江古田ではたらく塾長のアメブロ -7ページ目

仕事はじめ

仕事はじめに、メンバーに送ったメールの一部。
尊敬する方々の言葉を引用しています。

一所懸命に働けば、その見返りとして人間的に成長できるのです。
これこそ仕事の対価です。それとともに仕事にはもう一つの対価があります。
それは「ご縁」というものです。

「素直に受け入れ、一心不乱に取組むことで多くのものを得ることができる」
よく言われている言葉ですが、我々の取組みにもあてはまる言葉だと感じています。
ここぞという場所では、自分をトコトン安く売り、その引きかえに、経験と実験の場を手に入れる。
たぶん経営者は、価値を生み出せる『できる』社員は、いくら金を積んでも手放したくない存在です。
あなたが「買ってよかった」と思われている限り、いずれ給料は上がり、出世の道も開けるでしょう。
 給料という「今、一瞬の代金」が安くてもいいという人ほど、その場所で学ぼうとしている強者です。
将来が期待できる人なのです。
 この原理は、新卒でも、転職でも起業考えている人でも同じです。
そして、今、給料に不満を感じている人でも、です。
自分は会社に認められていない、不当に安くコキ使われていると思っている人。
大事なのは、その仕事を通じて付加価値を高めることができるかどうかなのです。
この原理に気づいた人と気づかなかった人とでは、この先、まったく違う人生を送ることになります。


休み中に読了した本。
・何のために働くのか(北尾吉孝)
・「伝説の社員」になれ!(土井英司)
・トヨタの上司(OJTソリューションズ)
・アメーバ経営(稲盛和夫)
・人のために何ができるか(中谷彰宏)


覚悟。



たしかに...

年末、連日飲み明かしているビールガーンビール

昨日は久々に地元へ帰り友人たちと野郎だらけの忘年会アップ


やっぱりコイツらいいニコニコ

多くのことを指摘し、互いのために本気の言葉をぶつけてくれる。



アソシエ12/18号 ペリエ和田裕美社長のことばより


『心の大掃除』

まず、目の前のことに感謝する。

まぁなんだかんだといいながらも、一年も生きてきたのです。

ちゃんと寝てちゃんと食べることができたからこそ、生きているのです。

周りの人が元気だったし、何度も笑った。何度も泣いた。

そんなふうに心で感じて生きてこられただけでも私は幸せだったし、

それを感謝しようと思うのです。



昨年末から生死の分かれ目を経験したり、一番大切なものを失った一年でしたが、

失った中からも多くのことを得て、急速に成長できた年でもあったと思う。

仕事では、管理職になり事業全体を支えるという使命で1年取組んだ。

組織改革が進んでいます。

覚悟して結果を出しに行きます。


仲間たちへ...。

そして新しいカタチを。

それは旅立ちかもしれないし、

別れかもしれない。


周りが見えなくなったときには、

また本気でぶん殴ってくれ。


ヨロシク。


20歳の誕生日シャンパンカクテルグラス

HENRIOT1998(ヴィンテージ)

色合い 緑色のはっきりかかった黄金色、豊かで繊細な泡立ち

香り   非常に複雑で上品、マンゴ、アニス、オーブンで焼いたリンゴ、

      シナモン、青いミント、バターを塗ったブリオッシュ、コンフィの柑橘系の果実

味わい 豪華でグラな口当たり、しっかりした骨格と力強い芳香、パンのみ、

      ミネラルで長い余韻

料理との相性 帆立貝、蟹のスフレ、白い肉とクリーミーなソース

...のようです。

ワイン王国 2008年 01月号 [雑誌]
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Veuve Clicquot(クリコ)を探してたのですが、


DEAN&DELUCA(ミッドタウン)で店員さんに相談してこちらを。