドルが使えないことはわかっているのでしょう。

英語が使えないと思っていないのに。

 

 

日本で働く外国人の中には、何年いても日本語を勉強しようとせずに、英語を使う人もたくさんいる。

彼らは、母国の仲間に「英語で生活できるから、日本語何か勉強する必要がない」といったりしている。

これが話をややこしくしている可能性もある。

 

もちろん、彼らが英語で生活できるのは、周りの日本人が英語を使えるからでしかないのだが。

ヤフーニュースやSNSのコメントを見てると、この人、文章を正しく理解していないな、と思うことがある。

というか、そういう人がすごく多いと思う。

 

外国人なら仕方ないと思うが、おそらく彼らは日本人。

日本語がわかっているのに正しく読めないということは、国語の成績は悪かったのでしょう。

そして、こういう人が大量に生産されているということは、国語教育の失敗でしょう。

 

こういうところに書き込む人は、読解力に問題がある人が多いのかもしれませんが。

読解力に問題があるから、正しく読めずに、問題だと騒ぐ。

 

 

私は日本語ができる外国人たちと働いているので、表現には気を付けているが、日本人相手でも、読解力が低い人たちを想定して、誤解されにくい表現を心掛けないといけないんだろうな。

管理職になったら、ある程度の裁量を持てるので、自分の責任で判断できるようになる必要がある。

特に部長や役員は、自分の担当範囲は自分の責任で判断して決める必要がある。

 

彼らの責任範囲のはずなのに、逐一、上司に判断を求める部長や役員がいて、この人はわかっているのだろうか?と疑問に思ってしまう。

まあ、大体はわかっていなくて、自信がなく、責任も取りたくないから上司に判断を求めて逃げているわけだが、こういう人に限って、コミュニケーションが大事という。

責任範囲の専門知識と判断力が必要なのに。

 

逆に、上から言われたこともわかっていないから、特に説明もなく下に丸投げ。

 

 

平社員は自分で判断して物事を決められる範囲は、上司から認められた範囲に限られるので、すごく狭いけど、それでも、きちんと判断をして上司から認められるような努力をしていかないと、管理職になった後、困ることになる。

 

というか、普通はそういうことができるレベルの人が管理職や役員になるのだけど。。。

(特に外資系では、英語ができるだけで評価がすごく上がるので、ダメ管理職・役員が量産されている気がする)

エピジェネティッククロックを生命保険の新たなリスクファクターとして使えないものか?と考えたりしています。

エピジェネティッククロックは実際の年齢とは異なる年齢の概念で、生物学的な年齢の概念。

50歳の人でも、若々しい人もいれば、そうでない人もいる。

それをエピジェネティッククロックを使って測定して、それを生命保険の年齢の代わりに使う、というアイデアです。

 

たとえば、実年齢が50歳でも、生物学的には40歳に相当するなら、40歳として保険契約を締結する、というアイデアです。

ただ、本当に40歳としてよいものか?というのが課題です。

新たな年齢の概念で死亡率などを計測しなおさないといけないのではないかと思う。

とすると、生命保険商品の開発のハードルが一気に上がる。

 

同じ50歳でも、健康に気を使っている人とそうでない人が同じ保険料というのも腑に落ちないので、こういう新しい概念を取り込んで保険を提供するのは検討すべきだと思う。

というか、もう考えている保険会社があってもおかしくない。

箱根駅伝が片道100kmほどということを知って思った。

札幌から深川まで100kmほどなので、このルートを往復すれば、箱根駅伝と同様の駅伝が可能ではないかと。

ずっと石狩平野なので、山はないけど、ところどころにはそれなりの坂道はあって、駅伝としては楽しめるのではなかろうか。

 

問題は、人が全然いないこと。

たぶん、応援のいない道が延々と続くと思う。