居ないかのように | えらっきーの日記

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日常の出来事を日記のように書いていきます。

スマホ歩きをしている人を見ていて、この人は、周りにいる人がいないと思っているとしか思えなくなりました。
向かいから人が歩いてきてても、避けるとか目線で合図するとか、そういうことは一切しないですよね。
それって、その人がいないという前提を置かないと成り立たない行為。

言い方を変えると、周りを歩いている人の存在を否定しているわけです。
そこにいるのに居ないと思っているわけです。

これって、侮辱ですよね。
そこにいる人全員に対する侮辱。

こんな考えで生きている人を、許していいのでしょうか?

まず、普通に歩いている人たちが、この事実に気づいて、次に行動に移していくべきではないでしょうか?