仕事で、やはり重宝しているのが、iPadとiPhone
絵や映像を簡単に患者さんに見せることができる利便性に慣れると、
手放すことができないような気がする。
ただ、Flashが使えないのがすごく残念だ(>_<)
ペーパーレスと、どこにでも手軽に持ち運べるのは
サイコーに勝手がよいし、何より説明の理解を得られやすい!(^^)!
自分の荷物はいつも見た目より重く、家族や友人が
代わりに持つといって
・・・そのあとは大抵、顔色が変わっている(笑)
書籍が2-3冊だけでも、紙は密度が高くやはり重たい!!
単行本を持ち歩きたくても、もうすでに重量オーバー
てなことが多かったが、今は電子書籍として通勤時も
iPhoneで難なく読める幸せがある。
そんな折、現在、電子書籍はもちろん、デバイス利用の低年齢化の
是非がけんけんがくがくとして論争されているようだ。
専門書はとにかく重いので、すべて電子書籍化したほうが
よいなどと自分は考えてしまうが、
小学生がどうのこうの・・・というところで問題提起
されている。
でもこの時代、流れに必要以上に神経とがらせている
大人たちに、小学生たちが大人になったときに果たして
どれほど文句をいうものだろうか?
新しいものの出現に戸惑う大人たち。
確かに検証はこれからかもしれない。
しかしきっと必要なもの、そうでなくともよいものと
彼らは選択していくのではないかな。
もちろん大人の意見も交えて・・・
何も目くじら立てて、感情論で一方的に否定するよりは、
もう少し、頭の柔軟性を!などど思うのは自分を含めて
少数派かな?
LUKE