目には目を幼女虐待の裁判の記事を見て、再び怒りがこみ上げてきました。 虐待をしていた父親が懲役刑になるのは確実でしょう。 服役中、少しでも問題行動があったら、水をかけて外に出して反省文を書かせたり、殴る蹴るの暴行をしたり、食事はスプーン1杯のスープにしても、だれも文句を言わないのではないか? 復讐は許されないとはいえ、この場合は、同じ目に合わないと、自分の犯した罪を理解できないはず。 そんな気持ちにすらなる、不快な事件です。